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銀の匙 Silver Spoon(13)
銀の匙 Silver Spoon(13)
荒川弘/小学館
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総合評価

70件)
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29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お馬様に乗せていただくの号令はこの巻だったか… 勉学のためならしょうがないですね!って、校長先生面白いわ〜 エゾノーは校長を始め、中島先生も富士先生も個性溢れてて好きだわ 楽しい場って、子供よりもまず大人が楽しんでるのが大事よね。いや、全員それぞれが楽しんでるのが大事か。 山に登ってみっか、から飛行機だから、てっきり外国に行ったと思った。東京か〜 自分にあるもの、農筋を使って出稼ぎね。貯金はどのくらい貯まったんだろうなー? 銀の匙って農業高校を舞台にした青春(?)物語と思いきや、実は駒場と八軒の青春物語なのでは?って思うくらい、 最初に駒場がガンガン登場して、途中で出なくなって、また後半から登場してくる。 ハガレンの時も思ったけど、連載してる漫画の中ではかなり話の流れが綺麗に繋がってる作品だなあって思う。 週刊とか月刊とか、連載してると全体を通して綺麗に伏線回収したり話が繋がる作品はそう多くないと感じるから、尚更荒川先生の凄さを感じる。

    0
    投稿日: 2025.07.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    高校生活集大成。成長に驚いてる読者を裏切る馬術全国大会でのコースミス!試合中によぎる雑念とか、それもまた人間味あっていいかな。そんな成長ばっかり一直線なわけないもんね。 あきちゃんはカッコいいし、優しいし。 駒場くんは、みんなとは違うステージでがんばっている。 富士先生に憧れる。

    1
    投稿日: 2025.06.13
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    あれ?気付いたら八軒くんたちが3年生になっている??? さっきまで寮生活してたよね???? でどっかーんって爆発して…あれ? 2年生どこで読み飛ばしたんだ?って思っても、ちゃんと順番に読んでるし…あれ??私どこで八軒くんたちの2年生置いてきた???

    38
    投稿日: 2024.11.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    馬術部三年、最後の大会。馬術部副部長、頼もしくなったと思ったら………まぁ、そんなうまくはいかないよね。最後の最後でやらかす八軒(笑)もしあの試合を父親が観ていたらと思うと、ゾッとします。さて、次のイベントは原点回帰の「ピザ会」、もとい、「ピザの販売」。この変化だけでも成長を感じる。プロジェクトにかこつけて美味しいものを食らう(笑)ピザ会での校長や八軒親父の登場は安定の面白さ。そして、駒場は何をするのか、気になりすぎる終わり方。八軒と駒場のストーリーめいた次巻予告が良かった。

    1
    投稿日: 2023.01.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    成長したことが 形になる 良いことも悪いことも スポーツであるからこそ 勝ちと負けがついて 勝つから次に繋がっていって これも成長の証なんでしょうね スポーツ漫画ではないけど スポーツの場面って良いです

    1
    投稿日: 2022.11.30
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    ちょっっっっ…とあの大会での八軒のミスはドン引きしました。何回同じこと繰り返すのかと思ってしまいました。 最後くらい…魅せて欲しかったと。 成長したのか、成長してないんだか、たまにわからなくなったり、イライラっとしてしまったりします。

    1
    投稿日: 2021.04.26
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    すぐに西川くんに電話をして相談する八軒君も、俺の事はどうでもいいが友達が迷惑を被っているのは黙っていられないと言う西川君もやっぱり良い人。 八軒君のお父さんの写真が魔除けにされているのが笑えるし、すかさず名刺を渡して連絡先を交換するの、かなりコミュ力が高いです。 成績にはつながらなくても、場内から拍手をもらうというのはとても嬉しいでしょうね。 しかも、全国大会出場。 中島先生が八軒君のご両親を呼んでいたことが驚きです。 お前がもっと励めば1位も狙えたはずだと言ってしまいそうと言うお父さん、相変わらずといえば相変わらずですが、 そう言ってしまうから会わないと言うのは優しさなのかもしれません。 豚ファンドは後輩に引き継いで、メインスタッフではなくなっているのですね。 少し寂しい気もしますが、それがそれがエゾノーの財産になっていくのでしょう。 プロジェクト合同のピザ試食会。 どれも美味しくてどれを商品化するのか悩ましいと言う幸せな悩み。みんなを幸せな気持ちにさせる仕事って素敵です。 全国大会はちょっとヤラカシすぎな気がします。 その後なかったことにしようとするのもなんだかしつこいです。 蹄耕法のプロジェクトも進み、廃牛の試食会も開かれ こちらも順調な様子。 相川君とアキちゃんも推薦して貰えることが決まり順調です。 御影豚も順調。 おじいちゃんと双子ちゃんが面倒を見てくれているのが 微笑ましいです。

