
総合評価
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powered by ブクログもどかしさはだいぶなくなった。展開があんまり早くないような、起伏がすくないような、そんな気がする。
0投稿日: 2025.05.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
子どものおすすめ本。 1巻に続けて読んでみた。漫画の方で、終わった後の世界が描かれているそうで、「終わり」が確定していることが大前提の話。力を持ちながらもひた隠しにしてきたグレン。鬼になっちゃうのかなぁ。ちょっと面白くなってきた。
0投稿日: 2018.04.30グレンと生徒会長の柊暮人がついに対面!
この巻ではついに生徒会長の柊暮人が登場します。 そしてオススメのシーンはその学校のトップの暮人とグレンが出会うところです。 柊家の一巻ではまだ発揮されきっていなかった怖さやグレンのかっこよさがすごい出てる場面で非常によかったです。 他にも漫画にでてくるヨハネの四騎士などのキーワードなどや漫画で活躍中のあの登場人物達もでてくるいい一冊なので是非読んでみて下さい!
2投稿日: 2016.03.30
powered by ブクログ小百合はカワイイけど、真昼がちょっとコワイ。 小百合の気持ちが報われたらいいのに。。 マンガの10巻ラストは鬼が混じっちゃったからってことかな?!
0投稿日: 2015.12.07本性はバレたけど
相変わらずテンポよく話が進展していく。 案外早い段階で本性がバレるが、それで堂々と表舞台で活躍とはならないのがグレン。 深夜はそんなグレンと息の合ったところを見せる。 柊暮人は今回初登場だが、さすが大物という感じ。 コミック版でおなじみ柊シノアが顔見せ。 1巻ではまったく出てこなかった吸血鬼も絡んでくる。
0投稿日: 2013.12.31
powered by ブクログ少しづつ10年後の漫画版とのパズルのピースが組み合わせている感じ。 最近流行りの俺TUEEEE(定義が曖昧で一概にいえないが)とは対照的に、 秘めた力を隠しづついじめに対して耐え切るハードボイルドな描写。 そして少しづつ力を見せてみんなに認められる熱い展開。
0投稿日: 2013.08.08
