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銀の匙 Silver Spoon(7)
銀の匙 Silver Spoon(7)
荒川弘/小学館
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総合評価

100件)
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    エゾノー祭は文化祭みたいなものか 文化祭に甲子園に…ちゃんと高校生してるねえ 眩しいわ 思いっきり悔しがるでもなく、「どれ馬の様子でも見てくるか」って行動に移す辺りが、なんとも切ないのう…

    0
    投稿日: 2025.07.08
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    八軒くんは倒れていたけど、エゾノー祭はつつがなく終わり‥常盤くんの副部長ショーが絶対かわいい。73。あきちゃんともふんわりいい感じ。そんななか、春期高校野球大会が進んでいって、駒場くんに何があったんだろう‥8巻が気になる。 要所要所に八軒兄がでてきて楽しい。

    0
    投稿日: 2025.05.07
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    細かい新じゃが素揚げしたのって美味しいんだよなぁ!!! 農家の親戚勢は細かいの捨てちゃうからなかなか食べられない!!!! 家庭菜園じゃ細かいのも大きいのもたいした量獲れない!!!!! 新じゃがの季節じゃないの分かってるけど、食べたーーーい!!!!!!

    37
    投稿日: 2024.11.02
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    まあ高校野球は勝敗にこだわっちゃいかんわな!サヨナラエラーも後で良い思い出になるから…間違っても敬遠なんかはしないことだな…負の感情が一生ついて回るしねぇ(^^;

    0
    投稿日: 2024.04.20
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    まあまあ あんま覚えてないが 主人公とヒロインのじりじり距離が縮まろうとしていくラブコメ感がいじらしくて良い 絵柄と合ってる、あんまりしめっぽくない 父親の気持ちの描写をみたい、今のところ割とグウ畜感あるけど、もう1人の兄弟が東大行くような家庭ならエリートだから農業高校行かれたらこうなるんかな

    0
    投稿日: 2023.03.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    八軒父見た目怖いけど間違ってることは言ってない。八軒は夢を見つけられるのか。日本輓系種vs人間、面白い。エゾノー生の食欲と轟先生ヤバいw人間輓馬って本当にあるのか?八軒は結局エゾノー祭に出れなかったけど御影との距離は縮まったか。心配なのは駒場。かつて見た御影の涙の理由は……。

    0
    投稿日: 2023.01.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    自分がいない中で 祭りが進んでいく 自分が 残してくれた資料を頼りに 進んでいってくれたこと 何をしたわけではないし 未来の自分のために残したメモが 読んだ仲間達が頑張ってくれるメモになる 望んだ形を 進んでいくために

    0
    投稿日: 2022.10.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    失敗した時もう一度飛ぶチャンスを貰える というのはとても良いですね。 トラウマになり難いでしょう。 一方失敗を認めない八軒君のお父さん。 多分本当は悪い人ではない、のでしょうが 言うことが一々キツイです。 勉強ではなく学祭の準備で倒れてなんて、 という言い方も引っかかります。 先生が「あんなに準備頑張ってたのに 出してやれなくてごめんな」 と言ってくれるのが泣けちゃいます。 逃げるのか、と言われて 逃げます、とはっきり返すお兄さん。 お母さんはお父さんに対して 本当のところどう思っているのでしょうか。 八軒君本人はいないけれど、 八軒君が声をかけておいてくれたから人が集まり 馬術部の出し物が滞りなく終わります。 お父さんに言われて卑屈になっていた八軒君ですが お客さんが書いてくれたノートを見て涙するのが 良いシーンです。 アキちゃんの方言も可愛いです。 先輩達の目から見て、アキちゃんも感情を抑えて遠慮していたのが変わったというのも 良いエピソード。 八軒君が戻ったと聞いて西川君と別府君も顔を出してくれて みんなでおいもを食べるのも楽しいです。 出来損ないには出来損ないの闘い方がある、 名言だし、八軒君が求めていた答えに近いものがあります。 参加できなくて残念ですが、写真を撮っておいてくれるのも優しい。 大蝦夷神社に行くエピソードもいいです。 寮の女の子たちがあんなに協力して常磐君を引き止めてくれたのに、 結局みんな来てしまいますが、 まぁそれはそれで可愛いです。 相川君が、獣医を目指した後血が駄目になった という話をしてくれます。 「「今から何にでもなれる」って思うと楽しくならない? 八軒君の夢はここから際限なく広がってるんじゃないのかな」 という言葉、とても嬉しいです。 八軒君はこの時見た景色と一緒に、相川君の言葉を 一生覚えているのではないでしょうか。 トラクターの運転にチャレンジするのも、 その後「なまら楽しかった」と言って アキちゃんときゃぁきゃぁしているのも可愛いです。 野球の試合中、関西弁を喋る敵チームの人に 北海道弁で「標準語喋れ」と言うのがリアル。 頑張ったのに報われない、八軒君が辛かったあの現実が 遂に駒場君にもまた降りかかることになります。 ここからはまたちょっと辛い展開です。

    1
    投稿日: 2019.08.19
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    縦巻きロールの人初めて見た 幸せそうな奴等はみんな爆発四散すればいいのに 向き不向きとかの理屈じゃないもん 夢が固まり過ぎて融通のきかない一本道だけどさ なまら楽しかった! 涅槃 西の和牛文化も一緒に導入すんの 胎盤 モツ内臓 何事も経験するのが一番っつー枠に入れるな農民ズ!これは「慣れ」ではない!「精神崩壊」だ! こう乞う連絡

    0
    投稿日: 2018.11.22
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    八軒パパ、怖いよ~で始まり、 楽しく終わる文化祭。 パパがなんと言おうと、 この学校に来て良かったね、八軒♪ 人の優しさにホカホカしちゃいました。 そして後半は高校野球。 いっちゃん、頑張った!頑張ったけど・・・どうなる?

