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総合評価

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    144冊目『七つの大罪 22』(鈴木央 著、2016年8月、講談社) 『大喧嘩祭り編』完結。 物語が大きく動く。バンお前そんな事出来たの!? 〈はいっ 大ジョッキ 五つ‼︎〉

    5
    投稿日: 2023.11.22
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    アーサー王伝説前日譚、最強最悪の騎士団"七つの大罪"の活躍を描くファンタジー第22巻。 バイゼルの大喧嘩祭りは思いもかけない方向へと。もっとここで引っ張るのかと思ったんだが。新登場キャラ、暗殺ペアしか消化してないぞ。。。そして最終決戦と言ってしまいたくなるような団長と十戒の総力戦。ここでこの展開かよと。この後当分はアーサーに重きが置かれるのだろうか。

    1
    投稿日: 2023.11.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    天下一武道会()がガチの十戒とのバトルに だがメリオダス以外に戦いに加われすらできず、結果メリオダスは倒される(死ぬ?) その後、魔神は世界を蹂躙し続ける

    1
    投稿日: 2021.09.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    さらばメリオダス。大喧嘩祭りの全ては余興にすぎなかった……。「伝説」の強者のみが立つ、真の決戦の舞台。死闘に臨みしは〈憤怒の罪〉、そして闇の眷属〈十戒〉。不倶戴天の両者が交える刃は、積年の怨嗟に満ち、やがて贖罪の血を滴らせる!踏みにじられた希望。世界は闇に屈するのか……!!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2018.10.29
  • はやく続きを!!

    週刊誌は読んでいないので、続きが読めるのが当分先だと思うと、もやもやしますね。 アニメが始まってから読み始めてますが、原作も面白いですよ。

    0
    投稿日: 2016.09.25
  • 決戦…!!! (^^)d

    前の巻からの続きですが、戦いはメリオダスにバトンタッチです。 戦いの展開は息もつかせぬハイスピード&迫力のハイパワーで、○ラゴンボールみたいでした(いい意味で)。結末は予想を裏切ってくれますので、先の展開が却って楽しみになりましたね。

    2
    投稿日: 2016.09.20
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    "「我が兄メリオダス お前の死をもってようやく一つの復讐が果たされた お前さえいなければ我らが屈辱を味わうことはなかったものを お前一人の裏切りが我ら魔神族を戦の敗者に仕立てたんだ」"[p.99]

    0
    投稿日: 2016.08.27
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    なんか強さのインフレが起きててどうなってんだかよくわからない。というかアレで終わりはないでしょうと思うんだけど。 そして一国の王女がパブで給仕とか何やってんだ。

    0
    投稿日: 2016.08.22
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    なんだかんだで団長が過去に何をしていたのかっていうのは小出しにされつつもずっとひた隠しにされてきたから、この巻で少し見えたのが嬉しい。エリザベスがどう変わっていくのかが今後気になる…

    0
    投稿日: 2016.08.21