
盾の勇者の成り上がり 12
アネコユサギ、弥南せいら/KADOKAWA
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)3.3
| 0 | ||
| 1 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ面白くて一気に読んでしまった。ひとまず大きな問題(?)が片付き、次の展開が気になるところ。早く次の巻も読みたいと思います。
0投稿日: 2021.05.11ついに集う四聖勇者
ようやく和解して村に来た錬。 前から生真面目な性格ではあったので真面目に鍛錬をしたり村に馴染もうとしているのがいいですね。 そんな中、子ドラゴンであるガエリオンのいたずらが思わぬ苦難を産んだりまたもビッチに利用された樹を捉えるためにコロシアムに向かったりします。 最初は兄の強さ目的で買った奴隷のはずが完全にアトラの方が強くなりかかっていて笑える展開であったり、村に新たにモンスター研究者が来たり、覚醒したリーシアと樹が対峙したりと見所が沢山! ついに四聖勇者がそろうことになり最初からここまでかかるとは思いませんでしたがいい物語ですねw
0投稿日: 2019.05.26
powered by ブクログ相変わらず冗長だけどノリが良いのでいつもよりも楽しめた。 ただ、ビッチを処理しきらなかったのが大きな減点。 新展開に入る前にきっちり決着つけろよ。不快。 シルトヴェルトあたりに性奴隷として売られました、おーしまい!次行ってみよう! でいいのにいつまで引っ張ってんだよウゼェ。 新展開に関してはあんまり興味はないかな。 全体を通してそれなりに楽しめたけど、マイナス面もおおいし、Web版を改めてチェックする気にはならないかな。 追記 一応Web版をチェックしてみたら膨大な量があった上に完結していたので読んでおいた。 内容的にはチープだと思ったが、この分量を毎日更新していたのはすごい。 なお、本編が完結してからはじまる、槍の勇者のやりなおし、の方が面白かった。
0投稿日: 2015.11.02
