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総合評価

35件)
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6
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    このレビューはネタバレを含みます。

    急に興味が薄れた。 やはり二ノ宮さんといえど、オーバークロックをマンガにするのには少々ハードルが高すぎたのでは…と言わざるを得ない。

    0
    投稿日: 2015.03.11
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    キャバ嬢のジュリアの強引なさそうに押し切られ、OCを駆使して戦うゲーム大会に参加させられた奏。猛特訓を乗り越え、大会に挑んだ奏だが、賞金目当てのハナ&MIKE組やジュリアの元パートナーもエントリーしていた。

    1
    投稿日: 2015.02.19
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    オーバークロック。こんなマニアックな遊びに興じてる人が世界中にいるのか…。 OCの面白さは2巻でもよくわからないけど、こんなわけのわからない競技に熱狂する人々の生態が面白い。 大会は予想以上の盛り上がりでした。 PCの専門知識が無くても楽しめます。

    0
    投稿日: 2013.10.21
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    XⅡバトル大会編。 奏くんは大会初参戦。 なんかすごい世界です。 参加者もギャラリーもテンションが高い。 こっちまでドキドキしてしまう。 オーバークロックはすごいけど、ゲームの腕はダメダメなミケさん。 思い詰めた表情で走り去るハナさん。 この2人、すごく気になる。

    1
    投稿日: 2013.07.05
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    オーバークロック、学生時代にゲームとセットでやったら多分ハマってバイト代をつぎ込んでいたに違いない。まぁ、読むだけで今は満足なので、奥深いこの世界に生息する変人達をどんどん描いてもらいたいですね

    0
    投稿日: 2013.06.22
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    奏くんかっこいいぞ!ちゃんとプロ(?)の人たちと互角に戦ってるし。試合シーンはかっこよくておもしろくて、この作者のギャグセンスは安定感があってよい。細かいセリフや展開が笑える。

    0
    投稿日: 2013.06.08
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    【本日のジュリア】  「派手な攻撃で負荷をかけてもオーバークロックでどーにかすんのが一番カッコイイのよ!!」

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    投稿日: 2013.04.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

     相変わらず「我が道を進む」超マニアックコミック。  1巻と違い、この巻はバトル(競争)がメインだったけど、うーん・・・題材があまりにもマニアックすぎて「わかる人だけわかる」「共感できる人だけできる」マンガになってきてしまっているのはいかがなものか。  かといって、仮に3巻以降一般受けしそうな展開にしたとしても、それはそれで問題が起こるような気がして仕方がない。  決してつまらないわけじゃない。  料理に例えるなら「おいしいけど、油がキツすぎてこれ以上食いたくない」といえば少しはニュアンスが伝わるかな?  いずれにせよ、多くの人がこの巻で振り落とされる。  そのくらい良くも悪くも「マニアック過ぎる」のため、3巻以降は様子見。

    0
    投稿日: 2013.02.20
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    オーバークロックというマニアックな世界を月9ドラマの原作にもなれるような仕立てにした作品。それにしてもどういうきっかけでこのテーマを漫画化することを思いついたのか個人的にはとても知りたいところ。 本当にドラマ化されて自作PC特需が起こったりしたらまさにびっくりだけど。

    0
    投稿日: 2013.02.09
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    やー、おもすれー 単純にこんな世界があるのかってとこに驚く。あとこの人の描くロクデナシ男面白いよね。勝手気儘なのに何故か説得力があるという

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    投稿日: 2013.02.04
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    オーバークロックに命をかける!という数寄者質を描いた物語第2巻。のだめほどのわかりやすさとケレン味はないけれど、オーバークロックの意味を伝えてくれるのは面白い。引き続き期待したいところ。

    0
    投稿日: 2013.02.02
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    うーん、いまいちオーバークロックというものに興味がわかないのでだんだん冷めてきた‥。 どんなに説明されてもPCを速く動かすために躍起になってる人たちに共感できない。マニアックすぎる上にドラマがないので漫画としてはちょっと‥。 MIKEが何をしてるのか、いまだに展開しない意味もわからない。 のだめでクリティカルヒット出ただけなのかもね。 (作風と題材がうまくマッチしたんだと思う) その前のグリーンもそこそこだったしねぇ。

