
総合評価
(49件)| 19 | ||
| 17 | ||
| 7 | ||
| 2 | ||
| 0 |
powered by ブクログ自分の命を感じる瞬間なんて一体どれくらいあるだろう。 街に行く以外に他で感じれたらいいのにね。でもそれじゃあ面白くないもんねぇ。
0投稿日: 2024.12.01
powered by ブクログ感想 いじめられっ子の逆襲。 あらすじ 神代ユウはイジメられて不登校になっていた。ある日、下北沢に不良狩りボクサーが現れる。 それはユウだった。ユウはただ街に居たい一心で不良たちと戦う。 不良狩りを倒そうと世田商は柔道家の岩戸を連れてくるが、ユウは柔道家をボクシングで倒す。
4投稿日: 2024.11.23
powered by ブクログボクシングの基本ワン・ツーってやつだフツーこれで終わっちまうゼ 聞いて即座にやれりゃー苦労はねーよ…動きが体に染み付いてなきゃ無理な芸当だぜ…出来ればよっぽど運がいいか…天才だな‼︎ バンビー普通の奴だと思って油断した… イヤ〜ん♡一途っ 大胆発言 モテモテだよー 下北不良狩りボクサー それは高揚だったんだ感じた事のない高まりだった 僕は彼処が怖いだけどこの、高鳴りが僕をまた夜の街に引き寄せるんだ 助けられた村娘か? 神代ユウ 伊沢マイ 金田真 コギャルが制服でダンレボ 岩戸 内輪揉め TVで見る半裸のリングの中じゃあ柔道は実力の半分も出てねぇな…極めつけに体力が全然違う毎日反吐吐くほど鍛えまくってんだよ…そこら毎日ブラついてる不良なんかはまず話にならねえ…わけなく投げられちまう…んで叩きつけられる先は…ここだ‼︎畳でもマットでもねえ!コンクリートの上なんだ…締めや関節技なんかよりよっぽど怖ぇぇよ…一発で終いだ…謝る暇さえ無いんだからな! 鑑別覚悟で徹底的にやれ! 庇って 街道近くのパーキング 伊沢マサキ 路上の喧嘩はファーストヒットが全てと言っても言い過ぎじゃねぇ 掌底 脳震盪 三味線ひいてたとは思えねぇ… 倒した時に追い打ちをかけるんだったな 柔道の組手争いの攻防は実に熾烈なものでそのハンドスピードは他の格闘技となをら遜色はない 下がる足より追う方が速ぇんだ 痛みは僕の日常だ チャリ=警官 僕が怖いのは痛みじゃない 何より恐ろしいのは…本当に怖いのは…何処にも居れなくなる事…この世の居場所をなくす事だ スイッチしてカウンターを入れやがった‼︎ 拳立てや砂袋 海鳳高 インターハイ 中指が脱臼 街はお前らを認めねえぜ 世田商のヨシイさん 保護観察処分中 日常の泥濘に戻った 命…これから先自分の命を感じる瞬間なんて一体どれ位あるんだろう 吉祥寺=ジョージ 裏に入って目の届かなくなった暴力は更に危険になった
0投稿日: 2016.10.22
powered by ブクログそれぞれの格闘技がストリートでどのように機能し、どのように「使える」のかという男子ならば一度は議論したシチュエーションを再現。プロットは月並みだが。
0投稿日: 2016.03.28
powered by ブクログ森恒二さんの漫画は面白い…一貫して暴力が描かれているんだけど、暴力にとり憑かれながら暴力を生む人間の心とは何ぞや、って作者が考察した結果、作品が生まれている気がする。自殺島には粘着質な、鬼畜な暴力性と防衛本能としての暴力の2種類が描かれていたが、一貫して「乾いた」感じがする。
0投稿日: 2015.09.16
