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総合評価

25件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    当初のところに おさまりそうな展開になってきたけど このままだと なかなか難しいんだろうな もう一つイベントは起こりそうな気がします ラストが見え始めた展開の 面白さ 気になります

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    投稿日: 2024.07.22
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    小湊くんのバックストーリーがとても良かった。 外も内も男前だわ。 洸が過去に向き合って歩き出したのも良かった。 双葉の事で村尾に宣言した時、小湊くんが射抜かれていたのには 笑った。顔真っ赤だったし。 「物」で補おうとする関係…そこからでも始めたいと思う気持ちも、 それに縋りたい気持ちもわかるからこそ辛い。 でも、展開的にそれほどしんどくなくなってきた。 終わりが近いから? 完結後に読み始める利点かな。

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    投稿日: 2023.04.05
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    このレビューはネタバレを含みます。

    あった!アクシデント。 けどまだ決定打にはならんかー。 もう一個何か起こるかな。 あと、修子と小湊もうまくいく!?

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    投稿日: 2020.03.01
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    【あらすじ】 中学時代のつらい記憶を、みんなと塗り替えることのできた洸。洸の気持ちは次の段階へ──。双葉は冬馬との関係を作っていこうと努力するが、洸とある行動に出てしまう。波乱が広がる修学旅行──。 【感想】

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    投稿日: 2019.01.26
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    私も嫌な思い出の場所、楽しい思い出に塗り替えていきたいな… 色々乗り越えていきたいな…。 バスの中で寝てしまった双葉に対する洸萌えるw

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    投稿日: 2017.10.29
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    なんか9巻か10巻くらいから胸が痛い。きゅーーーーっと締め付けられる感がハンパない。洸が動き出した!友達代表ってことでついてきてと。いよいよ菊池くんに言えないことをしてしまったと自覚する双葉。めちゃくちゃに優しい菊池くんだからこそ、ハッキリ菊池くんだけを見つめられない自分にイライラするんだよね。気持ちわかるー。わかるからこそ切なかったー。菊池くんを安心させたいのは勿論だけど、菊池くんの事が好きなんだって自分に思い込ませるためにストラップが必要だったみたいなとこあるよね。 でも迷子の双葉を見つけるのはやっぱり洸。リュックを見つけるのも洸なんだね。小さい頃の小湊くんが可愛かった。双葉って菊池くんに好きって言ったのかな?言葉にしてたっけ?言ってない気がするけどどうだったかな。

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    投稿日: 2017.04.29
  • きゅーんっとします

    1巻無料のときに読んでみたら とても良かったので 全巻買って一気読みしました。 泣けるしきゅーんとするし 何度も読んじゃいます。

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    投稿日: 2016.01.28
  • 洸が良い!

    冬馬は可哀想だけど、洸が素敵すぎる巻。 洸が双葉の注意をひこうとするところがキュンキュンします♡

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    投稿日: 2015.10.25
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    修学旅行にて洸が双葉に「友人代表」として来て欲しいと言い、二人で墓前に手を合わせた時、双葉が言った言葉からも二人が相性が合うのが感じられる。双葉がリュックをひったくられるトラブルに巻き込まれてしまい、他のメンバーも心配するが、連絡ができなくなってしまい、ピンチになる。しばらくして洸が表れ、助けてくれたので、好きになるのも頷ける。冬馬も双葉のことが好きな気持ちが伝ってくるのだが、洸も自分の気持ちを前に推し進めて欲しい。双葉が二人に挟まり、どっちに傾くのか次巻以降気になる要素。だがばーのエピソードが良かった。

    0
    投稿日: 2015.08.23
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    中学時代のつらい記憶を、みんなと塗り替えることのできた洸。洸の気持ちは次の段階へ──。双葉は冬馬との関係を作っていこうと努力するが、洸とある行動に出てしまう。波乱が広がる修学旅行──。

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    投稿日: 2015.01.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    想いが交錯する修学旅行。洸と一緒にハウステンボスを抜け出した双葉にはどうなのと思いつつ、ついていきたい気持ちはわからなくはないし、精一杯冬馬くんに誠実であろうとしてるのも伝わってくるから何とも言えない…。青春だなあ。

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    投稿日: 2014.12.25
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    ここのところ、いつ冬馬くんがフラれるのかと思うと、ハラハラして気がきじゃない。どんどん配色が濃厚になってますが、お願いだから自分から勝負をあきらめないで!とエールを送りたい。でも、多分、次の巻くらいで終わりを迎えてしまうんだろうなぁ…。悲しい。

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    投稿日: 2014.12.13
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    青春に乗るでアオハライド…。撮影で使用したスタイリストさんの私物で、忙しいのが終わったら読もうと借りていたもの。 今ドキの作家さんの漫画をほとんど読まないので借りてみましたが、わたしの淀んだ心を潤してくれて、懐かしい感情に涙が止まりませんでした。韓流ドラマみたいな感じで、わかっちゃいるけど展開が気になってぐいぐい読みたくなるというジャンルです。 しかし、今の漫画は心理描写が多すぎる…。せっかく絵が達者だし部分的にコマで魅せられてる人だから、微妙な表情や仕草、背景で判断させてほしい。。全部言わなくていい。 唯一好きなシーンは、主人公と洸が流れ星を見た後に、主人公が迷いを断ち切って走って帰るシーンです。迷いに追いかけられる様子がスクリーントーンを使って表現されていて、何度も読んでしまいました。 映画のキャスティングはあり得ない。せめて10代をキャスティングしないと厳しいでしょう…。 トラウマから心を開かない男の子を見て、成田美名子先生の『サイファ』が読みたくなってしまった。最後どーなったんだっけ。。