    4
    投稿日: 2019.08.20
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    3年生になってからの展開早っ! 馬術部のインターハイ関係エピソード短かっ! もう、その辺のお話よりも、八軒の起業の行方とか そちらの方がメインストーリーになってきてるんでしょうね。 諸事情でなかなか続きが出ない『銀の匙』…先が気になります!

    0
    投稿日: 2019.05.31
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    御殿場 馬の甲子園 金華豚きんかとん 十勝こがね インカの目覚め シャドークイーン ゴルゴンゾーラ=青黴チーズ でも学問の神ったら菅原道真だろ。太宰府の。 ユーグレナ=ミドリムシ=藻の仲間

    0
    投稿日: 2018.11.30
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    嵐の前の静けさなんだろうな。 いや静かじゃないんだけど、このあとの展開がもっとすごくなるんだろうな。

    0
    投稿日: 2018.10.27
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    久しぶりに出たこの一作。高校生活最後のこの1年。インターハイがあったり、受験が控えていたり。立ち上げた会社ではジャーマンピザを開発、売り出すことに。みんな夢がいっぱいな中に妙にリアリティがある。作中でもドラマか何かで倍率が高くなっているっていう場面があるけど、現実甘くなく本当にシビアな世界だな、と思う。だからこそ、かけがえのない時間なのだろうな。高校生活、最後まで駆け抜けてほしい。

    0
    投稿日: 2018.07.18
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    3年になった八軒。 馬術部は全国大会出場となり、その最後の馬術大会は大波乱! デビューに備えてのピザの試食等、夏休みは過ぎ、 2学期開始、それぞれの正念場の幕開けです。 大学受験、会社創業・・・そして駒場も始動の予感。 一気に次巻への期待が高まりました。

    0
    投稿日: 2017.10.14
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    馬術インターハイは、巻末の牛小屋日記を見るとルール遵守でなおかつストーリーの面白さを出すのって大変だと思う。八軒の起業も順調そうだが、エゾノー高の資機材を使う(ピザ窯に至っては増設!)際の、人馬一体ならぬ校長生徒一体の話のまとまりようには笑ってしまった。この明朗さが本作品の良いところなんだよな~

    0
    投稿日: 2017.08.26
  • まとめと、次へのかだい

    学生生活のまとめに、そして、それぞれの課題の匂わせて次の巻に続く 新刊を早くいれてほしいな

    0
    投稿日: 2017.08.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

     明るさと未来への希望に満ちた3年生編。クライマックスは目前、との次回予告に一抹の寂しさを感じつつも、大会編には笑わせていただきました。

    0
    投稿日: 2017.01.24
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     八軒の試合に成長を感じる。  確実に完結へと向かっている物語。  作者さんの脳内には、平凡で当たり前の幸せがずっと続くなんてないんだろうなぁ。

    1
    投稿日: 2016.09.04
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    もう付き合えばいいんじゃないかな! ハガレンはバトル多かったのでそうもいかなかったけど、銀匙は恋愛要素も結構あるので嬉しいです。 0→1ビジネスどうやるのかすごく楽しみ! あとこの巻か忘れたけど、折角の大舞台が失格で終わったのものすごく悲しかった…!

    0
    投稿日: 2016.08.20
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    12,13巻を読む。 もう高校三年?色々詰め込んでて、バタバタした感じになってるんだけど、ひとつひとつできるようになってることとか挑戦してることが増えている様子が何とも良い。 全体的なフットワークの軽さが好き。農業のというのか自然に関わる人の懐の深さなのかしら。

    0
    投稿日: 2016.06.12
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    5月1日〜5日、1〜13巻読了。 いろいろ詰まってて内容濃くてなんというか簡単には書けない。アニメで見たところまで、と思ってたけどついどんどん読んだ。もうすぐクライマックスですか。 八軒、御影、駒場、常盤、多摩子、相川、別府、吉野、寮のみんな、部活のみんな、先輩、先生、味があって情が深くて、馬も豚も牛もめんこくてうまそうで(あっ犬もめんこい)。 今後は肉やベーコンやソーセージを見る目が変わる。多分。 人と自然と学校。いいなぁ。