powered by ブクログちらりと覗いた新聞の書評(だったかなあ)に載っていてちょっと気になった漫画。 要約すれば、ひどいイジメにあっていた主人公のユウが、その現実から逃れるためにボクシングのパンチ(左ジャブ)をただひたすら家に閉じこもり練習していたことから始まる物語。 ユウにとって世界は自分の小さな部屋だけ。学校も、家も、自分の居場所ではないと感じていた。 蔑み・同情・憐憫という色眼鏡を通して自分を見る周囲の人間から逃げるように、夜の街(下北沢か吉祥寺というある意味小さな街というのもなかなか設定がうまいと思う)へ出て行く。 そこでも結局は不良たちに絡まれ、暴力を振るわれたりカツアゲされたりするのだが、もうそこから逃げる場所がユウには見当たらない。そこで、練習していたパンチをふるってみるとこれがあっさり不良が倒れてしまう。 そしてその街で出会った同じクラスのシンという親友を得、ユウは自分の居場所を守るために今以上の力を身につけることを決意する。 そんなユウに興味を持つ、伊沢というユウよりも少し年上の、「路上のカリスマ」と呼ばれる少年。 拳を交え、親交を深め、ユウにアドバイスを与えていく不良たち。 次々に強敵が出てきては、それをユウが倒していくという、格闘漫画の筋に沿ったストーリーを展開していくが、いわゆる格闘漫画と違うのは、主人公のユウをはじめ出てくる少年達がみんな「自分にとって暴力とは・強さとは何か」と考え続けていること。 1対1の戦いだ、といきがってみても、しょせんは彼らのやっていることは暴力の応酬。 最初は左ジャブと右ストレートしかできなかったユウが、伊沢のアドバイスでフットワークを覚え、そのほかの不良たちからさまざまな技を学び、どんどんと強くなっていく様が、全く痛快ではないのだ。 むしろ、居場所と仲間、そして自分を守るために「強くならなくてはいけない」と切羽詰った感があり、なんとも痛々しい。 また、全能に近いほど強いとされている伊沢も心に傷を負い、自らの居場所と進む道を探しており、現在単行本ではその伊沢の過去を語っているところである(13巻)。 強いがゆえに陥る、「強さを手放した瞬間の絶望感」を伊沢がどう克服するのか(もしくはしないのか)、ユウの力はどの方向へ進んでいくのか、これからが見所だ。 ストーリー中にその「技」を説明するコマが結構でてくるのだが、その中で左ジャブと右ストレートの打ち方のコマを読んで「お、菊姉ちゃん(『リングにかけろ』)の言ってるとおりだ!」と思ってわらってしまった。 左のパンチだけで空手の有段者を倒してしまうのを見た時も「菊姉ちゃんが、左を制するものは世界を制するって言ってたなあ」としみじみしてしまった。 わたしの中のヒーローは菊姉ちゃんらしい。
0投稿日: 2015.07.25何度でも読み返したくなる
マンガですが、主人公の怒りや悲しみといった感情がよく描かれていて、何度でもよみかえしたくなる作品です。絵のタッチが多少暗めなので、人によって好き嫌いはあるかもしれませんが、自分の中では好きなマンガのBEST10に入る作品です。 格闘技が好きな人なら、この作品の良さがわかると思います。
0投稿日: 2014.09.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
デストロイや自殺島の作者さん。 機になって手にとって見たら面白かったんで全巻集めた! 1巻です! 八木x神代ユウはユウの勝ち! ここから始まった! いじめられっこが、 ヤンキー狩りと呼ばれて頂点(?)に立つまでのお話し! ユウは、 ボクシングのワンツーからヤンキーを狩って行く! それ以外は素人。 だって、 自己流なんですもん! そんなユウがうざくなってきたので、 柔道家の岩戸さんが登場! 自己流ボクサーVS柔道家岩戸 ユウは投げられるもカウンターで最終的には勝利! ヤンキー狩りの伝説はここから始まる! そして、 ユウとマサキの縁もここから始まる! この時点だと、 ユウがどうしてボクシングを選んだのかとか、 街でヤンキーを狩ってるのは描かれてないのよね。。。 楽しみじゃない?
