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極黒のブリュンヒルデ 12
極黒のブリュンヒルデ 12
岡本倫/集英社
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総合評価

7件)
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    いよいよというところで幕引き。 あの機関の発足、神とは、お父様とは。 新しい物語のきっかけが始まった。

    0
    投稿日: 2015.06.08
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    緩やかに危険が迫りつつも端々でギャグを入れてくるあたりが素晴らしい(笑) 独特の楽しさがあるマンガだな~。

    0
    投稿日: 2015.04.27
  • 絵柄とタイトルからは想像もつかない逸品

    表紙だけみて、こんな萌々な漫画をいい年したおっさんが楽しめるかとお感じの方、絵柄に騙されていはいけません。 SFとファンタジーと萌え(恋愛)とギャグとホラーが絶妙なバランスで配置された素晴らしい作品です。各要素が交互かつ波状的に繰り出されます。しかも扱っているテーマは意外と深い。成り行きでストーリー展開されているように見えて、実はキチンと計算されているのだと思います。。 ギャグは、けっしてダジャレではなく、コミュニケーションの「ねじれ」と「落差」による面白みです。何度もツボにはまりましたので、電車の中とかで読むには注意が必要です。 こんな浮ついた絵柄なのに、主人公もストーリーも真面目かつ真剣です。思い切って挑戦して良かったと心から思える作品です。初めての方は是非1巻から挑戦してください。 てっきり10巻あたりで終わるのかなと思っていましたが、12巻を終えてさらに展開が広がる気配です。電子書籍版リリース当日に読みきってしまいましたが、今後の展開が楽しみです。

    6
    投稿日: 2015.04.17
  • 文句無しの良作

    幼少の頃から漫画を読む事を人生の大きな楽しみの一つにしています。 今まで恐らく数百の作品を読破してきましたがここまで続きが気になる作品も久しぶりです。 日常の仲間との心安らぐ瞬間から一転、登場人物がいつ孵卵するか分からない緊張へと変わり、延命の薬の心配は無くなったのに次はどうなるか分からない予測不能な展開が飽きさせません。 主要メンバーにも容赦ない死が訪れるこの作品… 温かい話の後でも予断を許しません。 次巻で危機を食い止める事ができるのか気になって仕方無いです。

    2
    投稿日: 2015.04.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    箸休め的な巻かな。 とはいえ、ちょっと核心に迫る昔話も挿入されていたりする。 結花は良い娘やね。 あと、世間ではアレがイケメンなのかぁ。

    0
    投稿日: 2015.02.24
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    いろいろ新展開だ。あおりをくらって村上の活躍が減ったのは残念だけどこれから楽しみなのは間違いない。魔女が集まると起こるアホ模様に癒されるなあ。それどころじゃないヒキだけど。

    0
    投稿日: 2015.01.23
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    差し迫った危機がなくなったと思ったら孵卵の危機が。 高屋は…ううむ登場したてのキャラがすぐ株を上げてくると不安になるな???がんばれ高屋。生き抜け高屋。 第七章「人の手がまだ触れない」はどういうことになるのかなー

    0
    投稿日: 2015.01.22