    0
    投稿日: 2016.05.06
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    銀の匙はこの巻が初読です。 初読で途中からみても面白い。キャラもタッているし、説明なくても関係性が理解できる。やっぱり荒川弘はスゴイ人なんだと感心した。イイネー。 なんか、じゃじゃ馬グルーミンアップを思い出しました。

    0
    投稿日: 2016.03.28
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    久しぶりの新刊!馬術大会がメイン?人馬一体は気持ちかいいだろうなあ…(アグネス号は眼鏡に見境なさすぎ)そして久しぶりの駒場!ムキムキでびっくり。ピザ美味しそう…そしてクライマックスが近いのか。

    0
    投稿日: 2016.03.11
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    久々に読んだら、たった2巻であっという間に2年過ぎてた(笑)。でもこの濃厚な2巻で八軒くんの起業準備も御影さんの大学への道もグッと前に進んでた。多分次巻で一区切りつくのかな?最後まで見守ってあげたい。

    0
    投稿日: 2016.02.21
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    ストーリー的には「締め」に入っている感じなんですが、じつにのんびりとしたエピローグ。普通の漫画ならスキップしそうなエピソードなんですが、こういう所もキッチリやるのがサンデーっぽい気が。

    0
    投稿日: 2015.11.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いいな~。えぞのーそして、はちけんくん。 成長しましたね~。味のこともそうだけど笑 続きが楽しみだ。

    1
    投稿日: 2015.10.25
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    201506/大人になって読んでいる今だから響くものもあるけど、荒川作品は子供時代に出会っていたかったな~

    1
    投稿日: 2015.10.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    相変わらず安定の面白さ。 小ネタが効いててホント、プロの仕事ですね♪ 一番心に残ったところ。 富士先生のセリフ。  ブルーチーズはビール案件・・・・! おっしゃる通りっ!!

    0
    投稿日: 2015.09.16
  • 主人公をはじめ、それぞれの成長がまぶしい

    いろいろな経験を経てきた蝦夷農高生たち、その結果が目に見えてき始めます。 それぞれに成長を遂げ、進むべき目標がはっきりしてくる生徒たち。 夢と現実とのギャップの中で、戸惑うのは誰しもあること。その妥協点を探していく彼らの姿に、読んでいてこちらが姿勢を正したくなってくることも。 馬術部絡みでは、プレッシャーに弱いという八軒の弱点がモロ出しにされています。 笑っちゃいけないんだけど、それでも笑っちゃう。そして「自分でもあるよなあ、こんなこと」と、やはり自分の襟を正すわけで。 何にしても、続きが待ち遠しいという一点については異議なし。

    0
    投稿日: 2015.09.08
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    乗馬はおいといて・・・着実に成長するエゾノーの面々が相変わらず頼もしく、きらきら輝いていました♪八軒くんのお父さん・・・本当に優しいんだか怖いんだか。あんな顔されたら誰でも逃げますって。推薦入試に駒場くんからの電話。次巻がまた楽しみです。

    0
    投稿日: 2015.09.06
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    酪農青春グラフィティ。北海道の農業高校で最終学年となった主人公・八軒と馬術部は、高校生活最後の団体戦に挑む。他校と交流しつつ、3年間の集大成を見せるべく奮闘する八軒。そして、就職や起業や大学進学といった進路に向けて、仲間たちも着実に足を踏み出し…。んー。可もなく不可もなくってな感じかなぁ。

    0
    投稿日: 2015.08.14
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    すごく興奮するとかそういうことではないのだけれど、読んでよかったなぁと思えるのが銀匙です。 青春だからこそ~な部分がありの、ちょっとやりすぎだろ~な漫画な部分もあるし。 無理なものは無理、だめなものはだめ、やってよかったがきっちり描かれているし。 ちゃんと終わりに向かっているのがわかる漫画なので、最後まで読みたいと思っています。 アニメも続きが見たいです。

    0
    投稿日: 2015.07.30
  • 面白いんです。

    たまには、ジャニーズ映画でも…と娘と映画をみてから読むようになりました。 楽しいのどかな農業生活、が描かれているのかと思ったら、かなりシビア。 可愛がって育ててきた豚を食べる、とか、はたまた、家族経営の農場の破産とか。 でも、厳しい現状を少しずつ変えていこうという試みや、 農業ってこんなことができる、こんなこともできる、ということがたくさん描かれています。 主人公の男の子の頑張りに、目が離せません。

