
裸足でバラを踏め 2
上田倫子/集英社
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総合評価
(2件)3.5
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
蒼一郎と執事の駒井は、純と望をくっつけようとなにやら画策してましたが、蒼一郎の純への気持ちがちょい変わって来たみたいです。 純も蒼一郎におびえながらも、蒼一郎の弱いところを見て、望に言い寄られながらも貞操を守っているところは好感が持てます。 一方、前巻まではいい人だった望が、この巻ではストーカーっぽい感じになってて、なんだか怖い人になってきました。 望に連れ去られた純、これからどうなるのか気になります。
0投稿日: 2011.05.06
powered by ブクログ御曹司に買われ偽装結婚をした主人公。 御曹司は親友でもある男性が妻(主人公)に惹かれるように主人公を男性の好みの女性に仕立て接近させる。 貧乏の頃に助けてくれた男性に再会し、男性に惹かれ男性も主人公に惹かれていくが・・・。
0投稿日: 2010.03.13