    0
    投稿日: 2013.01.21
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    のだめワールドやPCを自作したことがない人にとって面白いのか?とあらためて考えなおしたりしてしまった、両方知っている自分には取っ付き易い作品なんだけど。 奏くんはまだOCにハマっているわけでもなく、どのぐらい続く作品なのだろう?ジャンプ改って書店で見かけたこと無いので単行本化待ちがもどかしいような、忘れてしまいそうな

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    投稿日: 2013.01.15
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    2巻読了。 面白くなってきた…かな? 二ノ宮さんの作品は、天才S男と隠れ天才M女のからみが売りなんだけど、今作はちょっと鼻につくような……気もする(笑

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    投稿日: 2013.01.12
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    お、面白くない……。のだめは面白かったのに……。題材が地味すぎるのとか、マニアックすぎるのもびっくりしたけど、それが問題なわけじゃないと思う。何か極め方というか、そういうのが足りない気がする。 あと、人物やのりがのだめと全く同じ感じ。こういうのしか描けないのかなぁって思ってしまった。正直がっかりです。

    0
    投稿日: 2013.01.06
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    全然興味ないし、全然わからんオーバークロック! なのになんかおもしろい。 ゲームシーン、雰囲気だけで楽しめてしまう。 それってすごい。

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    投稿日: 2013.01.06
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    キャバ嬢OC・ジュリアの強引な誘いに押し切られ、OCを駆使して戦うゲームバトル大会出場を余儀なくされた奏。ジュリアから猛特訓を受け大会に臨んだ奏だが、なんとその大会には賞金目当てのハナ&MIKE組やジュリアの元パートナーもエントリーしていた! そして遂に始まったバトルで、奏が秘めたる可能性を垣間見せ!?

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    投稿日: 2012.12.11
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    ★★★☆3.5 1巻では正直これからおもしろくなるのか不安でしたが、だんだん面白くなってくるのではと期待できました。

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    投稿日: 2012.12.01
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    どうしてものだめと比べられるのは仕方ないけれど、一巻で切るのはもったいないなって二巻で思わせてくれた。ちゃんと面白くなってきた。

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    投稿日: 2012.11.12
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    大会で奏たちが優勝するかどうかよりも、 なぜ二ノ宮センセがこのネタで漫画描こうと思ったのかが、 めっちゃ気になる巻でした。 ニッチかもしれないけど、ものすごく熱い。 そして出てくるのは変人ばっかり(笑)。 ずぶずぶずぶずぶハマっていく奏(笑)。 早く3巻が読みたいー

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    投稿日: 2012.10.28
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    ②巻読み終わりました。 ①巻読んだ時は、意味が全然わからなくて正直②巻を買うの悩んだんですけど、②巻面白かったです。 栗さんの暴走ぷりが、面白かったです!! ジュリアと姫美子が、男前すぎました。 目標をセンターにいれて スイッチ、、、( *`ω´) エヴァQ楽しみですね!

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    投稿日: 2012.10.25
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    相変わらず何をやっているのかさっぱりわからない。 自分は情報系の人間なので、それでも一般人よりは分かるだろうと思って読んでますが、やっぱりわからない。 でもこのマニアック極まりないテーマを扱いながら面白いとはさすがですね。

    0
    投稿日: 2012.10.19
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     やってることの半分以上分かりませんが、 面白く読めました。  あと、最近自分の聴力にある種の衰え (端的に言えば、モスキートトーンが聞こえないと か、昔あたりまえに出来ていた声優さんあてが できないとかいったような) を感じる今日この頃なので、  音楽家の聴力には超能力めいた物を感じていて、 主人公のゲームシーン、だよね〜と思って読みました。 こんなにマニアックなのに、はやく次が出ないかな〜と 今から楽しみです。

    0
    投稿日: 2012.10.19
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    1巻で少し呆気にとられたので2巻どうなるか…と心配してましたが良かった、面白く読めました。 2巻でついていけない人はもうきついかもしれませんね。 わたしはとりあえず3巻も買うと思います。 主人公が奏くんなのにどうしてもmikeカップルの存在が気になってしまいます。

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    投稿日: 2012.10.18
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    二ノ宮先生ってことで飛びついたら、ナニコレ‼的な面白さ。てゆーかバタ子ちゃん、凄すぎでしょw 本当は1巻から欲しかったけど、店頭に無かったので2巻からですが、買いに行きます‼

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    投稿日: 2012.10.17
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    1巻ですでに挫折しかけてたんですが(ーー;) 2巻は展開早くておもしろかったです。クロッカーたちの傍若無人なまでのこだわりぶりが、ツッコミ入れたくなりつつもなんだかニヤニヤしてしまうのです。