0投稿日: 2014.09.12ケンカです。
もう、完結してるので一気読みが出来ます。 単純なら、いじめられっ子が学校以外で自分の居場所を見つける話しです。聖なる場所。そこはサンクチュアリ。汚されたくない場所って本当は何なのかな?
0投稿日: 2014.08.12時代を感じるマンガです
最近読んでいる、自殺島というマンガと作者が同じということで 興味を持ち読んでみました。 1巻を読んだ限りでは、ひ弱そうな彼がどうやってワンツーを 身につけたのかまだ分かりません。 ただの独学なのか、師匠がいるのか? もっと壮大な伏線があるのか?? ちょっと古くさいマンガだなと思ったら、やはり14年前の物でした。 時代背景としては、更に10年位前の雰囲気ですが… 共感できるかどうかは、そこら辺で差がでそうです。
0投稿日: 2014.01.09表紙で損をしている
共感できる部分とできない部分があって、読んでいてつらいところもありますが、大方の男性はかなり熱くなれると思います。ずっと読んでいくと、17巻で最高に感動するはずです。1巻の表紙かもっとすっきりしてたら…。
0投稿日: 2013.12.27
powered by ブクログストリートファイト漫画。それもかなりのリアル志向。喧嘩というものの痛みや恐怖、そしてある種の高揚感みたいなものを生々しく描いているのは面白い ここから各キャラのバックボーンがどんな風に描かれていくのかが楽しみ
0投稿日: 2013.09.22
powered by ブクログ全18巻。 引きこもりになった主人公がボクシング教本と出会い、自室でワンツーだけを猛練習。 やがて街で絡まれた不良を反射的にぶちのめし、不良狩りボクサーとして名を知られていく。 気弱なのに対戦となれば、ものすごく強くなる主人公。 暴力に対しトラウマがあるのに、それを行う自分を嫌悪しているアンバランスさが面白いです。
0投稿日: 2013.09.07
powered by ブクログ面白いわー。 とりあえず1~6巻まで読みました。 この作者の漫画「自殺島」を実は先に読んでいました。 弟から借りてw だから、 あー本質は同じだな、と思いますが でも表現方法は全然違うし面白いですね。 ただのヤンキー漫画にはならないところが良いです。 ヤンキー漫画も好きなんですけどね。 特に昔の 今日から俺は! カメレオン ろくでなしブルース HARERUYA あたりは最高に好きで読んでました。 私の人生には程遠い世界でしたけどw ホーリーランドを読んで訓練始めたヲタクとか居そうだよなぁ、 と思うぐらい希望を与える漫画ですよね。 あー早く続き読みたい。
0投稿日: 2013.06.03
powered by ブクログ「ベルセルク」と同様、コンビニの「リミックス」で出会ってハマった漫画のひとつ。 それまでの格闘漫画というと、 漢の意地を張ったりとか、純粋に最強を目指したりとか、そういうものがほとんどだったと思うのだけれども、 ここまで人間の「闇」「病み」を描いた「格闘」があっただろうか。 「いじめられて引きこもりだった少年が、武道に出会うことで、強く立ち直る」 それ自体は、よくありそうな話だが、 「ホーリーランド」はそんな「綺麗な」話ではない。 傷を持った者同士が、路上のケンカを通じて失った自分の姿を不器用に描きなおしていく。 だから、なおさら、その描写は胸を深く打つ。 僕も、病みつつ、空手をやっている身だから、この漫画に出会えて、なんとなく身の置き場を見出せたような気がした。 空手の仲間と飲みで話したりすることもあるのだが、びっくりしたのは、だれしもが何かしらの十字架を背負っていること。 引きこもりだったユウは、「逃避的行動」によって、五千回ほどジャブを振り続け、格闘能力を開花させたそうだが、 僕の場合は動く気力さえも起こらないだろう。 迷った時は、この漫画を開きます。
0投稿日: 2013.05.04
powered by ブクログ解説やうんちくについてあれこれ言われてるみたいだけど自分は楽しめた。厨二臭のきつい作品は苦手だけどこれは言われてるような厨二臭は自分には感じなかった。
0投稿日: 2012.10.03
powered by ブクログ完結 読後の溜息の量が半端じゃない。息を止めて読み切るほどの面白さ。 読んだ後に得るものは大きいと思う。 全部一気に買い揃えれないと歯痒い思いをする事に。 土屋を見るとなんだか癒されるのは自分だけじゃないはず。
0投稿日: 2012.04.12
powered by ブクログ読んだら格闘技や武道をやってみたくなる。 スピード感や戦闘シーンは回を増すごとによくなっていった。細かな解説は個人的には昔のマンガっぽくてよかった。 それにしてもこの作者は、頭文字Dとかカイジの作者のように「女性キャラがかわいくない」。というかみんな同じ顔!