    0
    投稿日: 2017.10.20
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    あやめと痩せた多摩子の2ショットカバーが良い。八軒が入院中にエゾノー祭はつつがなく終了。でも、八軒ノートが大活躍で、それを仲間にも認められて良かったと思う。御影ともいい感じだし、いいよな~。八軒を見舞いに訪れた父に、こんな状態でこんな事を言わずともいいのにと感じ、親子の情愛が欠落していることに憤慨と微かな違和感を感じた。駒場のその後が気になるよー

    0
    投稿日: 2017.09.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    八軒、苦手だった家族と顔を合わせる事に…。父、厳しすぎでしょ。 クズイモの揚げ、おいしそう。牛の出産の手伝いで駒場の試合をほとんど見れなかった八軒が不憫で面白い。 駒場が、どれほどの思いでこの試合に臨んでいたのかと思うと。。

    0
    投稿日: 2016.07.19
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    八軒家の家族の問題は気になるなぁ。そして、駒場君はいずこへ。それぞれのバックグラウンドと、高校生らしい悩みが交錯してきて、これぞ青春。八軒と御影ちゃん、くっつくのか、つかないのか、鈍感同士?どうなるのやら。

    1
    投稿日: 2016.05.07
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    エゾノー祭が終わり、野球部の全道大会へ。 父との対向と夢が散る、シリアスな1巻。父との戦いは 今後も続くこと必至。八軒の父なのだから、真っ直ぐな 人なんだろうな。今後が楽しみ。 それにしても、皆良い人。読んでてほっとします。

    0
    投稿日: 2015.07.05
  • 感謝

    文化祭!と思いきや八軒君あっさり参加できず終わってしまいます(笑)それでもちゃんとみんなから感謝される彼は本当にすごいと思いました。ノート読みながら泣く姿に思わずこっちも涙です。

    0
    投稿日: 2015.05.24
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    八軒君のルーツがここに。 両親のことが出てきますが、 その2人のおかげで エゾノーに入ることに なったのだから、 いいのじゃないかな。

    0
    投稿日: 2015.03.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いろいろ請け負いすぎて肝心な本番に出られないという体験は自分もしたので、気持ちが痛いほどわかる。 そのときの友だちの接し方で、その人がどれだけ大切に思われていたかが分かりますね。自分はダメだったな…泣

    0
    投稿日: 2015.02.04
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    過労で倒れた八軒は病院へ。学校では滞りなく学園祭が開催される。 あんなに一生懸命、寝る間も惜しんで学園祭に向けて頑張ってたのに、当日に倒れるって…。見舞いにきたお父さんには病院で説教されるし、学校の友達は誰一人見舞いにも来ないし、と落ち込む八軒。 だけど友達が見舞いに来なかったのは、八軒がどれだけ学園祭に向けて頑張っていたのか知っているからで。倒れたのはもちろん心配だけど、でも八軒のためにも必ず成功させたかったんだ、という御影の言葉にグッと胸がつまりました。 八軒の男泣きには思わずもらい泣きしてしまいました。

    0
    投稿日: 2014.11.01
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    銀の匙で一番好きなところがこの巻で出てます。「なんか関節おかしいぞ」のところです。一番面白いと思いました。何気ないギャグが入っているから銀の匙は好きです。

    0
    投稿日: 2014.09.29
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    酪農青春グラフィティ。主人公不参加のまま終わる学園祭と、リアルな農業の現実が描かれています。心を込めて「いただきます」を言えるようになりそうだわ。

    0
    投稿日: 2014.06.29
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    学祭の続き、そして祭りの終わり。球児の青春。 八軒クンの父との関係といい、いっちゃんの様子といい、緊張高まる前振り。

    0
    投稿日: 2014.06.03
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    この巻は表紙が一番素敵 私の好きなキャラクターの2ショットやもの! 最近太っとるキャラクターが大好きになった! 愛嬌はんぱない(私にとって) あと、おばかさんなキャラクターも大好き! おばかさん、でもいいやつみたいな。

    0
    投稿日: 2014.04.06
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    八くんのお父さん怖いですね~。そして、逆にお母さんがこういう相手になるのかもしれないですね笑 農業高校の子たちはこういう問題がついてまわるんですね。やはり・・・。

    0
    投稿日: 2014.03.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    野球部もついに敗退……。この巻は、八軒の心の弱さがかなり前面に出てましたね。父親、いやなところ突いてくるな。

    0
    投稿日: 2014.02.12
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    八軒のお父さん登場。…怖い! あれはもう逃げて正解なのでは。 駒場が負けてしまってからの展開が気になる。 2014.2.2読了

    0
    投稿日: 2014.02.05
  • 元気が出る!

