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総合評価

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    123冊目『七つの大罪 3』(鈴木央 著、2013年6月、講談社) 「バステ監獄編」完結。「死者の都編」がスタート。 集いつつある七つの大罪。意外と集結は早いのかも。 騎士にはそれぞれ魔力という特殊能力がある模様。 キングにはなんとなく浦沢直樹感がある。 〈キミのためなら 戦ってもいいと思った〉

    7
    投稿日: 2023.11.10
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    アーサー王伝説前日譚、最強最悪の騎士団"七つの大罪"の活躍を描くファンタジー第三巻。二人目の仲間強欲の罪のバンと無事合流。そして三人目のキングを探しに使者の都を目指す一行。そのキングはバンと浅からぬ因縁があるようだが。。。 展開は早いのに描写は浅くてなんかこう、置いてきぼり感が。

    1
    投稿日: 2023.07.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    「人間の国の事情は知らないし興味もないけどキミのためなら戦ってもいいと思った」というディアンヌの台詞が好き。

    0
    投稿日: 2021.04.17
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    タイトル*七つの大罪(3) 作者*鈴木央 出版社*講談社 <強欲の罪(フォックス・シン)>・バンが囚われているというバステ監獄を目指すメリオダスたち。 その行く手を遮らんと現れた<不気味な牙(ウィアード・ファング)>。 卑劣な罠を次々仕掛ける彼らの術中にはまり、一行は同士討ちの危機に瀕するが、エリザベスの命がけの働きにより窮地を脱した。 反撃のメリオダス!だが、不敵なバントの再会に満ちるのは不穏な予感……。 そして、予期せぬ登場を果たす四人目の<七つの大罪>。 究極ヒロイック・ファンタジー、超展開!!

    1
    投稿日: 2018.04.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    メリオダスを中心に、仲が悪くなってしまうのかと思っていたエリザベスとディアンヌだったが、エリザベスの活躍によって、お互いを認め合う。 「キミは力がないって言っていたけど、ちゃんとあるよ。ボクや団長の心を動かす力がさ。」のセリフがとても好き。 単に嫉妬キャラではないところに、ディアンヌの魅力を感じ、とても好きになった。

    0
    投稿日: 2015.08.29
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    王国転覆を図ったとされる<七つの大罪>の仲間を探すメリオダス一行。新たにバンを見つけたが、再開に満ちるのは不穏な予感だった。そして、予期せぬ登場を果たす4人目の七つの大罪と出逢う。

    1
    投稿日: 2015.03.10
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    戦闘狂のイケ好かない野郎だなと思ってたバンだけど、パーティ中唯一常識人的なツッコミができてたり、お酒にからっきし弱かったり、ぬいぐるみ集めてたり、おセンチなとこもあったりと、ギャップ萌えズルいです。好きになっちゃいます。 ところで七つの大罪のメンバーは、歳を取らなかったり死ななかったり整形級のダイエット遂げてたりと、いずれも何らかの事情抱えてたりするのかなと思う。なぜ「大罪」と称されてるのかも気になる。聖騎士長殺害の罪を着せられる前からそんな呼称がついてたようだし。

    0
    投稿日: 2014.12.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ウィアード・ファングを倒し、フォックス・シンのバンと合流したメリオダスたちは、負傷したエリザベスの看護のためにダルマリーの町でしばらく過ごす。その間に、村人たちにも七つの大罪が聖騎士たちの語る噂のような存在でないことを感じ始めるのだった。 エリザベスの傷が癒えると、メリオダスたちはキングの死体が遺棄されているという死者の都に向けて出発する。 死者の都に一番近いと言われる村で、バンはかつての仲間キングからの攻撃を受ける。

    0
    投稿日: 2014.11.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    〈強欲の罪〉・バンが囚われているというバステ監獄を目指すメリオダスたち。その行く手を遮らんと現れた〈不気味な牙〉。卑劣な罠を次々仕掛ける彼らの術中にはまり、一行は同士討ちの危機に瀕するが、エリザベスの命懸けの働きにより窮地を脱した。反撃のメリオダス。だが、不敵なバンとの再会に満ちるのは不穏な予感……。そして、予期せぬ登場を果たす四人目の〈七つの大罪〉。究極のヒロイック・ファンタジー、超展開!! (裏表紙より) 四人目キングの登場、そしてヤバそうな敵が出てきた死者の都編です。キングとバンの因縁の行き先は、そして強敵を前にメリオダス達の運命は!?続きが楽しみです。

    0
    投稿日: 2014.10.13
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    “「豚が喋ってる〜〜!!?」 「今更そこでビビるか!?」 「うそだろ〜〜!? 人の言葉を喋る豚なんてよ〜〜!!全くの無意味だろ!? てっきりディアンヌの飯とばかり……!」 「なんですぐ人を食用豚にする!?」”[P.34] 19話表紙、女の子組は結構いける。 思ってたよりとんとん話が進む。 “「王女様がお使いなんてはじめてだろうけどいい経験だろ?」 「これが銀貨ですか……」 「……まさか金貨しか見たことありませんなんて言わねーだろな?」 「本当にお金と物を交換するんですね」 「そのレベルまでいくか」”[P.178]

    0
    投稿日: 2014.09.27
  • 本当に男って子供だよね~~~

    4人目が登場するってお話。 メリオダスとバン、再開したとたんに・・・ 仲いいんだかどうだか(笑) エリザベスとディアンヌも。 バンの秘密も明らかに。 キング・・・あれ、もしかして。

    2
    投稿日: 2014.06.15
  • 良い所も悪い所も「少年漫画」

    お約束はしっかり守られすぎていて、ちょっと味気ない。 バトルは極上。キングと聖騎士の2人の新キャラクターも魅力的。 熱い!

