
総合評価
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powered by ブクログ先住民の、自然に敬意を払う価値観について。自然を見下して保護してやると言う風刺的な考え方には深く考えさせられるものがある。
1投稿日: 2024.12.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
慶次とイワンがやっぱりカッコいい!西のあの感じもいいね。それぞれに活躍の場面があって良かったけど犠牲も多く…イワンの「人類社会の為だ!!!」が印象的。そうなんだよ!その為にみんなで協力してくれ!救助艦は到着したけど無事全員地球に帰れるのか?残された艦長らがどうなるか非常に気になる。
0投稿日: 2023.01.08
powered by ブクログ15巻なので基本構造は割愛。 正直、戦闘シーン(能力開陳シーン)は楽しいけれど、国と国とのゴチャゴチャに魅力を感じていなかったので、この巻から、人間対ゴキブリの戦いに的が絞られて、嬉しい。 絶望的な数の差があるのに、一体一体も雑魚では無い絶望的状況で、精鋭が切り込む構図が痺れる。 これを無双ライクゲームに上手に落とし込めば新たなジャンルが拓けるかも知れないが、難しいゲームは今の時代需要が少ないかも知れない。 雑魚が雑魚じゃ無い無双は絶望の極み。 ミシェルさんの投げキッスを集めるゲームでもいい。
0投稿日: 2023.01.08
powered by ブクログ銃口から飛び出す弾丸並みだと言われるシャコのパンチの初速は 人間の筋肉はおよそ40秒の無酸素運動で乳酸が溜まりきって動かせなくなる。陸上競技で『400m走』が最もキツいと言われるのはその為である。 人類の到達点
1投稿日: 2019.11.21
powered by ブクログ火星脱出を目指す面々。その前に到着したのは、どこかの国の船ではなく、民間企業の宇宙船でした。まるでサイヤ人の宇宙船のような小型艇から、大型宇宙船まで。 劉の燈に対する視線にこめられてる意味が気になるねぇ。親目線なのかねぇ。
0投稿日: 2017.07.23おっさん達がかっこいい!
この巻も相変わらずかっこいいキャラが多かったですが、特におっさんたちがイケメンでした。 おっさんたちのセリフ1つ1つにしびれます! あとはやっぱり慶次がいつも通りかっこいい 今回もすごいイケメンっぷりを発揮してます! そんなかっこいいキャラたちが盛り上げるからストーリーもすごい面白かったです。最大級のピンチでも戦い続ける戦士たちに物語はどんどん盛り上がります。しかし、それでも追い詰められていく戦士たちがどうくぐりぬけようとするのか目が離せません! さらにこの巻では火星に近づく謎の宇宙船についても少しずつ明らかにされてきます。 彼らは誰の味方なのか、火星の戦いにどんな影響を与えるのか最後まですごい楽しめるいい一冊でした。
2投稿日: 2016.03.19魂を燃やして戦う!興奮の巻
火星では二億匹のゴキブリ達と戦う少数精鋭テラフォーマー達の能力を再確認!昨日の敵との共闘、上位の皆「人類の最終兵器」のチカラと武術に燃える! ゴキブリ達の集団での作戦、指導者の登場、謎の救助艦…能力と武器を生かし、それでも危機のときは連携し、魂で戦う…息つかせぬ展開の連続です! でも、さりげなく各人の思い出とか戦う意味とかもフラッシュバックするシーンがあり、感動も。 一方地球では謎の艦について語る人物が…。次巻への続き方のテンションにちょっとチカラ抜けたり…。 展開が早く、登場人物も多く目まぐるしいので読み直しもしました。 余談ですが、150話の表紙にはメロメロ❤
3投稿日: 2016.03.17
powered by ブクログ面白い。静止画で物語が進むマンガという媒体の利点をうまく使って物語を盛り上げてるなぁ、と個人的に思う。
0投稿日: 2015.11.29
powered by ブクログ一気に読んでしまい再度読みました。 この歳になるとどうやって次代に繋ごうかと考えます。 そういうメンタリティにハマるんですよねσ^_^;
0投稿日: 2015.11.22
powered by ブクログ地球での話はひとまずおあずけか。 火星に接近する救援船をめぐるGたちとの攻防。 Gたちの進化には毎回驚かされる。 もう少し幹部たちの無双的な活躍を期待していた。
0投稿日: 2015.11.19
