Reader Store
りびんぐゲーム(1)
りびんぐゲーム(1)
星里もちる/小学館
作品詳細ページへ戻る

総合評価

7件)
4.1
3
2
2
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    品の良い、それでいて人間の格好悪い部分をやんわりとえぐり出してくる作品。 テレビドラマが似合いそう。今の時代にも通じる問題も結構多いし、二十年越しでどっか作ってくれないかな。

    0
    投稿日: 2010.12.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    主人公は優柔不断でぐーたらなサラリーマン。 勤めている会社の引越し先のビルが手抜き工事で傾いて入ることができなくなり、会社が主人公の部屋へ入ることに。 さらに、中卒で入った新人の女の子も一緒にすむことになって・・・ てな感じで始まるお話。 当時中学生の自分が始めて買った漫画です。 今思えばなんでジャンプやサンデーの漫画じゃなくてコレだったのかw 今でも好きで、主人公の「考えなければ楽に生きられるんですよ」の一言はとても影響されました。 ランクが★5つなのは思い入れも込み。

    0
    投稿日: 2007.11.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    小学生の頃、好きで読んでたけど途中で親に止められたちょっとHが入ったラブコメディ。 一人暮らしだった主人公の部屋に会社がまるごと入ってしまった、ちょっとあり得なそうな日常を面白くしています。

    0
    投稿日: 2007.01.02
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人がいてそこには自然と居場所が出来る・・住むってことは自分にとっての居場所を手に入れることなのかもしれない・・ どたばたラブコメディー読んだら元気が出ます全10巻

    0
    投稿日: 2006.07.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    昔から面白いと思ってた。今でもなんともいえない魅力を感じる。学んだのは東京が狭いということだけだが。

    0
    投稿日: 2006.07.30
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    上京してきた中卒の新入社員が家に転がり込んできた。そんなドタバタ恋愛コメディー。 バブル崩壊の不動産事情に振り回されながら、真の居場所を探す物語。

    1
    投稿日: 2006.01.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    中学時代に友達に借りて読んでました。バブル期が終わり、不景気の影が忍び寄る東京に少女が上京してくる。ドタバタ劇なんだけど、少女の成長が、自分と重なってなんだか不思議と呑みこまれた作品。最近は新しいバージョンも発売された模様。全10巻。 自分にとってはある意味でスタート的な漫画。

    0
    投稿日: 2005.09.19