    御影の動物への思いやりや八軒の葛藤など、いろんなキャラが悩みながらも進んでいく姿に励まされます。

    2
    投稿日: 2014.01.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本番当日に倒れてしまうのが、勇吾らしいというか、普通の漫画の主人公のようにはいかなくて。自分と重ねてしまうなあ。

    0
    投稿日: 2014.01.05
  • アニメで見てて続きが気になってたので、

    2期の放送が始まるまで待ち切れず手を出してしまいましたが続きが気になってます。 今月には10巻が出ますがその前に9巻をお願いします。

    2
    投稿日: 2014.01.01
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    アキかわえええええ。それにしても、今回もひっじょーに面白く、電車でニヤニヤしつつ、気になる終わり方をするなあと思いつつ・・・いっちゃんはいずこへ・・・!!

    0
    投稿日: 2013.12.30
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    八軒の両親が病院に…。ばんばの感想ノートを読んだ八軒と同じく、読んでるこっちも顔ぐしゃぐしゃになった。良かったね、八軒!の後、牛の出産と駒場の道大会、そして駒場の謎。

    1
    投稿日: 2013.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    八軒入院からの文化祭。パパ怖いっ!子育ては正論ぶちかませばいいってもんじゃない・・・・・私が八軒でも間違いなく逃げるな、うん。生きる為の逃げはアリ!まずは全力で最善を尽くし、それでどう頑張っても駄目で、自分自身納得済みなら逃げてもいいんです!私も自分が壊れる寸前で逃げたことあります。でも逃げるなら全力出しきった後で。いい加減な気持ちで逃げたら後悔します、きっと。そういう意味では八軒兄弟は全力を出し切っての逃亡なのでしょう。自分も経験した道なので妙に納得しました。さて、駒場はどうなるんでしょうね?

    0
    投稿日: 2013.09.11
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    八軒のとーちゃんのラスボス感ハンパねぇ!!www  おかーさんが止めに入らないあたり、とーちゃんのアレは愛情表現なのかもしれないけれど、息子2人には全く伝わってないご様子w  つか、病人を鞭打つのはなぁ……読んでて後味悪かったわ。  まぁ、子供には子供の世界があるわけで(その意味ではエゾノーはとてもいい環境だ)その中で八軒くんが成長して、逆にとーちゃんを理解する方が早そうだなww

    0
    投稿日: 2013.09.03
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    祭りの終わりの巻。 なんとも切ない。 来年リベンジしてほしい。 そして駒場くん…。 彼はいろんなものを賭けて戦っていたということなのか。 次巻を読むのが少しこわい。

    2
    投稿日: 2013.08.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お父さんと八軒くんの間の溝が深まるばかり...なぜお母さんはあんなお父さんを選んだのか甚だ謎である...。 いっちゃんがこれからどうなるのか、気になる。 そして雨竜さんにいっちゃんがかけた言葉に感動。チームメイトっていいなって思った。

    1
    投稿日: 2013.08.18
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    ◎マンガ大賞2012(第5回)受賞作品。 2013年4月19日(金)読了。 2013-25。

    0
    投稿日: 2013.08.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    親が息子の農業高校への進学に対してなにを思ったのかがよくわからないな。 強制的に捕獲しそうなのに。

    0
    投稿日: 2013.08.16
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    八軒のお父さん厳しいなぁ。。。でも体力の限界や自分で できることの限界を見極めるのも凄く大切なこと。 八軒なら今回のこの苦い経験をいかして、また全力で突っ走って くれるはず。 学際の感想ノートの中にあった「ありがとう」の文字を読んで 涙する八軒には胸が熱くなった。 色々と苦かったけれど、見ていてくれる人は絶対に いるんだよね。 そして中島先生が仕事をほっぽり涅槃のTシャツを着て 寝ている姿は、もうそのマンマでしょと、見ていて楽しかった。 ラストの駒場の事も気になる巻でした。

    0
    投稿日: 2013.08.07
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    けっこう、容赦ないな校長先生…。 でもまあ、これで元気になっている気がするので、きっと愛なんだろう。 八軒のウダウダは、「じゃじゃ馬グルーミングUP!」のウダウダよりも、なぜか好きです。 表紙は、たま子とあやめちゃん。たま子ちっちゃいな。人間はデカいけど。

    0
    投稿日: 2013.07.29
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    2013/07/19 【好き】過労で倒れた八軒と父が病院で対面。 逃げてきた物の中に親子関係もあるんだろうな。 文化祭には参加できなかったがそれでも頑張って誘ったアキと二人で神社デート。 まぁ結局二人きりになれないのがなんか八軒だよなと納得しちゃうが少しは進展したと思いたい(笑) いろいろ好奇心はあれど夢を持つまでに至ってない八軒。 一方、夢を賭けて野球大会に臨む駒場は決勝で惜敗。 そのまま学校にも来ないようだが何があったんだろう? いつも脳天気に見える彼らの背景にチラチラと厳しい現実が見え隠れしているのがなんとも重い。

