このレビューはネタバレを含みます。
ローマ編は派手な分荒唐無稽度が強いなあという感想。 でもこの巻の後半からはじまるNo.9アラスカ最前線は掛け合い漫才の精度がめちゃめちゃ高くて激笑です。何回読んでも笑える。 いや、面白い!