0投稿日: 2012.01.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
気弱でいじめられっこだった主人公が自分の居場所を見つけるために、不良達をぶちのめす話。 ☆5つじゃ足りない
0投稿日: 2011.08.16
powered by ブクログ気弱な一方めちゃくちゃ強い引きこもり主人公の設定と丁寧な戦闘解説はボクシング漫画として面白い、と思うが絵が下手なので続きを読んでいない。2巻くらいまで読了。
1投稿日: 2011.08.09
powered by ブクログケンカ漫画としても秀逸、かつ心の弱さをテーマにした漫画としてもかなり秀逸。 年齢問わず、一読をお勧めします。
0投稿日: 2011.05.20
powered by ブクログ喧嘩漫画の中で一番くらいに好き。 いじめられっこで気が弱い主人公が段々成長していくのがよく分かる。人間くさい感じが良い。 微恋愛要素あり。不器用な人間は好きだ。 いつまでもナンバーワンはマサキ。
0投稿日: 2010.02.17
powered by ブクログほーりーらんど! はまりました 今「自殺島」とか書いてる人 森さん 最初の絵が少し弱めで ストーリーで持ってく所 弱者が強者に勝つ・・ そしてぶっ壊れる 好きです! 特に蹴りを覚えるらへんが
0投稿日: 2010.01.27
powered by ブクログ本当にリアルな喧嘩の漫画だと思います。ここまでのリアルな漫画は見たことがないです。かみしろの強さが伝わってきます。
0投稿日: 2010.01.25
powered by ブクログいじめを苦に不登校となった少年が、 夜の街に出て様々な人間とケンカを繰り返しながら、 自分の存在意義や仲間達との友情を育んでいく物語。 物語全体としてはとてもおもしろく、すいすい読めました。 (格闘シーンは関節系のダメージシーンだけ目を背けてしまいます・・・) 個人的には最後の終わり方だけ気に入らないなぁ・・・。
0投稿日: 2009.12.21
powered by ブクログ大好きなマンガです!! 基本あんまりマンガ読まないのに、何故か10巻くらいまで 一気に集めてしまったのが「ホーリーランド」です(´∀`*) 何がそこまでツボにはまったんだろう…??? と疑問に思わずにいられないです。 あ、大好きなマンガと言いつつ実は10巻くらいまでで 読むのやめちゃったんで、最終的にどうなったか全然知りません…;; 機会があったら知りたい気はするけど……。 多分わたしが読んでた間が1番お話のピークだと思うので序盤~中盤は オススメ!!!! 未だに柔道をTVで見ると「路上で柔道はマジヤバイよなー」と 思ってしまいます。
0投稿日: 2009.12.16
powered by ブクログかなり陰湿ないじめに遭い、自殺未遂をしたこともある不登校・引きこもりだった主人公神代ユウ。彼が引きこもっている生活は虚無なモノだった。箱の中だけで生活していた現実感の無さから、夜の街に出かける。居場所=聖地・ホーリーランドを求めて…… 闇に溶け込んですごそうとするが、その華奢な体と少女のような相貌から、ストリートに居るヤサグレ共の格好の餌食になる。しかし、彼は強さを手に入れることを決意し、自らを無心に鍛え上げ「暴力」を手に入れる。 ストリートファイトを経験するうちに次第に「不良狩り」の異名を手にし、街の伝説となりつつある彼は、己の中にある【怪物】を自覚する…… リアルな拳闘描写と解説で秀逸なマンガ。現実の日本の夜の街にはびこる社会問題なども取り上げ、話題を呼びました。 女性はかなり引くかもしれませんが、それでも一読をオススメします! ただ、最後は……