    0
    投稿日: 2013.07.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お父さんが怖すぎる…!! なんだろうそこまで打ちのめす必要があるんだろうか…。 駒場くんどうなっちゃうのかなぁ。 気になるなぁ。

    0
    投稿日: 2013.07.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    八軒父、そのうちどっかで語ってくれたりするんでしょうか。それとも、彼は大人気ないままで、逆に息子たち二人が悟っちゃって終わるのかな。

    0
    投稿日: 2013.07.15
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    大蝦夷農高祭もそうですが、駒場君の高校野球がとても青春だなあと思いました。というか、八軒残念すぎる・・・。でも一生懸命な準備、お疲れ様です。 季節は移り変わっていきますね。 気になるところで終わってしまいました。

    0
    投稿日: 2013.06.25
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    文化祭を経て、秋から冬の入り口へ。 少しづつ成長していく八軒達が、頼もしく。 努力が報われる事、報われない事、 その積み重ねが青春ですかね、なんて。 そして次巻より冬に突入でしょうか、 北海道の冬は長そうだなぁ、、と。 地味に増えていく伏線も気になりますが、、 それより、引きの駒場の話が、うーむ。。

    2
    投稿日: 2013.06.25
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    八軒が過労で倒れるも、エゾノー祭無事終了。 お父さんとの確執が残りつつも恋愛面では前進したようで、八軒良かったね。 おまけ漫画面白いです。

    0
    投稿日: 2013.06.10
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    八軒の父ちゃん手ごわい。。。 正論しか吐かない。 あやめちゃんがいいキャラ! 今後もバンバン出て欲しい♪ 駒場、、、、心配。 それにしても次巻への引きがハンパない。

    0
    投稿日: 2013.06.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    八軒の父親との確執は先が見えない 文化祭の後夜祭で絆を再確認 彼女とはいい感じになってきた? 野球部の彼はどうなるんだ。 読みやすい。

    0
    投稿日: 2013.06.07
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    --- Thu., 06 Jun. 2013 読了 --- 表紙裏の校長がww --あらすじ-- 銀の匙 7巻 ここ一番の大舞台… そこに立てなかった役者はもはやピエロですらない。 夢を持っている者も夢を持っていない者もそれぞれに戦いがあり、それぞれに挫折があったりする。 それが青春ならば… エゾノーは、青春の吹き溜まりだ。 八軒の流す汗と涙は熱くて苦い… -- 八軒、ドンマイやなぁー でも無理をしていれば過労で倒れるさ。 それだけ頑張ったのだよね、すごいなぁー エゾノー祭に出れなかったのは結構ショックだろうな笑 高校野球ってかっこいいよなぁ。 たくさんの学校があって、 一つ一つにドラマがあって。 悔しいだろうなぁ。 End. --- iPhoneから送信

    0
    投稿日: 2013.06.07
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    駒場が甲子園を目指している謎は、まだ次巻に持ち越しでやきもきしますが……八軒がまた友情を深めたのが良かったです。

    0
    投稿日: 2013.05.29
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    学校祭を前に、過労で倒れる八軒。あぁこの容量の悪さ。身に覚えがなくもないが、そうなの。ムダに抱えちゃうの。どんだけ、人にふれたらラクかって頭でわかっていても、体でおいつかないのね。で、倒れたらダメじゃんかよ。 しかも、勝手に倒れて、勝手に置いてけぼりくって。なんというか、八軒メンドクサイヨ。『どん詰まりじゃなくて、「今から何にでもなれる」って思うと楽しくならない?』獣医目指してるけど、流血に弱い同級生のアイツ。名前ド忘れしたけど。彼の言。前向きでいいなー。

    0
    投稿日: 2013.05.29
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    読みやすい漫画。題材は全然違うけど、前作「鋼の錬金術師」が好きだった人は、はまること間違いなし! x

    0
    投稿日: 2013.05.26
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    今巻はあまり大きな動きがあったようには思えなくてちょっとだれた感。 でもまた駒場くん関連で八軒くんが色々考えて行動することになるだろうから、そこに注目です。

    0
    投稿日: 2013.05.25
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    楽しそうなエゾノー祭の模様サイコー! 祭りは精いっぱいバカやった方が楽しいんだよね。 紙面のこちら側で指を咥えて眺めてるだけの読者には、頑張った八軒の悔しさがひしひしと伝わってくるよ・・・ 

    0
    投稿日: 2013.05.21
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    親父がなぁ。親父がちょっとなぁ。 駒場君はかっこいい。 この高校は先生たちが本当にいい人ぞろいでうらやましい。

    0
    投稿日: 2013.05.20
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    友達が貸してくれた。でも欲しい! こんなに1冊で笑ったり泣いたりできるなんて。 両親との確執はきっつい。入院した息子にそれはないだろう、おやじよ。 でもエゾノーのみんなはあったかい。居場所ができて本当に良かったね八軒。読んでいるこちらも救われる。 駒場も頑張った!彼もそうだが、みんなそれぞれ抱えているものがあって考えさせられるし、心配だし、関わりたくなる。私たちは次の巻を待つことしかできないけれど、ずっと読んでいるともはや自分の友達のような気持ちさえしてくる。 …やはり借りてばかりいないで全巻そろえるべきか。手元においておきたいと毎回思わされる本。