    2
    投稿日: 2013.12.27
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    七つの大罪の4人目のキングが仲間になる巻です。 怠惰の罪の名に恥じぬぐうたらな少年ですが今のところ魔力の使い方、魔力量は一番のようです。 槍使いのようで様々な形態に変えて攻撃します。強いです。 ここまでで出てきた魔力の体現をまとめたいです。 憤怒の罪 メリオダス 全反撃 嫉妬の罪 ディアンヌ 創造 強欲の罪 バン 多分不死身では無いと思う 怠惰の罪 キング 厄災 とまぁこんなところで。

    0
    投稿日: 2013.12.20
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    【本日のディアンヌ】  「キミのためなら戦ってもいいと思った。今日のキミがあんまりカッコ良かったから」

    0
    投稿日: 2013.11.12
  • 仲間ってどこかに尊敬がある

    口先やうわべではない、人が人を認める瞬間が描かれていて、ぐっときました。 ひとつ冒険を乗り越えて結束した仲間となる過程は胸が熱くなります。 アクションだけでなくて、戦いの後の宴の描写もとてもいい。 かっこいいアクションやかわいいキャラだけでなくて、友情の描写(それも、男と男ではなく女と女の友情!)を通して、 このマンガの懐の深さを感じられる巻です(ただし1巻から読むべきです)。 おすすめ。

    9
    投稿日: 2013.10.28
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    テンポが速くてめっちゃ読みやすいです,このシリーズ.新キャラ(しかも重要度高)が続々と出てくるし,それぞれの過去話もストーリーが進むにつれて消化されていってるので,複線だらけでもやもやすることもあまりなく笑 最近のマガジンは頑張ってますね.面白い漫画多いです.

    0
    投稿日: 2013.09.28
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    マンションで読む。正直、あまり期待していませんでした。絵はうまいが、シナリオがつくれない作家というイメージがあったからです。いい意味で、期待を裏切っています。次の巻が楽しみです。

    0
    投稿日: 2013.09.04
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    1巻に付き1人ずつ仲間が増えていくんですかね。 今巻では、以下のセリフが秀逸です。 「誰 お前?」 いや、ホントに。 今回から活躍のバンデット・バンですが、バンには、『金剛番長』の卑怯番長のようなかっこよさと人気を感じます。 ツッコミの多い、常識人のおかげで好感も持てます。 巻末おまけマンガも面白いです。

    0
    投稿日: 2013.08.18
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    やっぱり、バン様が一番、好きだーーー 最早、抱かれたいっっっ 『黒犬』の優樹は“強欲”の罪・バン様を全力で応援します!!

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    投稿日: 2013.07.13
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    バンとキングの話に突入。 色々複雑で、まだよくわからない部分も多いけど、先を読ませる面白さがある。 バンデッド・バンが、アンデッド・バンになったのはなんでかな?

    0
    投稿日: 2013.07.05
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    キングは妹の仇討ちの為に聖騎士についたのか? バンは本当に永遠の命を得る為に生命の泉の聖女を殺したのか?

    0
    投稿日: 2013.06.27
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     仲間達との再会が迫力満点で繰り広げられる3巻。しかし、その再会はすべてが円満とは限らない。  再会はド派手に。化け物同士が出会ったらまずは再会の挨拶と言わんばかりに周りを吹っ飛ばすこの感じがたまらなくいいです。超高度な結界といった瞬間フラグが立ち過ぎてて笑いました。しかし、仲間との再会はバンのように円満だけではなく、衝撃的な再会もあるわけです。いきなり槍に貫かれるバンを見たときは衝撃的でした。めくりとかコマ割りの技術でこうまでワクワクしてしまうのはさすがの鈴木先生です。  戦闘・背景本当に週刊かつ1人アシだけで描いてるかと思うほど描き込まれている作品なだけに絵を見てるだけでも面白い作品です。エリザベスもぷに可愛いですし、隙がない作品だと思います。だからこそ、物語を進めるだけでない話をどこかに入れて欲しいな。

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    投稿日: 2013.06.24
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    今、ウチの中で週マガで一番楽しみにしている作品。今巻でキングが登場。そして、時間でバンの過去話と、盛り上がる所が多くて楽しいぜ♪4巻も楽しみだ。

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    投稿日: 2013.06.22
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    登場キャラクターも増え、既存のキャラクターの魅力も増してきた今回。4巻収録のバンの外伝が気になる。それにしても可愛い女子たちよ‥。戦闘シーンもドキリとさせられる見開きなどの演出がたまらない。

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    投稿日: 2013.06.21
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    大体初めは主人公が活躍するも少しずつ苦戦が増え、とうとう敗北して修行をし、また活躍し始めるというループが少年漫画の王道だけど 主人公が最強の騎士団の団長であり、また団員が全員出て来てない現状なので最初の活躍の段階から抜け出せないという感じか 能力バトル部分以外でのファタジー要素をもう少し何とかして欲しい バトルはスピード感があって結構好き

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    投稿日: 2013.06.19
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    バンがカッコいいです。 こういうタイプ好きです。 4巻でバンの過去やキングの事もより詳しく分かるのかな? 楽しみです!!

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    投稿日: 2013.06.19
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    ヒロインのエリザベスとディアンヌの可愛さ満載。 主人公たちの反撃は次巻に期待ですね。 噂に名高い外伝「バンデット・バン」は次巻に収録です。 http://goo.gl/y8LLF

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    投稿日: 2013.06.18