    4
    投稿日: 2015.07.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    馬術部全国大会とギンサジカンパニーの続きです。 もう八軒たちも高校3年生かとびっくりしました。 銀の匙の世界観は崩れず、平和な気分になります。

    0
    投稿日: 2015.07.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    追いかけているマンガ、家族に借りた。 3年生の夏。 馬術部全国大会・ピザ試食会・御影畜大推薦枠獲得・駒場東京進出。 青春だなぁ。 自分の頭で考える、目指す道を見据えて進む。 私の高校時代とは大違いで、少しもやもやするのは、私がまだ後悔したり卑屈になっているせいだろう。 できないことをできるようにする覚悟も、もうできないと認める覚悟も、どちらも困難なのだ。 やっぱり人間の強さは、心の強さだと私は思う。 八軒と御影、あの距離感が恋で楽しいんじゃないかな。 駒場の夢がよきものとなるように。 私もしっかりあるいていかなければ。

    0
    投稿日: 2015.07.21
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    いよいよ馬術の大会。劇的勝利でインターハイへ。 八軒のミスでインターハイは残念な結果に。 なんとか御影は大学の推薦をゲット。八軒達の会社の石窯ピザ販売と御影達の推薦の日が11月30日に。 東京でバイトをしていた駒場から八軒に電話が架かってくるところで終わった。内容が気になる!!

    0
    投稿日: 2015.07.20
  • クライマックス間近な気配(^^)d

    馬術部 競技会で見せる八軒3年間の集大成。御影に男を見せることが出来るのか!? 魔除けの効き目とアグネス号(貸与馬)との絆が試されます。 ピザ試食会 パワーアップしてピザが帰って来た。食欲魔神と化した高校生たちの胃袋に対抗できるのか!? インターハイ終わって 部活も引退して受験に会社にと大忙し、高校生活もラストに向かってカウントダウンです。長いようで短かったあっという間の3年間。八軒たちは胸を張って最期を飾れるのか、続きが早く読みたいです。

    3
    投稿日: 2015.07.18
  • 四季を通して部活は引退まで。そして未来に向けて!

    今回は馬術部の話メインからスタート。八軒が続けたから皆が続けてきた。地味でいい。下支えをきちんとやろう。八軒のそういうところが、知らず知らず周りを巻き込んで進んできたのが何か嬉しい。そして馬術部は馬の甲子園から引退まで☆ また、駒場は駒場で、タイムリーなあのシュワちゃんの映画の効果音と共に活動w似合いすぎていてウケた!稼いで駒場は何を望むのか? 夜に読むと八軒の活動のピザが美味しそう過ぎて、メシテロ漫画でもあります! 生徒たちの成長にしみじみした先生の一言の翻りに笑い、まさかのメガネ萌えな○にニヤリとしたりも。 相変わらずの盛りだくさん、素敵酪農食育青春(恋愛?)漫画、必読ですし、推薦漫画かと。 続巻が気になる終わり方でしたが、また読み直しもしておこうと思う!

    8
    投稿日: 2015.07.16
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    八軒達、もう3年生だよ。早いなぁ。そして、みんなの成長がすごい。この子達が頑張ってるんだ、自分も目標に向かって頑張ろうと思わせてくれる。

    0
    投稿日: 2015.07.14
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    みんなすっごく成長してて、私の高校生時代にはなかった行動力と進む力がすごいです!!毎回出てくるおいしそうな料理にお腹がなってしまう・・・。あぁピザ食べたーい。

    0
    投稿日: 2015.07.12
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    入学時から色んなことがあったけど、いよいよ卒業後に向けて個々が本格的に動き出していくんだなぁ…とちょっと感傷的にもなりました。 駒場くんのやりたかったこと、八軒くんへの電話…続きが気になる!!

    1
    投稿日: 2015.07.10
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    高校3年生。馬術部の話がメインでした。 八軒らしい(笑) 何だか、そろそろフィニッシュが見え隠れしている感じがします。 秀逸なコミックなので、寂しいですね・・・

    0
    投稿日: 2015.07.09
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    行ってきましたシンガポール。 社員旅行なので集合時間とか色々待ち時間があるだろうと行きの空港で何か本を買おうと思って、ふと目に止まったこの本を購入。 シンガポールで読む日本の農業高校のお話も、ちょっとおもしろかった。 テレビアニメを見ていた頃のお話の続きで主人公の八軒君も成長していてびっくり。 でも八軒君らしいドジ?も笑えた。 ☆ シンガポールも良かった。 くわしくはブログのほうで旅行記を書こうと思う。 プロフィールのところから、どうぞ・・・

    0
    投稿日: 2015.07.01
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    もう卒業も間近とは…展開が早い! 今回は馬術中心の話でしたが、個人的にどうしても食べ物に目が行ってしまい…手作りピザ美味しそう! いも比べとかチーズの違いとか何それいいな!参加したい!となりました。 クライマックスに入っていくと言う事で本当に展開の早さに驚いていますが、その展開の早さもこのコミックの醍醐味だと思います。 息休まる巻が無いので読む時は一気に!

