
砂漠の野球部(1)
コージィ城倉/小学館
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総合評価
(5件)4.0
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野球マンガの最高傑作
私の中で、野球マンガの最高傑作です。第一位です。 相模大横浜高という野球強豪校で、野球で入学するも早々に落ちこぼれた9人が、鳥取県のオアシス学園という女子校に転向し、甲子園を目指すというストーリーです。 ちなみに著者のコージィ城倉氏は、『グラゼニ』の原作者・森高夕次氏と同一人物。
2投稿日: 2014.07.20
powered by ブクログコージィファンとしては読んでおきたい作品だったがこの度やっと読めた。 全体的にはあたふたした展開で、かつての根性ものをパロっていながら それなりに野球漫画として成立させている感じ。 でもこの作者のユーモア感覚ってのはなぜか私の肌に合う。 この頃はペンネームの真ん中に♥があったんだね。
0投稿日: 2010.10.19
powered by ブクログ辛口の評価もあるけど、自分の中では傑作本!ギャグのくだらなさが適度に心地よい。エンディングのくだらなさが最高〜!
0投稿日: 2010.03.07
powered by ブクログつまんねぇーよ! 多分、作者は野球をしらねーんだな・・・ 読んだ理由? 鳥取県民だからだよ・・・ ツッチーの魔球? ただのシンカーじゃねーのか?
0投稿日: 2006.07.22
powered by ブクログ全11巻。めっちゃくちゃ面白い。鳥取県の高校が名門高の野球部の落ちこぼれを集めて、甲子園を目指す話。「そんな無茶な」という唐突な展開の連続なのに、どれもキレイに生かして面白いストーリーにしていてすごいと思う。最後の2巻くらいが少しトーンダウンしているのが残念。時子のキャラをもっと最後まで生かして欲しかったなあ。
0投稿日: 2006.06.13
