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総合評価

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    羽山が紗南ちゃんの力になりたいって伝えるところいいね〜!そのあとギャグ展開だけどそれがいい! エッセイの文、面白くて普通に読みたくなった…

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    投稿日: 2025.03.27
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    更に社会問題に切り込む。小学生が日常で演技をしたり、周りの様子を伺って素直になれないのって悲しい。もっと無邪気でいいのに。それが子供の特権なのに。 羽山が少しずつ素直になり始めてる。あんなに荒れていたのが嘘の様。

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    投稿日: 2011.12.14
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    家庭内暴力と離婚、養子縁組と養護施設、いわゆる「普通」と言われる形の家族を持たない子供たちの、さまざまなかたちでの家族像が描かれる一冊。 どんな境遇であれ、家族を思いやって、大切に考える前向きな姿勢に勇気づけられました。

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    投稿日: 2011.08.13
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    この頃の羽山が一番好きだった。 「お前のふだんの明るさって 全部演技なんじゃないかって 思う時がある」by羽山

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    投稿日: 2010.04.24
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    (1〜10巻について) 主人公が小学生6年生から中学3年までの話です。クラスの問題児だった羽山と羽山を更正させる紗南を中心とした物語で、いつの間にか2人は互いに支えあう存在となっておりというストーリーで2人の心の成長が描かれています。比較的テンポ良く物語が進み、コミカルさとシリアルさがバランスよく盛り込まれています。

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    投稿日: 2006.03.12
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    これはすごく考えさせられる作品。絵本と同じで大人になってからでも絶対面白いと思う。羽山かっこいいよね〜!

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    投稿日: 2005.12.20