0投稿日: 2009.11.11
powered by ブクログ[暴力はいつも痛快な結果が待っているわけではない / ふるう方もふるわれる方も大きなリスクを負うのだ] ◎抜粋部分感想 「痛いか? お前を殴った俺の拳はもっと痛い」論はあながち間違いでもなかったんだな…。物理的に。
1投稿日: 2009.10.24
powered by ブクログいじめられっこの神代ユウがふとしたことからボクシング教本を手にする やがて彼は「ヤンキー狩り」と呼ばれ恐れられることになり…
0投稿日: 2009.07.30
powered by ブクログ自分の居場所を求め街を彷徨う少年が、自分の拳で自らの居場所をつかんでゆく物語。 ストリートファイトが主題のなかなか骨太な物語で、ぐいぐい読まされます。 絵はあまり女性が読む感じではありませんが慣れです慣れ。 化け物になっていく過程とその苦しみをじりじり味わうのにもってこい。
0投稿日: 2009.01.12
powered by ブクログドラマから入った。 ドラマもよかった!!伊沢マサキ!! 最後にユウが選んだ道が、非常に彼らしくて良かった。
0投稿日: 2008.09.21
powered by ブクログリアル路線の格闘漫画では 最近の作品だとこれが一番面白いですね ただ、主人公が強くなりすぎてしまったせいか 面白味が弱ってしまった気もします
0投稿日: 2008.07.30
powered by ブクログバイト先に何故か3巻だけ置いてあり、気になって購入。ヤワなイジメられっコだった少年が身体を鍛え、不良狩り(本人無自覚だけど)をして段々と恐れられるようになり、更には街の不良少年たちに認められ&憧れられるような存在になっていく…その様は読んでいてドキドキものでした。ただ主人公がちょっと強くなりすぎた気がします。ストーリーも飽きてきたかな。なんとか頑張ってほしいんだけど。
0投稿日: 2008.02.15
powered by ブクログ喧嘩マンガ 最初の一巻目はマンガのくせにすごく鳥肌立つ。一度読むと次の巻読みたくなる。 喧嘩強くなりたい人は必ず読むべき。パンチ強くなるよ。 もうちょい絵がうまければ良かった。
0投稿日: 2007.12.05
powered by ブクログ格闘マンガに生々しい精神描写をしている。 ただし8巻ぐらいまで それ以降の超人っぷりはちょっと・・・
0投稿日: 2007.03.27
powered by ブクログストリートファイトの漫画。 妙に古臭い登場人物の口調や、ヤングアニマル特有の作中の解説文が笑いを誘う。 かなりアツイ格闘漫画です。
0投稿日: 2007.03.17
powered by ブクログふと立ち寄ったマンキツで出会ったマンガ。 イジメで心にかなり闇を抱える主人公がストリートファイトを通して成長するマンガ。 心情描写の深さと主人公の成長、格闘シーンでの筆者の見解などがかなりおもしろい☆
0投稿日: 2007.02.23
powered by ブクログ面白い。いじめられてた少年がひたすらシャドーイングしていたらいつの間にか強くなっていて、ストリートで活躍する話。うん。面白い!!
