
総合評価
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powered by ブクログ「ふうらい姉妹」が人気の作者ですが、 この作品集は荒削りすぎて… ボケ・ツッコミスタイルが確立する前の作品なのか、エキセントリックな人物がひたすらボケ倒すばかりで、読者置いてけぼりの空回り。 「ふうらい姉妹」が面白いからこちらも〜と思った方は、やめておいた方が良いかも。
0投稿日: 2022.10.09
powered by ブクログこれともう1冊、短編集みたいなのも読んだんだけど、2冊を通じ、4コマ漫画の部分のみが多少なりおもしろかった。”ふうらい姉妹”は、全編通してほぼ4コマだったけど、もう、そっちに特化して活動しはった方がいいんじゃないかな。
0投稿日: 2020.10.30
powered by ブクログ短編や四コマが収録されています。ホント、面白い!! 「おもちゃの学校」「ボッちゃま」「面接コワイ!!」が私はお気に入り…!
0投稿日: 2019.12.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
長崎ライチさんの作品『阿呆にも歴史がありますの (2013)』を読了。超久々に長崎ライチさんの作品を読んだ気がする。 ”ボッちゃま”に出てくる委員長様・・・良いキャラっすね。”宇宙人の店”がGood!!
0投稿日: 2019.11.03
powered by ブクログ紙一重りんちゃんは可愛らしいな〜。森の女神ちゃまはふうらい姉妹に通じるものがある。筆おろし望先生なんか、タイトルからして下ネタ的。カラー刷りもふんだんに使ったコミックスだった。おもしろい!
0投稿日: 2017.08.31
powered by ブクログいろいろとカオス。これを読んだ後にふうらい姉妹のれい子さんを見ても、普通に感じてしまう不思議。 「面接コワイ!!」がすごく好き。
0投稿日: 2016.11.03
powered by ブクログ『ふうらい姉妹』の作者による、それ以前の短編集。普通この手のやつはデッドストック的味わいというか、見つけた感が嬉しい。と思い込んでいたのであるが…。 この本は、読むのも評するのも、まったくむずかしい。同じ作者が描いているのか、と疑問を抱くような蛇行ぶり。 出世作が現れた後にこういうものを出すのは勇気が要るはずだし、そのタイトルが「阿呆にも歴史がありますもの」であることから、それは作者も版元も承知のはずだ。だから僕に受身が取れなかっただけだ、と反省するしかない。だがしかし、だがしかし…。
0投稿日: 2014.01.04不条理なのか哲学なのか
ふうらい姉妹は購入済み。 ショートものが主ですが、最初は「これは面白いのか?え?面白いかも・・・」といった、よくわからない感情が。 個人的には噛めば噛むほど味が出る、スルメ漫画だとは思うのですが、変すぎるキャラクターといい、唐突な話運びといい、なんだか「クラスの中で人気者になるべく寒いギャグを飛ばす痛い人」を観察しているようなもぞもぞした気持ちになります。 人を選ぶ漫画だとは思います。ただ、ふうらい姉妹が好きで、作者のほかの作品も読みたい人には、通じるところもあるのでおすすめ…しようかな?
3投稿日: 2013.12.15
powered by ブクログ同著者の「ふうらい姉妹」は色々とそぎ落とされたギャグだったんだな。 初期作品だけにこちらはまだまだ混沌。ギャグと狂気が紙一重って感じ。
0投稿日: 2013.09.15
