
総合評価
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powered by ブクログ身体の使い方を教えてくれる漫画ってわたしには新しい。 サッカーもまだまだ全然詳しくないので勉強になる!
0投稿日: 2022.12.08
powered by ブクログこのカバーも良い。体軸がきれい、ということを本巻を読んで実感した。浦安大(ってもしかしてM大?)の練習参加を通じて、インナーマッスル講座みたいになったが、自分も試してみたくなった。
0投稿日: 2017.09.06
powered by ブクログサッカー啓発漫画の二巻では二人の選手が加入したことでチームの陣容が整えられている一方、前回を引き継いでの理論編・実践編が描かれている。 特にハムストリングスの使い方と軸の作り方などは、スポーツ経験のないような読者であっても気軽に真似できるぐらいわかりやすく書かれていて、この辺は本当に啓発漫画だよなと感心しながら読ませていただいた。 物語はいよいよ天皇杯の本選へと入る。ここからはサッカー理論以上に物語が前面に出てくるものと思われるが、どう展開していくのか楽しみにしたい。ここでは星五つと評価している。
0投稿日: 2016.05.05
powered by ブクログとうとう始まりました、天皇杯。 ちょうど、巷でもジャイアントキリングがおきてるので、余計に面白い ジャイアントキリングって漫画ほどには、ワクワク感とか、面白味に少し欠ける。 社会人サッカーという位置付けのリーグは高校生出れないの知らなかった。 インナーマッスルの話が興味深い。 文面だけだと、読解力がないので、イメージ湧かない部分ありました。 あと、フィールドにおけるスペースについての記述を読んで以降は、テレビでもスペース気になっちゃう。
0投稿日: 2014.07.13
powered by ブクログこの巻も筋肉の話が主体。 なので普通のサッカー漫画を読みたい人にはイマイチかもしれない。 説明をしているので文量が多い。 もも裏、アクセル筋には興味がわく。
0投稿日: 2012.11.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
よし、 身体の使い方にきをつけよう。 スポーツ全般に応用ができるはずだ。 インナーマッスルマッスル
0投稿日: 2012.06.06
powered by ブクログ一流選手は「play for win」ではなく「play for the team」 オランダのアヤックスにおけるスカウティングのポイント 『TIPS』 T:テクニック I:インテリジェンス P:パーソナリティ S:スピード
0投稿日: 2012.03.09
powered by ブクログ絵がうつくしい。観ててあきない。 舞踏は歩くことから、というのは聞いたことがあるけど サッカーも正しく歩くことから、というのは目からウロコ。 楽しげな展開のなか1人苦悩する一ノ瀬君がかわいそう。
0投稿日: 2012.03.01
powered by ブクログ“もも裏”理論について具体的に描写されていて、興味深く読んだ。サッカーだけでなく、全てのスポーツに適用できると思う。さっそくもも裏使って歩いてみるw
0投稿日: 2012.01.13
powered by ブクログ熱血スポーツマンガ、ではなくて、スポーツ科学のような内容が多かった。 面白く、サッカーの見方も変わりそう。 でも説明が多くなった分、キャラクターとストーリーが少し薄かったように思うので3巻以降に期待してます。
0投稿日: 2011.12.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1巻から引き続き、2巻も理論が大筋を補完していく 感じではありますが、スポーツにも理論があると思える 一冊。 ただのスポーツ漫画として楽しむにはちょっと理屈っぽい かもしれませんが、これはこれで私好みな一冊です。
0投稿日: 2011.09.22
powered by ブクログようやく連載が再開されて2巻が発売!!と思ったら、・・・あれこんなお話しだっけ??って感じでした。筋肉の付き方の違いなどすごく丁寧に説明されているんですが、説明が多すぎる感じが若干します。 そして絵が・・・同じ太さのペンを使って描かれているのか全体的に固いです。
0投稿日: 2011.09.13
powered by ブクログウンチク漫画好きだが、もも裏が全てじゃねえよ!と言いたいわけだ。日本サッカーが結果出せない時代ならもっと評価されたかもねー。
0投稿日: 2011.08.30