    0
    投稿日: 2015.06.29
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    馬術部編。3年生になったあたりから物語の軸がややわかりづらくなってきた感じがするが、エピソードごとの印象深さはピカイチ。あと、この漫画もそろそろクライマックスなのか、と最後の宣伝を見てはっとした。そうだよな、高校舞台にした話だもんな。

    0
    投稿日: 2015.06.29
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    やっと新刊だよー!!作者おつかれーー!! 今回も楽しい青春ストーリーです。 あと銀の匙の映画を観てからというもの八軒が中島健人くんに見えてしょうがないです。

    0
    投稿日: 2015.06.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    月日の経つのは早いもので、もう卒業する年を迎えてしまうみたいです。 まだまだ、2年生になったばっかりかと思ってたんですけどねえ。 とは言え、勉学に会社に食べ物に馬術にと大忙しな訳ですけど。 最終的着地点はどうなる事やら。 なんか、大団円で終わってくれると良いよなあと思います。

    0
    投稿日: 2015.06.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    牛も豚も鶏も……きちんと育つまでには、時間が掛かる。じゃがいももアスパラもしいたけも…誰かが手間暇掛けて育てたものだ。大蝦夷農業高校で育まれた八軒たちは、ちゃんと美味しくなったのか……メインディッシュはこれからだ。(裏表紙より) 馬術部の全国大会!すごく見てみたい!

    0
    投稿日: 2015.06.25
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    高校の馬術部の道大会で 競いあってたかと思えば、 他校の生徒に自分の会社の名刺渡したり。 改めて考えなくてもヘンな漫画だ!

    0
    投稿日: 2015.06.22
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    酪農科学科なのに全然牛出てこないなあ。 蹄耕法を始める時に放牧に出したエイトユウゴもそろそろ出産の頃なのに、ちらとも出てこないし、馬術部の試合と豚の会社の話ばかりでだんだんだれてきた。 連載中にコナンやサザエさんみたいに年取らないのと違って学年が進んでいくのはいいけどスッパリ綺麗に2年生をぶっ飛ばした。 馬術部の後輩は未だに名前すら明らかにされてない。 ここでまた連載は休止になったが、荒川先生のご家族がご病気で、ってことで、今度は多分数ヶ月というスパンではなく年単位で待たなくちゃならないと覚悟している。 だいぶ生活の中から銀匙が消えつつあり、十勝でももう銀匙熱は冷め切ってるが連載再開の情報は逃さないようにしようと思う。

    0
    投稿日: 2015.06.22
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    目標に向かって確実に進み続けている八軒たち。 エゾノーで焼きあがったピザは、相変わらず美味しそうだ。

    0
    投稿日: 2015.06.22
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    えらい待たされたな、と思ったけど、実際約1年ぶりくらいの最新巻。でもその甲斐はあって、高校生活のクライマックスに向けて、登場人物それぞれの「答え」みたいなものが見えてきている感じ。自分の周りを見渡しても、高校卒業時点で、大方の人生の方向性が決定付けられていると思えるし、その瞬間がどんな風に描かれるのか、凄く楽しみです。