    1
    投稿日: 2013.05.16
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    嫌っている父親の病院への見舞いから。自己管理ができないと八軒の行動を批判する。父親が帰ってからも嫌な気分が収まらず。なんとか学校へもどりアキと話をして嫌な気分も忘れてしまう。好きな女の子がいるというだけで違うものだ。エゾノー祭に来たお客の書いたノートを見て八軒は感動する。見られなかった状況が浮かんでくるようでやってよかったようだ。また、駒場が野球の試合に出ていい活躍をしていく。応援しようにもまた八軒は忙しそうだ。とにかく、充実した7巻でした。

    0
    投稿日: 2013.05.15
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    いい学生生活を送ってるなぁと、うらやましく思う。感想ノートの「ありがとう」に涙する主人公とか、なんか、微笑ましい。

    0
    投稿日: 2013.05.12
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    この漫画、中に果てが見えないくらいの色あざやか〜な自由が詰まっているように思えます。 舞台がただでさえ広い田舎の学校で、牛とか馬とか、鹿や熊なんかも身近で。 早起きが出来ない私は読んでいて「私にはとても通えない……」とかいつも思っちゃうんですが、ピザ窯のシーンなんて本当に羨ましかったです。もし入学するんだったら食品科学科か農業土木工学科とかかしら……いやいっそエゾコーの方か……?? あと倫理的、道徳的な話はともかくベーコンを作るシーンも好きです。チーズや卵も一緒に薫製させるところとか。 ……食い意地が張っているだけなのか!? あと、北海道に結構長く住んでいたので勝手な親近感を抱いております……。 7巻で出てくるワードの時計台と大通公園の近くには8年? くらい、羊ヶ丘の近く……近くってほどでもないですが、まあさほど遠くないところに2年住んでました。 あの頃は雑誌なんかも発売日が東京とはずれていて、しかもずれているという事実を知らずに暮らしていたんですよねえ……。 こういう普通科じゃない高校の話って、本当に異世界のようでまぶしいですね。『ご近所物語』とか読んでてもそう思います。 逃げでもいいから八軒くんのように異世界に飛び出しちゃうとその後の人生がまた随分違ってくるんでしょうねえ……。逃げとは言いつつ八軒くんの行動って結構勇気と度胸がいることだと思います。 高校からもう一度人生やり直したいかって聞かれるとめんどくさいから嫌なんですけど、でももしやり直すとしたらそういうnot普通科な高校とか高専とかに行ってみたいです。 あとやり直し以前に大型特殊の免許もほしい……いやその前に自動二輪の免許を……。 ……なんだか病んでいる人の文章みたいやな……すみません。

    1
    投稿日: 2013.05.07
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    おおおお。 八軒くん、みかげさんがイイ感じになっとるよ! いろんな見方があると思うけどさ 八軒ぱぱ、ぶきっちょだよね。 ほんとに冷たいひとだったら わざわざ病院来ないやろ。 体動かすことよかお勉強が好きな八軒くんが ガテン系学校で無理してんじゃないか?って すんごい心配してるんやろねぇ。 でも そう思えるのは、私も人の親だからであって もしいま10代だったら絶対この父親ムカついてるわ~。w

    0
    投稿日: 2013.05.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2013 5/6読了。 エゾノー祭~野球部全道大会の終わりまで。 八軒が泣いてるシーンでもらい泣きしそうになった・・・ってあたりはいいとして、全道大会。次の巻、どうなってしまうのか気が気ではない。

    0
    投稿日: 2013.05.07
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    八軒のお父さん、かなりの堅物。勉強だけが全てではないのになぁ。同級生が競争相手に見えるなんて悲しいじゃない。エゾノーでの八軒の高校生活、ちゃんと見てあげてほしいな。友達とバカ騒ぎして笑いあえるのって、この時期だけなんじゃない?就職して仕事始めると、なかなかそういう風に笑いあえる時間って持てないからさ。

    0
    投稿日: 2013.05.05
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    親父の造形が際立ちすぎ。 常盤と綱領先生、相変わらずいい味 それにしても駒場、本当に戻ってこないのだろうか? とまぁすっかりその世界に浸っている訳ですから面白かったということでしょう。 流石にアニメまで追いかけないか。

    0
    投稿日: 2013.05.04
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    主人公の成長ぶりがヒシヒシ伝わってくる。 もっとも、渦中にいる彼らには、そんなこと考えている余裕ないのだろうけれど。。。 そ、それにしても、リリーフピッチャーの彼は…? もうマンガに出場しないの???

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    投稿日: 2013.05.03
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    エゾノー祭の終わりと、熱血高校野球編。 みんな何かと青春しているな~ 八軒の親父は厳しい・・・

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    投稿日: 2013.05.02
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    生活のど真ん中にあるくせに、普段あまり考えることのない、「殺して食う」「育てて収穫する」「プリミティブな意味で食い物を作る」を正面から書いてて面白く、興味深く読んでいたのだけれど、ここのところ「農業高校を舞台にした青春グラフィティ」になりつつある気がする。それはそれで悪いことでもないのだろうけど、うーん。 親父が鋼の錬金術師の悪役のようだ。

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    投稿日: 2013.05.01
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    恐怖のお父さんお見舞いで終わった前巻。 お母さんの言葉も気休めにすぎなかったことがわかって、落ち込む八軒だけど、北海道の大きさと食べ物の美味しさの前ではそんなのちっちゃいんだなってちょっと笑った。 御影との距離も少し縮まったかなと思ったら、今度は野球部ですよ。 毎回いいところで終わるんだから、もう! 週刊だから早いのわかってるんだけどさ!

