Reader Store
神さまの言うとおり弐(1)
神さまの言うとおり弐(1)
金城宗幸、藤村緋二/講談社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

12件)
3.9
2
6
3
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    デスゲーム漫画の続編です、前作と主人公が交代します。 試練で扱うゲームのほとんどが基本的に幼少期時代の遊びからきているので内容がつかみやすいというのが良い点だと思います。 テンポと回転のいいデスゲーム漫画が好きな方にはおすすめの作品です。

    0
    投稿日: 2019.12.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    序盤は面白かったが、後半はSF特有のやり切れなさがあったためか、個人的には失速が見えた。壱の方が太く短くで面白かった。

    0
    投稿日: 2019.01.07
  • 前作より好き

    前作のとき学校にいなかった人が主人公。 はじめの方のだるまと猫を外からの視点で見てそのあとから本作の本筋が始まる感じ。 ゲームマスター?みたいな雰囲気のキャラが出てきちゃったのにびっくり。

    0
    投稿日: 2016.08.25
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    電子書籍にての読了 世界観にいまいちのめり込めないワケの分からないデスゲームに参加するのは理解できるけど驚きがなくこれからの展開があまり期待できないです。 続けて読めば面白く感じるのかもしれないけど…

    0
    投稿日: 2015.12.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    13巻まで読了 1部より格段に面白いです 二番煎じ?後付け?いいえこちらが本編です 明かされなかった伏線、語られなかった事実がどんどん出てきます 主人公もこっちの方が主人公してるって感じします 続きが楽しみでしょうがない漫画

    0
    投稿日: 2015.10.05
  • 第二部開始

    前作の同時間軸のアナザーストリーで登場キャラも一新。だるまが出た時点では 同じことの繰り返しかと思ったがそうでもなさそうで楽しみです

    0
    投稿日: 2015.05.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ありきたりの日常、ありきたりながらも平和な高校生活は「だるま」の出現で儚くも崩れ去る。それでも、生きて生きなければならない。死にたくなったことのある全ての人に贈る、「生」の物語。

    2
    投稿日: 2015.03.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    続編てどうすんのかと思ったらそういう方向からくるんすね。 あいかわらず主要メンバー以外がちょっと共感できないけどそこはスルーして楽しむことにしている。

    1
    投稿日: 2014.12.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    3巻まで読了。 別マガから週マガに移っての新連載。 リメイクかと思いきや,中途から大きく話の流れが変わる。 …全体的に面白いんだけど,買ってまで買うかというとちょっと悩む。

    1
    投稿日: 2013.12.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    前作を読んでいたので、こちらも。 読み始めは単に主人公を変えただけのリメイクものかと思いきや、こちらは事件当日に欠席した方が主人公でした。 こういう風に視点を変えたお話の作り方は好きです。 今後が楽しみ。 凄惨なシーンもあるけれど、前作よりギャグシーンが多いように思います。連載が別マガから週マガに移ったから?? 今回は「にの」がサイコーです。怖い。でも笑っちゃう。 しかし主人公の明石、全然活躍してないと思うんだけど。 まだ1巻だからかな。この先なにかやってくれるといいんですが。

    1
    投稿日: 2013.07.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    まさか「弐」がついて出るとは知らなくて… 別視点からの物語何ですね。 これはこれで面白そうかな、と。

    1
    投稿日: 2013.05.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

     週刊マガジンに連載を移して第二部としてスタートした神さまの言うとおり。第二部の主人公は日常に後悔を残してしまった高校生明石ヤスト。少年誌よりになった主人公を据えて第一部とはまた違った死生観で構成される今作品に結構期待してます。  日常に浸れない者の行き着く場所。第一部では日常に浸ることでぼんやり生きていた主人公高畑瞬を描いていましたが、今回は後悔に目を背け日常を抜けだし明石ヤストが主人公です。最初になにかコンプレックス・後悔をもっている主人公はその解消を目指して進んでいきますが、彼の場合は果たしてどうなるのか。極限状態での生きる理由は第一部よりは少年誌よりになりましたが、それがどう機能するか、第一部との関連性も含め楽しみなところです。  クズ用のゲーム。第一部と同じくダルマ、招き猫と展開されていきましたが第二部では違ったゲームが展開されるようです。今巻では説明の前に終わってしまいましたが、ごみ箱学苑理事長セインカミの容赦無さから察するに第一部以上の殺戮ゲームが待っているんでしょう。しかし、このキャラクターよく講談社おkしたな、消臭力のエステーとかに怒られそう。  神さまの言うとおりらしさは続いていますが、キャラクター・開催されるゲームがまだ表立っていないので第一部読んだ身としては消化不良なスタートでしたがこの先どう展開していくか期待もあります。良い主人公になってくれよ明石。

    1
    投稿日: 2013.04.25