Reader Store
狼と香辛料(2)
狼と香辛料(2)
小梅けいと、支倉凍砂、文倉十/KADOKAWA
作品詳細ページへ戻る

総合評価

3件)
4.3
1
2
0
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    トレニー銀貨にまつわる儲け話をミローネ商会に持ち込むあたりから、囚われたホロを救出するあたりまで。 パッツィオ市街での逃走みたいに動きの多いシーンがコミックになると読み応えがあります。 逆にマールハイト氏との交渉のような場面ではノベルに比べやや冗長かも。

    0
    投稿日: 2011.10.21
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    これは^q^; 残念な一巻に比べて大変読みやすくなっていて 買って後悔なしです^q^ヨカタ^q^

    0
    投稿日: 2009.09.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    人気ライトノベルのコミック化の2冊目。 1巻ではとらえどころのなかったヒロインが、ようやく動く方向性が見えてきて安心できた気がする。 内容は中々専門性があり興味深く、この方向性で完結してくれることを願う。

    0
    投稿日: 2009.02.27