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    投稿日: 2013.05.01
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    「生きるための逃げアリです。有り有りです。」という校長先生の言葉が響いたり、文化祭終了後のノートに書かれた言葉に嬉しくて泣いたり。八軒と一緒にちょっと泣きそうでした。 文化祭には参加できなかったけど、ちょっと八軒とアキの距離が縮まったような・・・(*´∀`*)  デート(?)に着いていこうとする常磐を阻止する女子 一同が面白かったです。常盤くんどんまい(@^^@) ちび芋丸揚げもおいしそうだし、人間輓馬!実際やってたらぜひ見たいです!(*´▽`*)

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    投稿日: 2013.04.30
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    6巻に続いて、7巻も酷いひき方してます。 早く続きを。 「逃げてきて良かった。この学校も仲間も好きだ。もう逃げたことに後悔はしない。」 「けど俺の場合、置いてきた問題が消去されたわけじゃないです、校長先生…」 そこに気づいただけ、八軒キミはエライ。それこそ「逃げた」価値があるってもんです。 ただ、方言方言でいちゃいちゃしてるやつは、爆発四散すればいいと思います。

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    投稿日: 2013.04.30
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    この本を読んでいつも思う事は「感謝の気持ち」ですね。 食の有難さを痛感しつつ、食の仕事をしていた時に捨てられていく「残飯」にいつも「ごめんなさい」と謝りながら廃棄していく矛盾がありました。 購入した食材もなるべく最後まで使いきろうと毎回毎回頑張ってます。 出来損ないには、出来損ないなりの戦い方があるんだよ。 この言葉に何となく自分に言われているようでした。 励まされているようで…。 やり直すには遅いけど、それでも前を向いて自分なりの戦い方をしていこう!って、思いました。 荒川先生の作品は「鋼の錬金術師」の頃から考えさせられる言葉が多く、一言一言が重く、けど、希望を捨てさせない言葉が多いです。

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    投稿日: 2013.04.30
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    こんなお父さん絶対にいやだ! そして雨竜先輩の気持ちが死ぬほどよくわかる…(T ^ T) 駒場ー戻ってきてー!

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    投稿日: 2013.04.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    友達に7巻まで借りて、一気に読んだ。 主役の八軒がとてもいい人。 そして、周りに集まる人たちもいい人 悪い人が出てこなく、 読んでいると、八軒と一緒に一つ一つ乗り越えていけるような。 家族に問題大有りだけど、悪人じゃないしね。 牛乳とか豚肉とかいろいろ食べたくなりますが、農業って大変だなと、益々ありがたく命をいただかなければと楽しみながら思える漫画。

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    投稿日: 2013.04.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    学園祭後編。 倒れた彼の病室に父親が! というか、初めてまともに出てきた感じですね。お兄さんとお父さんの掛け合いがなかなかよろしかったです。この二人のほうが似た者っぽいですな。同族嫌悪? 親にもらったお金を葛藤から捨て去ろうとするも、労働の尊さの代価と考えて握りこんだ彼の成長と、残りは募金してしまうあたりの若さが可愛いです。恋愛のほうは、うん、ぼちぼち? しかし、彼のお父さんの考えはどんな感じなんでしょうね。 お母さんは普通な感じですが。でもこういう人が結構強いんだろう。 学生らしく夢の話が入り、そして駒場の野球の試合。 一握りしかつかむことのできない勝利を逃した悔しさ。 青春マンガだなぁって、野球は詳しくないですが思っちゃいます。 自分の学生時代、どんなことをがんばってたか考えてしまいますね。

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    投稿日: 2013.04.28
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    かつて「動物のお医者さん」におもったのと同様、北海道で学生をやりたかった!という夢というか、妄想が、フツフツ。

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    投稿日: 2013.04.28
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    たんたんと駒場君の話が進み、なかなか良かった。 しかし、どうも6巻読んでいない気がする。とばしたか?

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    投稿日: 2013.04.27
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    父とのご対面~! なんだっけ,ハガレンのこと詳しく覚えないけれど,敵キャラでこういう顔の こういう雰囲気の人いなかったっけ? という威圧感,適役キャラ顔(笑) まぁ父はあんなんだけど,優しそうなお母さんだし,そこまで親を毛嫌いしなくても… と思ってしまう私は,きっと年をとってしまったのでしょう。 過労で倒れて出れなかったエゾノー祭は,盛り上がって幕を下ろし。 私もエゾノー祭行ってみたかったなぁ。とっても楽しそう。 来年は参加できるといいね!

