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LEGAの13(6)
LEGAの13(6)
やまざき貴子/小学館
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    最終巻です。 怒濤の展開で、レガーレの両親が明らかになって、クラリーチェがだれなのか、交霊で出てきていたおじさんがだれなのかも分かってすっきり。実は高貴な生まれで、天涯孤独と思っていたコルヴォと従兄弟だってのは驚きました。コルヴォがママ似だったら、もっと分かりやすかったでしょうね。 ヴァルドの王(仮)になったころで、アルフォンシーナとの結婚にも支障がなくなって、ハッピーエンドです。 6巻しかないのに、たまにしか新刊が出ないから、話を忘れやすいですけど、絵はいつも綺麗で面白かったです。 でもできたら次は、アカデメイアっぽい話をまた期待です。

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    投稿日: 2012.02.18
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    前作(っポイ!)が物凄い長期連載だったから、6巻で完結って、短い感じがしてしまうんだが、それでも連載期間は6年なんだそうだ。 と、小ネタはいいとして感想行きましょう。 ここに来て一気に落とすなぁ、というのが一番の感想。 意外な人が親族でとか、実は身分が物凄いとか、ホント意外な結末でビックリ。 それにしても、画面がド派手な漫画であった。

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    投稿日: 2012.01.29
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    完結。相変わらず絵も字も細かくギッシリ。名前とか人物関係忘れてたけど、ハッピーエンドで終わってスッキリ。

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    投稿日: 2012.01.14
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    怒涛の展開。 最終的には大団円ということで、この作画の大変な作品を書き切ってくださったやまざき先生に感謝v もう一度最初からじっくり読み返してみよう。

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    投稿日: 2012.01.12