
総合評価
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可愛い絵柄とグロさとのギャップがなんとも…(^-^)/
誰がいつ死んでもおかしくない緊張感と、こてこてのギャグが繰り広げられる展開のストーリーです。 今回の予知ではヒロインの一人がただ死ぬだけではなく、化け物になってしまうというもの。 主人公たちはそれを回避するための手段を模索しますが…。 絶望的な状況に苦悩するキャラたちの描写が、真に迫っていてグッと来ます。
2投稿日: 2015.11.29シリアスとギャグの素晴らしいコンビネーション
個人的にシリアスとギャグが絶妙に絡み合っている秀作だと思っています。前回はシリアスに終わりましたが今回もちゃんとギャグが入っていて面白かったです!
3投稿日: 2015.08.15
powered by ブクログ12巻時点では、あ~、ついに…(´・ω・`) みたいに覚悟していましたが、展開の持って行き方が期待以上でした! それにしてもギャグとシリアスのメリハリも素晴らしい。(笑)
0投稿日: 2015.08.02
powered by ブクログ初菜はそう来るか!?と カズミは体張ってんなー(ギャグにw) 寧子は記憶失っても性格は変わらんのね…
0投稿日: 2015.08.02高校生青春マンガっぽくなってきた
自分がいやになるくらい面白い(うーん、自分に残念)。 ストーリーの展開パターンに慣れてきてしまった為、あっと驚くことは減りましたが、相変わらず面白いですね。そして、読み方によっては深いです。こんな絵柄とセリフなのに(失礼)。 問われているのは生死観、過去(記憶)との向き合い方、自分の欲望(正体)との折り合いの付け方等々。絶望的な状況でささやかな希望を吐露されると、なんだか泣けてきます。 気が付くと登場人物のだれかに感情移入していて、心と身体が一瞬分離したような感覚になります。 今回は、人が死ぬけど死なないことが多く、ちょっとほっとします(あんまり書くとネタバレか)。 しかし、どうせ死んでも死なないんだろうと思っていると、本当に死んだりするのかもしれません。緊張感をもって読むことをお勧めします、こんな絵柄ですが(しつこい)。
4投稿日: 2015.07.24
powered by ブクログそういうこともできるのかという感じ。 じゃぁ、これを違う何かに入れた場合はどうなるのか? 魂はあれにある。 複数入った場合とか……興味深くはある。 しかし、相変わらず救いはない。 メガネのおっちゃんがなにか見つけてくれるといいのだけど。
0投稿日: 2015.07.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
カミーンカミーン! スパーンスパーン! オーイェア!! まさかの引き! なんて状況だ! いままでで一番ヤバイ状態で次巻に続く!! ブラックコーヒーで使わなかったスプーンは、店員さんが「かっこいいと思うかも」とは思わないけど、「まさか洗わずに使い回したりなんてこと・・・」と心配になったりはします。 さて。 カズミの脳内がお花畑すぎて面白いな。 いいキャラだ。 ただ、あの短パンはこれが『 ToLOVEる 』だったら間違いなく隙間からパンチラしてただろうに、残念だ。 寧子はペペロンチーノのことを知らないクセに、ちゃんとフォークに巻いて食べるんだな。 あと、酷い映画は明らか酷そうなのに何故か客の入りが多そうで不思議だ。 初菜の能力がチートすぎ。 コレ、高屋に奪われても何回でも膜は再生しそうやね。 もちろん、だから問題ないってわけではないけど。
0投稿日: 2015.04.27
powered by ブクログ初菜と高屋……! 良かった…のだろうか。とりあえずおめでとうと花束を捧げたい気分だ。 しかし初菜はすごいな。 岡本作品でわりと見るこういう高屋的な…えーと…まっすぐなキャラ、大好き。
0投稿日: 2015.04.20
powered by ブクログ全部がうまく絡んでないとできない解決! 村上に最後まで打つ手なしだったのは残念だけどそれほど不可能事だったということかなー。その分は痛快ドロップキックで相殺だ。
0投稿日: 2015.04.19
