Reader Store
ベアゲルター(7)
ベアゲルター(7)
沙村広明/講談社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

3件)
4.3
1
2
0
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    話に大きな動きはなかったが、忍が主人公らしい大活躍の7巻。「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のトム・さサヴィーニを彷彿とさせる股間に銃を持つ男の印象が強烈。三池崇史にNetflixでドラマ化してもらいたい。

    0
    投稿日: 2024.03.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    間違いなく星5なんですけど、 根拠が説明できない。 何を見せられてるんだろうな。 でも面白いですよね。 刊行間隔が長いから前巻の内容を忘れてしまい、 波よ聞いてくれ はいつかな─ そんな状態で最新刊を読みました。 細い肢体のフンドシちん⚫︎銃の男 毎回鼻先とか明らかに痛い部分を痛めつけられる女たち。 よく分からないアオブダイの肝の毒性知識。 まとまらない。 1巻から読めばいいんですよ。分かってるんです。

    1
    投稿日: 2024.02.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    強烈すぎて星5個つけられない、、。情け容赦ない暴力の数々に、心拍数上がりっばなし。ナミとジュマオの会話が癒しにすら見えてきます。全裸で現れたあの人にも驚愕!しかもあの武器!これを見たら、もう何が出てきても驚かないかも。エキセントリックな方が新たに登場し、次はどんな技が登場するのか期待が高まります。もはや沙村病。ストーリーが動きましたね。次巻では、少しの光が見えることを願います。

    1
    投稿日: 2024.01.09