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総合評価

9件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    新大陸・タルカスへと旅立ったホープたち一行に、新たな“深紅の処刑人(クリムゾン・エクゼキューター)”の魔の手が迫る! 執拗に、ニコラを追い求める彼らの目的とは、一体? 風雲急を告げるガンアクション巨編、怒涛の第2巻!(Amazon紹介より)

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    投稿日: 2017.07.09
  • 2巻来たの?

    そしたら、10巻まで走ろうか? 息が切れても、汗だくでも前だけ見ていたいよ。信念の為に。

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    投稿日: 2014.10.21
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    一対一の早撃ち勝負に生活と命を賭ける決闘者達が存在する西部劇風の世界を舞台にしたロードムービー物。 今回は既存のレギュラー三人に加え第一部の主人公的存在のビートと、ミクシーお嬢さんの追加、その二人がついてくる意味を書ききっている。 派手な演出も増えてなんだか海外ドラマでも見ている気分になってきました。

    1
    投稿日: 2013.03.13
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    か…カッコイイ… 惚れるわ…P.220の見開きホープ。 理不尽に命を狙われ続けても、女、子供を守り続けるイカした3人の姿はマジかっこ良すぎ!ハアハア(爆) 兄ちゃんとの確執やニコラの秘密がどんなふうに暴かれていくのか楽しみ。

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    投稿日: 2010.05.11
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    うっちーさんの本 内容説明 新大陸・タルカスへと旅立ったホープたち一行に、新たな“深紅の処刑人"の魔の手が迫る! 執拗に、ニコラを追い求める彼らの目的とは、一体? 風雲急を告げるガンアクション巨編、怒涛の第2巻!

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    投稿日: 2010.04.23
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    映画を見ているように、ワクワクできるマンガ。 決して好戦的ではないし、普段はボーッとしているけど、特殊技能はすごい主人公ってスタイルはD−LIVEの斑鳩くんみたいで、目が離せない。 ガンマンのビート、ギャンブラーのカイルなど脇を固める登場人物も魅力的。読んだらすぐ次の3巻が待ち遠しくなりました。

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    投稿日: 2008.10.08
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     兄との対決がメインとは思うのですが、ビートが出て来たことで天下一武闘会的なGODでの戦いになるのかな?ジャンプ的な展開?いや、ヤンジャン連載なんですけど。  ホープの巻きこまれながらも懸命に守ってくれるところはやっぱり好きです。

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    投稿日: 2008.09.10
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    伊達男担当、ビートが主役級の第2巻。半分ウソ・半分本当のフェイク西部劇らしく、バイクアクションで2丁拳銃リボルバーショットを決めまくる姿は文句なしにカッコいい。 キメキメの金髪兄ちゃんの大活躍に燃えたぎらぬ男などいまい。そのかげで最後の最後においしいところを持っていく主人公も、またよし。 あれはホープが元々バーンズ・スタイルを完全にマスターしていたんだろうか、それともビートの技を見てバーンズ・スタイルを物にしたのか? どっちにしろこの無敵ぶり、コール兄貴は70ヤードショットを見せつけて「所詮ショーの技」とか余裕かましている場合ではない。たぶんホープならやれと言われれば70ヤードショットでも平気でやる。しかも3倍返し(文字通り)で。 今回は前半メインの敵が麗しいほどに基本に忠実な「プライドの高い小男」キャラ、中盤は明快な敵のいない乱戦と、“決闘(デュエル)”の華やかさに欠ける展開が続いたせいか、ちょっと地味に見えてしまった。巨大な客船を舞台にしたゲリラ戦よりも「町中全部が敵」というあでやかな戦場よりも、さらに“決闘”の方が華があるように見えるというのも珍しい。 いや、西部劇ならどっちかといえばそれが正しいのか。クライマックスはいつでも一騎打ち、それが西部劇の正義!(半分くらいウソです) 作者はその気になればいくらでも清楚な美少女を描けるのに、今作では表面的な萌えを拒絶せんばかりにかなり意図的にニコラの顔を崩しているように見える。 写実的なリアリティを指向しているのか、それとも一段ステージの高い萌えを読者に要求しているのか。言うなればとんでもない雌豚だよ!

    0
    投稿日: 2008.08.21
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    最新刊!2巻からビートが本格参戦vv やっぱり、皆川さんの描かれるこの位置のキャラが大好きですよ。

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    投稿日: 2008.08.19