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    投稿日: 2012.10.15
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    1巻が状況説明に終始したのに対して、今回はだいぶ話が動いたというか、ハチャメチャがはまってきたというか、面白かった。

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    投稿日: 2012.10.15
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    やばい。。。続きはたぶん買わない。。。 私がついていけないだけです。 二ノ宮さんってだけで飛びついたので。ミーハーですみません。 パソコンのこと知らないのに買っちゃってごめんなさいって感じの。。。 わかってる人が読んだら面白かったんだろうなー。 あーあ、わかって読みたかった。 のだめとは違って読者層を限定すると思われます。 不勉強ですみません。 残念。

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    投稿日: 2012.10.14
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    のだめの次に何でくるんだろうと思ってたら。 このコア過ぎるマンガは何だ!? そして何故こんなに面白いのか?!笑 父のPCファンを掃除しながら、「空冷かあ…」とか思った私は一体/笑。

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    投稿日: 2012.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第2巻へ突入。どうなるのかねと思ったけど楽しかったー。 風力を上がりすぎて揺れているPCに対して「飛ぶんじゃね?」 そんなマシンあるのか(笑) 電圧のコントロールミス(?)でブラックアウトしてしまうところを読んで、PCも結局電気で動いているんだよなとなぜかしみじみ思う。一般PCユーザがそんなことを意識しなくてもいいように、ハードやOSが頑張ってくれている(?)のだろう。感謝しなくては。 他の方の感想にもあるけれど、まだ読まれてない方は少し巻数がまとまってから読まれたほうがいいかもしれない。

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    投稿日: 2012.10.14
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    クロックの世界の熱さを伝える巻とでも言いましょうか。でも、恋愛模様はほとんど変わらずです。 もっと巻数が進んでからのまとめ読みをオススメします。 所々、女だとか男とという表現を使っていますが、そういえばのだめカンタービレでも、様々な事柄に対して取り組む姿勢とか努力の差はあっても、性別の差はないって表現していたのカシラと今さらながら感じたりしました。

    0
    投稿日: 2012.10.14
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    オーバークロックの楽しさとか、取り組んでるひとの真剣さとかが、めっちゃ伝わってくる!すごい面白かった(*^^*)

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    投稿日: 2012.10.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1巻の内容をほとんど覚えていなかった でもやっぱおもしろいわ~漫画うまいわ~ 1巻では「なんで音大生が!?」と思ったら千早とおんなじ理由か!!まだ序盤過ぎて謎が多すぎる~ 二ノ宮知子の時事ネタの使い方が上手いんだよね、江口寿史の「すすめ!パイレーツ」を当時読んでる小学生男子気分(と想像する) あそこまで盛り込まないけどさ 絵ではおんなのこがかわいいんだかかわいくないんだかよくわからん!下手なわけじゃないのにね これ・・・人気あるの?おもしろいけど (くまざわ書店にて購入)

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    投稿日: 2012.10.13
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    パソコンのオーバークロックをテーマにキテレツな登場人物がコミカルな動きを見せるこの漫画も本巻で2巻め。 あらすじを簡単にご紹介すると、 前巻で始まった三角関係(?)を構成している2人の男性のうちMIKE(オーバークロックの達人)は三角関係の中心である女性、ハナに甘えてダメ人間ぶりを思う存分発揮。 一方、もう一人の方の男性、一ノ瀬奏(オーバークロック初心者、草食系)はホステス兼オーバークロッカーの女性にカモにされつつオーバークロックに目覚めていくと言うストーリーです。 他の登場人物たちも含めたキャラの立ちっぷりは半端なく、正直、読者によっては「付いていけない感」がしてしまうかも。 のだめカンタービレは大ヒットしましたが、本シリーズの行方は如何に?と言った所でしょうか。 #あるいは、ある程度シリーズ既刊が出てきてから一気読みした方が良い漫画なのかも・・・

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    投稿日: 2012.10.13
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    バタ子めちゃウケw 確かにあれだけブーストしたら飛びそうだ…。あの世界に興味はないけど、今も日本で、てか世界であーいう光景が繰り広げられてるのかーと思うと、自分の世界と交わらない宇宙の多重さを感じるわ←大げさ ジュリアをミケに会わせて、空冷を極めさせてあげたい! ハナちゃんは相変わらず謎だけど、予想のナナメ上行ってほしいね~

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    投稿日: 2012.10.11