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    投稿日: 2013.04.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    恋愛沙汰も描かれている幸せな巻。 ハチの仕草や表情が、鋼のエドワードさんを彷彿とさせる…。 相変わらずひっぱり方がうまい。

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    投稿日: 2013.04.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    表紙が素敵! よいですのう、元気な女の子。 エゾノー祭楽しそう。 来年は八軒君も参加できるといいなあ。 八軒母が惚れたという八軒父の笑顔がとっても気になる。 レアい笑顔に弱いワタクシ。 中島先生大丈夫なの?と心配してたけど、 次巻の予告でチーズを作ってらして胸をなでおろした。 駒場君どうなってしまうのかな。 八軒のお母さんへのわだかまりの行方なんかも気にかかります。 (13.04.25)

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    投稿日: 2013.04.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    過労で倒れた八軒の入院先に現れた父親。見舞いには誰も来なかったが、八軒のノートのおかげでエゾノー祭は無事に終了した。 そしてやってくる日常。野球部は秋季大会が始まる。緊迫の準決勝は1点リードのまま最終回裏の敵の攻撃。ノーアウト満塁で駒場が登場するが……。

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    投稿日: 2013.04.25
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    文化祭編後編+甲子園を目指す駒場くんの奮闘編。相変わらずの安定感。 そして続きが気になりすぎる……!

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    投稿日: 2013.04.24
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    八軒父は追い詰め係…壁|ω・`) エゾノーに来て良くも悪くも変わったからね 中島先生のチーズwwwww ていうか駒場どうなったああああ…?!

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    投稿日: 2013.04.24
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    いやー、若いもんはええなぁ(笑)。 八軒くん見てるととても「ええなぁ」な毎日ではないんだけど、 それでも「ええなぁ」と感じてしまう日々ですよw。 どうにかなっていきそうなカップルを さりげなくみんなが後押し(?)してるのと、 それがまたいいところで抜けてるのが面白い。 まだまだ問題は何も解決されてないんだけどね(^^;。

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    投稿日: 2013.04.24
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    八軒くんが倒れてどーなる学祭!?ってとこで終わった6巻。 いやー心配したけどただの過労でよかった(それでも大変なことだけど)。 今回もギャグとシリアスがいい具合に入っててテンポ良く読めました。 お父さん怖い。 ラブロマンスかわいい。 牛の出産リアル。 そして野球部全道大会。 前巻もそうだったけど引きがうまいな!! 駒場くんどうしたのー!気になります。 こういう時コミックス派ってウズウズしますね。 以前のスプーン付き限定版はスルーしちゃったのですが今回は生徒手帳手に入れましたよ! あとおまけのステッカーはタマコちゃんが欲しかったけど、買いに行ったお店にはあやめちゃんのしか無かった…しょんぼり。

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    投稿日: 2013.04.24
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    表紙のタマちゃんの太り方が中途半端な気がするんだが( ;´Д`) また気になるところで終わってますね~ サンデーで読んで知ってるからいいけど、読んでない人は気になって仕方なかろうな。 だから8巻と一緒に買うことにすればよかったとかいう意見まで出てしまう(。・w・。 ) ププッ。 そして今回の初回限定特典(?)のエゾノー生徒手帳は最高。 保管用と使用する用の2つ欲しかったりして。 エゾノー校歌もポイント!

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    投稿日: 2013.04.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    生徒手帳つきと一瞬迷いましたが、通常版で。。 スプーンつきの時は迷わず購入したんだけどなあ~ 親子関係の問題がよく分かります。 親って意外と子どものコト見えていないというのが、親になって逆によく分かるようになりました。

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    投稿日: 2013.04.23
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    父上こえー! 荒川先生のことだから、今後憎めないキャラにしてくれるのでしょうが、こえーよ! 八軒くんが報われてきて嬉しい。あの文化祭みにいきたい! 感情がほとばしる瞬間が好きです。

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    投稿日: 2013.04.23
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    どうしてこんな一生懸命って泣けるのかな。 若さがまぶしいです。 今回はにやにや多め。 次巻が待てないー!!

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    投稿日: 2013.04.22
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    アマゾンで予約購入。 この著者の作品は、ハズレなく安心して読める面白さ。 主人公が少しずつ、自分のコンプレックスを認識し成長していく姿に好感がもてる。

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    投稿日: 2013.04.22
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    とりあえず泣きそうになる。今回は、切ない。 逃げる事も有り。だけど、消化されない気持ちは切ない。 ギャグは相変わらず楽しい(笑)

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    投稿日: 2013.04.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ここ一番の大舞台…そこに立てなかった役者はもはやピエロですらない。夢を持っている者も夢を持っていない者もそれぞれに戦いがあり、それぞれに挫折があったりする。それが青春ならば…エゾノーは、青春の吹き溜まりだ。八軒の流す汗と涙は、熱く苦い…(裏表紙より) 7巻は泣けるシーンが多かったです。一生懸命頑張って、感謝されて、でも悔しくて…。そして、まさかのラストです。今から8巻発売が楽しみです。早く来い、7月! あと、部活女子のコンビネーションの見開きが大迫力で笑えました。

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    投稿日: 2013.04.21
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    自分のしたことが人に感謝される爽快感はたまんないよね。 清々しい涙でした。 八軒の恋の行方も駒場の今後も気になる…!

