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総合評価

13件)
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  • マンガで声出して笑ったの珍しい

    前半はOCのヘンタイさんが編隊を組んでぶっ飛んでくるので笑うしかなかった。 メインキャスト3人の誰と誰がくっつくかも見ものだったけど、多分多くの読者の期待通りじゃなかったから評価が低い(☆3)んだと思う。 けど理屈抜きに面白いんで、是非読んで欲しい。PCの中身に興味がない人はチンプンカンプンかもだけど。タイトルの87も最後に判明するよ。

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    投稿日: 2023.04.08
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    二ノ宮さんのメインカップルは全て自分とご主人の投影、爽やかな若者たちは全て理想の子供たち。うちの子らもかくあれかしよと。これらの関係性が一つの世界で完全に違和感なく同時に存在する(それでも居心地の良い)世界を何度も少し変えて描いてるんだなと思う。この時代に妻を外貨を稼ぐ家政婦呼ばわりはなかろうと思ったけどここに落とし込むことができたからこそ志のぶちゃんで新しい路線に進むことができたんだろうなと思った。

    0
    投稿日: 2022.03.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    オーバークロックなんてマニアックすぎる業界を選ぶのも変人が多そうだからだろう。 変人を嬉々として描く変態漫画家・二ノ宮知子。 その作品にハズレはない。 今作も楽しませてもらいました。

    0
    投稿日: 2020.06.14
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    オーバークロックなんて世界、全く知らなかったし、これから先も、知らない世界だけど、これだけ面白く読まされるとは、驚き。 「うちの娘が変態すぎた」ってハナパパの一言に納得…

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    投稿日: 2016.11.05
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    完結を最近読んだ。 最後にMIKEとくっつくのか、あんまりすっきりしないな。どう考えても奏のほうがいい男だろ。

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    投稿日: 2016.10.30
  • さ、最終回…

    奏くんの視点から、 オーバークロックの世界を知ることが出来ました。 こう終わりますか、もう終わりですかと思いましたが、 いろいろなことがポジティブに解決されて、 一つの成長物語として、これはこれで良かったかな。 いつか続きを読んでみたい余韻が残りました。

    0
    投稿日: 2016.10.20
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    なんとなく楽しいマンガですが、最後まで世界観に引き込まれなかった感じでした。取り上げる題材があまりに一般的でないからでしょうか。

    0
    投稿日: 2016.10.11
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    87 Clockersの題名のワケが判明する最終巻 んーでも、でも…もうちょっと色んなことが足りない感じでした もっと読みたかったです

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    投稿日: 2016.10.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    タイトルの数字、87の意味がようやく分かった。 (読者の多くの人たちは気づいていたのかも…) ハラハラドキドキな展開。 私は全く知らない世界のお話だったけれど、ハラハラドキドキしちゃう。 奏くん、立派になって…ほろり。 彼のこれからの活躍を見てみたかった気はするけれど、彼は成長して自分の道を歩き出した。 ぼっさんもカッコいいんだよね…ハナちゃんへのアプローチは間違ったかもしれないけれど、仕事もデキル男だし。 彼の紹介するグルメも魅力的だった、危険。 もっと続いても良かったのかな、と思いつつ、潔さを感じた最終巻。

    0
    投稿日: 2016.10.04
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    この人の書く恋愛要素についてはいつも肩透かしを食わされてる。 んでも、オーバークロックのかっちょいい、マニアックで文字通りクールで地味で、F1みたいな嘘の無い競技性は面白かった!

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    投稿日: 2016.10.02
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    そしてみんな元の鞘に……戻ったのか?な、最終巻。とりあえず、話の7割はよく解らないのに試合のシーンはいつだって楽しい。

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    投稿日: 2016.10.02
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    二ノ宮知子さんの、変な業界でしのぎを競い合う世界のお話、もう終わりか。。 二ノ宮変人世界好きな人には堪らない、感じだったかな。これは創作だろうってエピソードがたぶんリアルだったりするんだろうなw 奏君の音楽の話は忘れそうになるけど、ところどころでやっぱり生かされてたし、ね。

    0
    投稿日: 2016.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おおおおー。 なんだろう、このモヤモヤ。 奏がハナちゃんとくっつかなかったのが微妙に悲しいけど、くっついたらくっついたで、うーん、てなるんだろうし… とりあえず3回読んで、少し腑に落ちた。 もう15回くらい読もう。消化できるはず。

    0
    投稿日: 2016.09.16