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総合評価

18件)
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    仙台から東京へ。貧乏生活がはじまるも、友人の助けを得ながら、前向きに生きる大がまぶしいです。そして、また運命の出会いの予感がします。

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    投稿日: 2024.04.29
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    東京編始まる。ピアノ弾きとの出会いがどう展開するのか期待。演奏してる曲を聴きながら読むと、さらに楽しい。 巻末の後日談インタビューが感動的で好き。

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    投稿日: 2024.04.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 東京に出ていよいよスタートラインへ。 あらすじ ジャズバーでのライブを成功させる。高校卒業と別れ。師匠の由井からはおまえはすでに花が咲いているとアドバイスを受ける。東京では友達の家に転がり込み、バイトを見つけ、お金のために働く。

    2
    投稿日: 2024.02.24
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    ついに大が東京に来た! 家も仕事に決めずにとりあえず出てくるってのはすごい… 三輪舞とはどうなるんだろう?ラジオから流れてきた「髪をほどいて」、気になる。 今更だが、楽譜なく他の人の演奏に合わせるってどうやってやるんだろう?リハーサルとかもなく、いつもいきなり合わせてるし、すごいなぁ。あと、ソロというのは完全に一人で演奏するのかと思っていたが、必ずしもそうではないのか。(音楽を知らなすぎる!)

    0
    投稿日: 2023.03.25
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    ティーチャー黒木の初サイン(笑) 各巻にあるボーナストラックが楽しみになってきた。 現在から過去を振り返るエピソードトーク。 本編は対する面白みが増す。 いよいよ、東京っ やはり東京へ出る必要があるのね。

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    投稿日: 2023.03.03
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    この巻だけ飛ばしていたのに気づき、急いで読了。大のジャズに対する姿勢は一貫して変わっていないと実感。

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    投稿日: 2020.08.31
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    ギャフン 俺が知ってる狭い輪っかみたいなとこからしか作れてなくて…でも、吹いてないフレーズとかメロディーは、もっともっと未だ未だ… お前はハナっから咲いてんだ 音は時速1200Km… 初めてのギャラ ソニー・スティット 音を、進化させる、出会い

    0
    投稿日: 2020.04.10
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    この巻では、主人公宮本大が高校を卒業して、仙台を離れ、東京へ出る場面だ。 家族と別れ、仲間と別れ、好きな彼女と別れ、これまで教えてくれた師と別れ、学校の恩師と別れ、自分の夢に向かって出発する。 自分の演奏を聴いて「うるさい!」とケチをつけられたオッサンに、これまでの練習で上達した自分の演奏を再度聴いてもらい度肝を抜かせること、それが彼自身が自分で決めた卒業試験だった。もちろんこのオッサンのJAZZ演奏に対する耳のハードルが高いからこそだ。 オヤジが演奏を聴いて「ギャフン」という。その一言は、彼への「頑張れよ!」の励ましだったのかな。 シーンは変わり東京。新橋駅前のSL広場やスカイツリー、隅田川の屋形船などが登場する。世界一のジャズプレイヤーへの挑戦開始。 この日は、この巻に登場するハービー・ハンコックの「処女航海」を聴きましたね。 ※レビュー率アップのための遡及レビューです。

    1
    投稿日: 2018.03.03
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    久しぶりに続きを読んでみました。然るべき師に出会い、才能を開花しつつ、花の都・大東京へ。舞台を移して新たな才能に触れ、更なる飛翔の予感。今にも音が聴こえてきそうな演奏シーンの迫力が良いですね。面白いす。

    0
    投稿日: 2017.07.31
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    師匠・由井に教わりだして初めてとなる他のプレーヤーとのセッション。全力で吹く大が、音楽の新しい段階を垣間見た時、その音が別な力を帯びていくーーーーそして、育った町を出ること決意し、友達、師匠、父と兄妹に別れを告げる。それぞれの強い想いに送り出された大はーーー!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.12.02
  • 仙台から東京へ

    いよいよ大が東京に旅立ちます。 うるさいと否定していたオジサンの一言、家族との別れ、師匠の花の例え、そしてはじめてのギャラ。妹の彩花の涙も好きなシーンで胸をうたれます。

    1
    投稿日: 2016.08.23
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    初めての投げ銭ゲットシーン、横浜駅で路上ギター弾いてたころを少し、思い出した。あの頃のKIMOCHI、忘れてる。

    0
    投稿日: 2016.08.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    地元でやり残しのライブをして、 家族との別れのライブをして東京へ行くさの「宮本大」です! つか、 妹の「宮本彩花」ちゃんの感受性の強さにびっくりですよ! 東京で住める場所も吹ける場所もみつけてやっと落ち着いてきた? 初めてのギャラ(?)もいただいてGOODな感じかな? JAZZ「TAKE TWO」での運命の出会いもして、 「二五一」でステキなピアノマンと出会って4巻は終了です!

    0
    投稿日: 2015.09.25
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    セッションシーンが素晴らしいです。お腹の底まで響く音が聞こえてきそうです。チェロキー、きいてみたい!

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    投稿日: 2015.07.14
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    ジャズが聴いてみたい と素直に感じるマンガ。 こんなにもまっすぐに 毎日毎日練習して それでも好きって言える大は とてもかっこいい。

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    投稿日: 2015.03.10
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    単なるジャズミュージシャンの成長物語にとどまらず、一人の男の人生を描いていさえイルようの思える構成力、表現力は圧巻の一言。

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    投稿日: 2015.02.25
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    201501/うまくいきすぎな感もあるけど、漫画ならではの表現・展開で毎巻楽しみな作品。音楽好きとしては、身につまされるシーンにも胸アツ。

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    投稿日: 2015.01.10
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    『BLUE GIANT 4 』 石塚真一  順調に地元を去る、大。  都会の洗礼を受けつつ、運命のプレイヤーと出会う直前で4巻終了。  もちろん色々あるけど、次のドミナントへのサブドミナントといったところか。

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    投稿日: 2015.01.04