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    投稿日: 2013.04.21
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    前巻の感想でも書いた気がするけど良くも悪くもやっぱり地味なんですよねぇ。 その地味さがエゾノーの良さを引きたてているからこの物語としては正解なんだとわかってはいるんですが…。 だんだん農業高校の目新しさは少なくなってきて、かといって八軒の恋の行方はそこまで気にならなくて(笑)、押しに欠けるというか。 駒場がどうなるのかは気になるから続きは買いますが。 そろそろ八軒には模索の日々から抜け出して自分の頑張るべき道を見出してもらわないとこちらとしてもなかなか感情移入して応援できない気がします。 何かひとつ「これだ!」と定めて、打ち込んで頑張る姿をみたいです私は。

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    投稿日: 2013.04.21
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    表紙の痩せタマコは美人だけれども、やはり中表紙の通常タマコが大好き。(あ、中表紙は縦ロールだけど、違和感無いや。)前半は学校は学園祭の楽しい雰囲気のなか、対照的な病院での八軒一家の空気。このお父さんは恐いよ…自分の親だったら絶対にヤダというか潰れてしまいそうだよと思ってしまった。兄ちゃんは要領良くこなしていって、親が希望していた東京大学進学まで進学して「やった」からもういいだろって感じで自分のやりたいことをやり始めたけれど、弟は不器用というか優しさが邪魔をしているというか、まだまだ迷いながら自分の道を探していて途中。それを親が認めてくれないっていうか見てくれていないっていうのは、何だか寂しい気もする。難しいなーと思いながらも、親を切れない優しさもわかる。そして、仲間の大切さも八軒側からとアキ側の双方から描かれていて、凄くいいな~と羨ましく思った。後半は駒場の物語に…。一つ何か山を越えたら、また次の試練がやってくるって言うのがこの物語の飽きないところ。流石は牛先生。[2013年4月20日購入]

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    投稿日: 2013.04.21
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    今回も変わらぬテンポの良さ。 笑える展開よりは、悔し涙に共感する場面が多かった。思春期の甘酸っぱい時期特有じゃないかと。 でも、付属の生徒手帳、 いいのかサンデー!? いいのか小学館!? と思わず困惑するほどの本格っぷり(笑)。 お、お金かかってる…(笑)。

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    投稿日: 2013.04.20
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    本編とは関係無いことですが、母親がせっかくのタマコシールをわざとではないといえ捨ててしまったことが悲しくてなりませんorz

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    投稿日: 2013.04.20
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    201304/学生時代という期間が限定される(終わりが来る)時期特有の高まりと切なさ、舞台が農学校ならではで彩られるエピソードの数々、ほんと素敵な作品。

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    投稿日: 2013.04.20
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    あーもうなんでこんなにおもしろいんだろうか! 鋼のときも思ったけど、この人のギャグとシリアスのバランス具合がめっちゃ好みです。

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    投稿日: 2013.04.20
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    安定した面白さ。でも7巻はいつもの笑い!とか勢い!とかがメインではなく、悔しさとか切なさとかが中心の話だった気がする。頑張って頑張って、でも自分のキャパオーバーで参加できなかった文化祭本番。でも、そうなったからこそ見える景色とか感じることのできた想いなんかもあったと思う。青春っていいね!嬉しくて八軒が泣いてるとことか胸にじーんときました。あと、父恐し!!(笑)あの父親も変わっていってくれたらいいね。そして、駒場がどうなるのか非常に気になります!次巻発売が待ち遠しい。

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    投稿日: 2013.04.19
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    そっかまだ文化祭か…と思った。 やっぱりさー愛情はわかるように示してもらわないと子はひねくれますよー。 いきるために逃げる。楽しむ。トラクター乗りたがったところも変わったとこなんじゃないかなあ。 逃げるよ!全力で!

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    投稿日: 2013.04.18
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    タマコちゃんとあやめちゃんがカワイイんだ。特別な事がなくっても青春だよねぇ。 悩んだり、新しいことにチャレンジしたり。まぁ、メジャー作品は真面目な人がレヴューしてくれるのを読むがいい。

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    投稿日: 2013.04.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    前半の親父さん関係の画面では、かなり辛かった。 親父さんが本当に酷い人あんなこというのか、いや実は深いい人なのかがまだ判別できなくて、何だか読んでるほうも苦痛になってしまってました。 学際も八軒いないからなんか淡々としてしまった感じ。 最後の最後で駒場君シリーズに入って、重い展開になるのね~って感じでした。 今までは重たくなってもすぐに救済きたけど、今回はそういうのがなさそうで辛かったです。

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    投稿日: 2013.04.18
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    学校祭の準備で過労で倒れた八軒君のその後、とか。 楽しそうだし、楽しんでるだろうし、羨ましいようで、それでも八軒君以外の彼らはなんとなくみんな、あんまりにも短い青春を生きている感じで、何か、辛くなる。 それとは別に、ギャグ描写なんだから気にするモノでもないだろうけど、「他人のデジカメのデータを勝手に消す」って言う行為が、とても気持ち悪かった。 こないだのもやしもんのしばきあいみたいな、もやもや感。 言っても八軒君もほかの人から良いように搾取されているのではあるけど。

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    投稿日: 2013.04.18