
狼と香辛料(2)
小梅けいと、支倉凍砂、文倉十/KADOKAWA
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総合評価
(4件)4.3
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1、2巻読んだ。 ホロがシンプルに可愛すぎる。 キャラも可愛いけど、加えて個人的にケモ耳や尻尾の動きが愛らしいの好きなんだよね。 序盤から惹かれてること隠そうとしないけど付き合ってはない主人公ヒロインは、一昔前のラノベって感じで新鮮。 自分の世代のラノベって友人以上状態で推移か隠そうともせずイチャイチャ三昧が多いから絶妙な距離感見ると新鮮って感じる。
0投稿日: 2025.03.05
powered by ブクログトレニー銀貨にまつわる儲け話をミローネ商会に持ち込むあたりから、囚われたホロを救出するあたりまで。 パッツィオ市街での逃走みたいに動きの多いシーンがコミックになると読み応えがあります。 逆にマールハイト氏との交渉のような場面ではノベルに比べやや冗長かも。
0投稿日: 2011.10.21
powered by ブクログこれは^q^; 残念な一巻に比べて大変読みやすくなっていて 買って後悔なしです^q^ヨカタ^q^
0投稿日: 2009.09.11
powered by ブクログ人気ライトノベルのコミック化の2冊目。 1巻ではとらえどころのなかったヒロインが、ようやく動く方向性が見えてきて安心できた気がする。 内容は中々専門性があり興味深く、この方向性で完結してくれることを願う。
0投稿日: 2009.02.27