    0
    投稿日: 2015.06.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    進学中学から農業高校に入学した八軒。 さて、彼には『夢がない』というところから物語は始まります。 慣れない環境に徐々にどう展開していくかは楽しみ。 2巻からは春から夏へ。  石窯を見つけた八軒は、八面六臂の活躍をしてピザを作り上げる。  うん。エゾノーで手に入らない食物関係はない。  夏休み、実家に帰らない事で八軒の成長は目を見張るモノがあります。  タマコの実家に見学に行って驚きのDNA。爆笑。  勿論システムも凄いんだけどね。 3巻は夏休みから秋へ。  夏休み中のヘマや色んな事をバイトで体験して。   可愛がっていた子豚。ついに出荷。そして『肉』へと加工された『豚丼』を八軒は買う。  てか、タマコの豹変にぶっ飛びます・・・ 4巻にて、『豚丼』がベーコンになったり、豚丼になったり。  そして馬術部の副部長って役職へ。  八件の夏が終わり、秋へ。そして成長して行きます。 5巻の秋。  馬術部に『犬』を飼う事に。名前は『副部長』。  トラウマを持つ八件は馬術のパートナー『マロン』に教わる。  何でも受け入れる八件は彼方此方抱え込む。四苦八苦。  祭りが始まる。エゾノー祭はどうなるのか? 6巻にてエゾノー祭に向けて八面六臂の大活躍の八件。  タマコはダイエット。牛を引く為に。  そして、エゾノー祭直前に過労で倒れる八件。  病院で父親と遭遇。どうなる八件。どうなるエゾノー祭。 7巻、エゾノー祭に全く出られず悲しき八件。  それでも八件のノートのお陰で順調に終わりました。  そして、駒場の野球部の試合が始まり、決勝戦で敗北。  ドキドキ感満載は流石の荒川氏。  でも。戻って来ない駒場は一体何処へ?  8巻で真相が判明。駒場の牧場は 廃農 へと追い込まれてしまって。  結局、彼はエゾノーを辞めて働き出す道を選ぶ。  事は御影家にも。駒場家の保証人になっていたから。  八件は悩む御影に『巻き添え上等だ!』と言い切る。  彼は最高のお人好しです(^^;)  そして御影は 自分の夢 を追いかける事を宣言。 9巻、御影の『大学入学』のために奔走する八件。  兄貴の大学受験のノートを取りに実家に。そこで父親と一悶着。  大人になってるなー、八件。それを見た母がエゾノー見学。  またしても豚をベーコンにする話しが浮上。  コレは『豚肉ファンド』。  一口千円で皆で一頭を買う。そして加工は自分達で。  経理をタマコに任せると、一気に3頭買えそうな勢いに。  先生の勧めで『飼育〜食べる』までを体験しないかと。  あ、八件兄はロシア人と結婚。姉はロシア人。  クリスマス前にPCにウイルス侵入。男子はクリスマス会なし。  犯人は…ホル部。 10巻。八件の年末年始は学校の寮。  そこで見た物は『先生だけの年越し』。そして駒場。  ベーコンとソーセージ作りが始まる。  全てのソーセージが完売した後でロシア人の姉『アレクサンドラ』登場。  このロシア人の姉さんが曲者だと言う事がオマケマンガで発覚。 11巻、八件がついに進路を目指す。まだ薄ぼんやりと。  ま、アキからチョコ貰ってリア充。  進路を目指すにあたって寮を出る決意をする。  八件は起業しようと。アキは八件の両親を前に『信用してくれ』と八軒に加勢。  そして、見事ニートとなった大川先輩が部屋を破壊。 12巻にて、殆ど一年経たせてます。巻いてます。  2年になって、起業しようとアレコレ悩み答えを一つずつ出していく八件。  放牧豚として『貸し付け』ではなく『出資』を決定。  ニートで部屋を爆破した大川先輩を社長に据え、副社長として八件は動き出す。  勿論御影の勉強を教えながら。  3年になり、インハイの季節。今回はどこまで行くのか?  って…あやめって、エゾノーに編入してたんじゃなかったっけ?  実は編入試験で落ちたとか??  御影に対抗して推薦を取ると言い放ち、八件兄にネットのカテキョを依頼。  富士先生、猟師になるという事で、今年度で学校を去る選択をする。 13巻、インハイで御殿場に行くことに。  途中駒場に会える事は出来ないが、駒場は出稼ぎで東京に。  3年でピザの試食会を開催するginnsaji。  エゾノーでどの組み合わせのピザが一番票を取るか?  その場には富士先生も参戦。『熊の胆』お土産。  インハイ移動中の御影は受験に備えて勉強。  目の前の人参として『八軒と付き合う』という事。  インハイ出場した八軒はとんだ大コケを。  あやめ、八軒兄が教えた結果…留年…  そして、冬に子供が生まれる事をサラッと言い放つ。  次々に進路を決定してく同級生達。  ばんえい競馬場でピザを販売する日と推薦入学の試験の日が重なる。  駒場から八軒に電話。『頼みがある』と。   1巻〜4、12巻のlastに4コマ、5〜10、13巻にオマケマンガ載ってます。 8巻には豚舎の先生富士一子氏の休日です。爆笑です。 11巻に実写の裏話マンガ等が載ってます。 微妙にツボにハマって抜け出せないのが 荒川氏 です。 ヤバイっす。 そして、これから色々不定期での掲載になるそうで… 家族が体を壊して、仕事に集中出来ない事が理由です。 大事にして欲しいです…

