
総合評価
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powered by ブクログ弦神島を舞台とした領主戦争が始まる。 舞台が散らばり、弦神島に帰ってきたことも、真祖が集まり始めたことなど段々と物語が終盤に向かっていっているのを感じる。
10投稿日: 2024.08.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いよいよというか バタバタし始めましたね。 未来が見えたからこそ どう勝つのだろうかが 気になります。 そこにどう辿り着いていくのだろうか 多分書かれてない場面や 時間やキャラクタがいるなかで 主人公達は描かれている。 そこをどうしていくのか
0投稿日: 2022.06.24
powered by ブクログ天部自ら生贄となり作り出した第四真祖。 今回の敵は、第四真祖のプロトタイプ。 4人の真祖が集まって、バトルする巻。
0投稿日: 2020.02.10
powered by ブクログOVAとかのノベライズかと思いきや、本格的な新シリーズになってた。 終わったんじゃなかったんかい。 未来は確定しているはずだけど、確定したままでいくのかなぁ?
0投稿日: 2019.03.07
powered by ブクログ参ったなー。 これまでも古城くんをはじめとする面々は冒頭から転がるように危機に放り込まれていったけど、それでもどこか安全地帯があったと思う。 安全地帯から外れる、外されることで危機に遭っているんだと。 でも今回はどこにも逃げ場が無い、安全な場所を壊されたんだっていう感覚。 いやもう「領主システム」なんて他人の作った手のひらで操られていく様が気持ち割るい。 電撃だと土橋センセの作品にこういう設定なかったっけ?(古いか 暴力と恐怖と狂気が支配する世界。 そしてそれを仕方が無いんだって受け入れてしまう世界。 本当に気持ち悪い。 でも、だからこそ香菅谷の言葉が頼もしく嬉しかったわけで。 こんな気持ち悪い世界が正しいワケが無い。 それに従う道理なんて無いって。 たぶん、きっと、古城くんもそう言う。 そう信じられるだけのものがこれまでの18巻もの物語にある。 だから、この世界が狂っていても気持ち悪くても、次の20巻を楽しみに待てる。 やったれ、古城くん!
0投稿日: 2018.11.12