0投稿日: 2006.11.28
powered by ブクログ誰かが言ってました、「読んだだけで強くなった気になれる本」だと。確かにそういう風に思えてしまう部分もありますが、ストーリーとしても純粋に楽しめるのではと思います。
0投稿日: 2006.07.02
powered by ブクログ喧嘩と格闘技。どっちが強いのだろうか。読んでると絡まれた場合の事を想像してしまう。イメトレではいつも逃げてるだけだけど(笑)(12巻まで購入済み)
0投稿日: 2006.06.03
powered by ブクログこれ程リアルに描かれた喧嘩漫画は無いと思ってます。 絵はそこまで上手いわけじゃないけど、丁寧だし、 時たま入る作者の説明が楽しい。 実戦で使えるような危ない技もあるので、喧嘩強い人がこれ読んだらもっと酷いかも。
0投稿日: 2006.05.31
powered by ブクログ少年少女が探しているのは、ネヴァーランドではなく、ホーリーランドだ。 主人公の神代ユウは学校や家庭にも身の置き場がなく、自分の存在を確認できない高校生だ。ユウは自分の居場所を夜の『街』に探すうちに、不良に絡まれ自分の身を守るため暴力を振るう様になるうちに、『下北ヤンキー狩りボクサー』として狙われるようになる。柔道、空手、アマレスなどを使う腕自慢の不良達との対戦がエスカレートしていくうちに、ユウは自分の居場所を暴力に染まった『夜の街』に求めていくようになる。 久々に熱くなるケンカ漫画(格闘漫画ではない)である。極端に影の薄いヒロインのマイの代わりに親友のシンが大活躍。腐女子と歪んだ男子はBLの匂いをこの漫画から感じるらしい。三戦全敗の『アマレス使い』土屋がメインキャストになっていったのは、彼らの妄想の賜物だと推測する。 自分の居場所(ホーリーランド)を守る為に、主人公が戦う姿に熱くなる漫画です。印象的なセリフを一つ。 「僕は拳を固めてきた 話をしに来たワケじゃない 無事に済むとも思ってない 怖くないワケでもない それでもボクは これからも悪意に対して 暴力で応える」
0投稿日: 2005.12.23
powered by ブクログ気の弱い少年が、「不良狩り」になって‥暴力を逃げることなく描く。展開がテンポよく引きずり込まれる感じ。
0投稿日: 2005.12.16
powered by ブクログ喧嘩上等。ドキ、男だらけのタイマン大会。ポロリもあるっちゃーあるヨ(嘘 なんかもういろいろステキすぎる世界。 とりあえず、おいらのホーリーランドはどこに(笑)
0投稿日: 2005.10.22
powered by ブクログ話題作。いじめられっこのユウが路上喧嘩で成長していく。この漫画のとおりに練習してけば絡まれた時もダイジョーブ!なハズはないです。
0投稿日: 2005.07.29
powered by ブクログテレ東のドラマを観たら、凄く面白くて原作が気になったので購入。でもせっかくなのでドラマを初見にしたいと思い、漫画の続きは我慢しています。まだ1巻なのでランク付けは控えめにしましたが、おもしろいです。
0投稿日: 2005.05.23
powered by ブクログ路上格闘技漫画。読み終えたら、風呂場でシャドウボクシングをしてしまいくなるという点では、奇跡の漫画。10人読んだら10人シャドウボクシングしてしまうだろう傑作。話はよくある話なので2点
0投稿日: 2005.05.18
powered by ブクログドラマ化しました。 路上格闘系漫画。 リアル喧嘩モノと言われる本。 まぁ、作者曰くリアルではないらしいけれど。
0投稿日: 2005.04.23
powered by ブクログ初めて読んだ時に胸にどん!ってきてその場で既刊全巻購入しました。いじめられっ子が己の場所を求めて拳に振り上げて行く。その先には、何があるんでしょうね。
0投稿日: 2004.11.12