    0
    投稿日: 2015.06.21
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    ページをさくエピソードと、すっとばすエピソードと、その選択が潔く、作者を信頼しちゃうね。高校の三年間だけを、ギュッと閉じ込める意思が伝わってきます。八軒あらため、二百五十五軒の未来に幸あれ。

    0
    投稿日: 2015.06.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    読み始めて「あれ?1冊読むのとばしちゃったっけ?」と思った(苦笑)。馬術大会がはじまって、あっというまに終わって、馬術部ももう引退。なるほど、諸事情によりかなり端折っているのでしょうね。起承転結の「転」「結」だけ、クライマックスだけを描いている感じ。 そういえば、爆発した下宿はどうなったんだー(笑) でも、よく読んでみると、端折っていてもさりげなくに「承」の部分が説明されていて、なるほどなーこういう展開なんだと納得してしまう。そして、それぞれが2年分ちゃんと成長しているのがわかる。アキの表情に自信が見えてきたところとか、馬術大会でのガッツポーズとか。 読者としては少々置いてきぼり感を感じなくもないけど。 あいかわらず、ピザとか牛串とか食べ物がおいしそう♪

    0
    投稿日: 2015.06.21
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    笑えたし、ジーンとしました。こんなにいろんな気持ちにさせてくれる作品はそうそうありません。ご両親が大会を見るシーン、本当に良かったです。御影さん、すごくかっこいい!ピザの説明が具体的すぎて、あれはダメでしょう。すぐに食べたくなりました。

    0
    投稿日: 2015.06.21
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    今までの中ではこの巻が一番好きかも 馬がすごくかっこよくて盛り上がったし、恋愛も今までよりは結構はいってたし。 今までは「農業高校ってこんな感じかあ」って感じで淡々としてて、知的好奇心的には面白かったけど、作者の名前で買ってるような感じでした。 やっぱり動きあるのがこの作者さんは上手いかなあ。こんだけ農業系知識をつめこまれても読めるのもこの作者さんの為せる業だけど。(そう考えるとハガレンは作者の上手いところが全部詰め込まれてたのだな)

    1
    投稿日: 2015.06.21
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    二百五十五軒(笑) * * * * * みんな動きだしてるなぁ って感じ。 実際の高校3年生も、こんなテンポみたいだもんね。 ああ でもオバちゃんからしたらさ、 もっと見てたいなぁって思うのよ。 * * * * * 父、まさかのそのタイミング(爆!

    1
    投稿日: 2015.06.21
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    相変わらず飯テロ。 依田先輩と彼女?は絶対別れるだろうな~(笑) 馬術への興味のなさ、農家に嫁ぐのも絶対嫌がりそう。

    0
    投稿日: 2015.06.20
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    ようやく届いた!ひさしぶりの新刊! あっという間に3年生。部活も引退の時期に。 やっぱり八軒には笑わして貰いました。そしてお父様にも(笑) 次巻に期待。って終わっちゃうのかな~。

    0
    投稿日: 2015.06.20
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    相変わらず凄まじく面白いんだけど、一気に卒業に向かってる気がして少し寂しい。 八軒のお父さんも柔らかくなったし、馬術部もとうとう引退。 次巻(いつ出るかは謎)では遂に駒場カムバックの予感も、この農業マンガの終わりを感じる。 もう少しじっくり読みたいから続けて欲しいんだけどなぁ…

    1
    投稿日: 2015.06.20
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    蝦夷農馬術部、全国大会出場やったね! 全国大会は甘くないと思ったけど随分厳しい展開で… 。自分は学生時代に馬に乗っていたから分かるけど、そうそう見かけないよ、その展開は(^_^;) 何にしても八軒達も3年生になりそれぞれに成長している。そして卒業も間近っぽいけど、大学進学後もパート2とかで物語が続くことを期待しています。

    0
    投稿日: 2015.06.20
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    やったぜエゾノー馬術部!最強のジャーマンピザやばい。おいしそう、なにその組み合わせ!じゅわっってすごい破壊力。八軒兄はいろいろさらっと発表しすぎ。そして、駒場の頼みたいことってなんだろう…

