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狼と香辛料(6)
狼と香辛料(6)
小梅けいと、支倉凍砂、文倉十/KADOKAWA
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総合評価

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    原作2巻、ホロが森の狼を引き受けに行くところからラストまでに加え、最後に原作7巻の「狼と琥珀色の憂鬱」のエピソードが2話分使って掲載されている。 原作に忠実なストーリーで相変わらず安心して読めるうえ、描き慣れたためか、ホロがこれまでの巻以上に可愛い。 電撃「マ)王で2011年8月から新章の連載が始まっているそうなので、もうしばらくは読むことができそうだが、原作ノベルが完結してしまっているうえ刊行ペースが4年でコミックス6冊と遅いので、到底原作ラストまでは連載が続かないと思われるのが残念。

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    投稿日: 2011.11.08
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    http://kawataka-giken.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/asin4048705008.html

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    投稿日: 2011.08.08
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    莫大な借金を返済すべく金の密輸に挑んだ話もクライマックス。 原作2巻までを無事に消化。 相変わらずホロがカワイイ、いやいやノーラも負けず劣らず。 ここでノーラが退場というのが大変残念ですが仕方ない。 おまけの短編、狼と琥珀色の憂鬱も良いです。 本編とは作画のタッチを少し変えてホロが一層可愛くなってます。 狼と琥珀色の憂鬱と言えばドラマCD版もなかなか面白いので是非。

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    投稿日: 2011.04.06
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     相変わらずのハイクオリティでストーリーのほうも大きな区切りがついて大満足の第6巻でした。巻末の短編ですが、ホロが体調崩す話は記憶にありますが、帯にもホロ視点と書いてあるので原作から再構成した作品ということでしょうか。すごく自然で、ホロの魅力がたっぷり出てました。  それにしてもまだ原作2巻ですか・・・。全巻コミカライズすれば全48巻? 原作本編は終了しましたが、この調子ならまだまだコミックは続きそうです。 

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    投稿日: 2011.04.02