    0
    投稿日: 2015.06.20
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    久しぶりの新刊!待ってました!! 八軒たちも3年生になり、とうとうやってきた馬の甲子園。八軒、成長したな〜。ラストの失敗は彼らしいと(笑)それらも全部含めて3年間の集大成。アキ格好良かったな。 そして、ピザ!!美味そ〜。投票するから食べさせて(笑)コストとかを考え出した八軒たちの姿に突っ込む先生が可笑しかった。 一方、アキたちの推薦入試の日程も決まる。それは奇しくも八軒たちの絆ビジネスのきっかけともなる馬場競馬場でのピザ販売の日と同じで…。そして貯蓄に励む駒場から八軒に連絡があり…。 クライマックス近いな〜…という感じの話の進み具合。駒場からのアクションが嬉しかった(泣)あと2冊ぐらいで終わりかな…?

    0
    投稿日: 2015.06.20
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    これを読む前日に、録画してた番組でマ○コDXがピザを美味しそうに爆食いしてるのを見てまして…そしたらこの作中でもやたらと美味しそうなピザピザピザ(笑)ベーコン+じゃがいも+チーズとか、不味くなりようがない!  にしても御影ちゃんはカッコいいなぁ^^

    0
    投稿日: 2015.06.19
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    馬術競技ってそういえばオリンピックになったっけなあ、とかぼんやり思い出しました。部活よりもピザ試食会の方が面白かったかな。とは言えあれ、大部分は高校の備品(粉とか薪とかは)で賄ってるんだろうけどそれでも必要なものはあるだろうし。あんな大盤振る舞いして大丈夫なのか?というかいつも試食で食べてばかりのクラスメイトとかクラスメイトでもない奴らとかってタカリ根性でイヤだなあとか思ったり。とりあえず一巻から読み直そうと本棚から引っ張り出してきました。 今回のツボは熊の胃の変わりに粒胡椒で誤魔化されるトキワ君。お手軽だけどプラシーボ効果すごい(笑)そしてタマちゃんに乗っ取られた方がトキワ養鶏場は安泰だろうな(笑)

    0
    投稿日: 2015.06.19
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    この巻もおもしろかった それぞれの成長 それぞれの今と未来 まわりの大人たち 応援したいね それにしても駒場君、 気になるね次巻 《 最高の ピザにのっけた 宝物 》

    0
    投稿日: 2015.06.19
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    エゾノー馬術部、全国大会出場&八軒たち3年生引退の話と、ジャーマンポテトピザ作りがメインの話。八軒たちの素直な高校生っぽい部分とエゾノーならではの捻くれ方をした部分が両方描かれている。これが成長?

    0
    投稿日: 2015.06.19
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    大川センパイがついに表紙に!(ぶわっと感涙) 大川センパイ……いや、大川社長のご活躍を主人公はそっちのけにして応援したいと思います(笑) ピザからはじまり、ピザへとつながる エゾノーの3年間で培った縁 八軒たちの未来がとても楽しみ!

    0
    投稿日: 2015.06.18
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    馬の甲子園、あっという間だったね、八軒くん(笑) 先生が御影に大学合格したら美味しいものおごってあげる、ってフラグじゃないの?(笑)そして、それを横で見てる相川くん。「出荷前に飼い主が急に家畜にのやさしくなるやつだ。」って!それって!(笑)

    0
    投稿日: 2015.06.18
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    カバー裏の絶妙なイラッと感…!!!w 相変わらず見事な失敗ぶりだなぁ、八軒。 これは確かに記憶を封印するレベルの痛々しさ(苦笑) とりあえず、感動のピーク、やり遂げた感がその前にあったからまだ笑ってすませられますけどねぇ…読者としては(八軒本人は黒歴史だろう)。 ともあれ、気がつけばあっという間に3年生。皆色んな道と答えを出していて、嬉しいような寂しいような。苦しくも楽しい青春時代がそこにあり、そして終わっていこうとしています。 試食会も盛況に終わり、やる事も見えてて…彼らの行く末に幸あれと願わずにはいられません。 何より、駒場からの電話が…熱いな!!

    1
    投稿日: 2015.06.18
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    ひさびさのコミックで八軒もついに最終学年。 今巻では馬術部の3年間の集大成の結果と、それぞれの進路に向かっての追い込みが載っている。 こうしてここまで読んでいると、登場キャラのプライベートについてはほとんど描写がないなぁと思う。今でも十分面白いが、せっかく一人暮らししているのだから、それらしいイベントがもっとあってもよかったのかなと思った。

    0
    投稿日: 2015.06.17