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    投稿日: 2014.11.25
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    高校2年修学旅行後編。 洸の単独行動に着いて行く双葉。 ついに洸のターン化⁈と思うものの、なかなか恋愛もうまく行きませんね。。 逃した魚は大きかった。 過去を乗り越え成長して行く洸に、光をみました。 そんなこんなで先制布告。いや、もう先制じゃないか。 まさに、アオハライドだね。

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    投稿日: 2014.11.19
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    悩ましい展開ですねー。 菊池君を個人的には応援したい展開になってきたところで洸へのフラグが立つという。 双葉、どっちともくっつかない展開が理想のような気もしてきた(;´∀`)

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    投稿日: 2014.10.14
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    展開の都合上仕方ないんだけど、分かってはいるけど、やっぱり冬馬がかわいそうで。洸が本気出すと決めてしまったから、双葉が彼の方へ揺らいでいくんだろうなと読めてしまって切ないよ。見ないふりする冬馬の怖さがすごい分かるだけに、この恋を大事にしてー!と双葉に言いたいw

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    投稿日: 2014.10.12
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    はやくくっついてほしい。 このまま、まさかの展開狙って、 2人がくっつかないパターンだけはやめてほしい… 展開がストロボエッジと似てきたなー。 人の死を題材にするのはやっぱり嫌。

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    投稿日: 2014.09.29
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    1-11巻まで読ましていただきました。 男なので少女マンガはあまり読まないほうなのですがすすめられて読んでみたらこれが面白くて止まらないです。 最初は純粋に双葉にアタックをする冬馬を応援してたけど気づいたら双葉に素直になれない繊細な洸を応援してた!! 少女マンガを男目線で楽しませてもらいました。 早く続きが気になるこのあとみんながどんな青春を送っていくのか早く知りたいです。

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    投稿日: 2014.09.23
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    小湊くん、今に至るまでにいろんなことがあったんだね。 人に歴史あり。 みんなのそれぞれの葛藤が、わかるだけに、 歯がゆい。

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    投稿日: 2014.09.15
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    おぉ!洸が取り返す宣言したね…!菊池君苦しくなってきたな。てかなるみさんとやっと話すんだ!次巻楽しみw評価は3.8

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    投稿日: 2014.09.07
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    わかってんのよ。とーまがいい子だってことは おばちゃん、わかってる(笑) でもね。 洸がバスの中で、いとしそうに、大事に、 ふたりの距離を縮めるシーンで もう、悶え死ぬかと思いました(笑) 映画も公開が近づいてますね。 東出くんは声が残念だけど 翼のかわいさでカバーしておくれ!

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    投稿日: 2014.09.06
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    青春だなぁ。青春…眩しいぜ。 表紙もいつにもましてデザイン性があるっていうか、おしゃれ! って並んでるの見て思った。 正直ふたりより、修子と小湊くんの方がきになる。 悠里もかわいい。

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    投稿日: 2014.09.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    絶望の6巻から重ねること数巻・・・ ここ最近、洸が自分の気持ちをようやく自覚して 双葉を追いかける側になってからは再び私の洸株が 上がりつつあります。 やきもちとかがそのまま行動にでちゃったりして もう抑えきれないって感じがたまらないです! そうそう、こーいう洸が見たかったんだ!ってね。 今回の修学旅行イベントも最高に美味しく料理されており きゅんとするシチュエーションやセリフが たくさん散りばめられていたのも さすが咲坂ワールド!といった感じでした^^ この11巻ではついに洸が 「奪いに行く」 と心を決めましたね。 修子の「勝手だね」という言葉にも 「それでも奪いに行く」と返したときには シビレました。 ラストではようやく 突き放されるのを恐れて逃げていた成海と接触することができたし 次巻では洸が成海との関係に決着をつけることができるのか 気になるところです。 (成海がもう少し粘りそうな気もするけれど・・・) ブログでもう少し詳しく感想を書いています。 宜しかったらお立ち寄りくださいませ^^ http://oshirukomoe.jugem.jp/?eid=1411

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    投稿日: 2014.08.30
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    修学旅行を抜け出して、洸の思い出の街を一緒に歩くことになった双葉。一緒に出かけることになったのは偶然だったけど、どこか嬉しい気持ちも残っていて複雑な心境。そして、そのことを冬馬に言い出せず、もやもやする。けれど、冬馬は双葉が洸と出かけたことに気づいていたけれど、そのことには触れずにいて…。 双葉はまだ洸のことが好きなんだろうね〜。人の心はそう簡単に割り切れないから。でも冬馬とちゃんと向き合おうとしてる。動き出した洸に不安を感じる冬馬の気持ちも分かる。でも個人的には双葉にはやっぱり洸がいいと思うから、奪っちゃいなよ〜と思う(笑)お姫様抱っこにキュンキュンした!そして小湊くんがめっちゃ良い子!癒されるわ〜

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    投稿日: 2014.08.27
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    相変わらずのきゅんきゅんですなあ! 今回は小湊君と修子の割合が多かったな。 二人とも結構好き。 しかしぐらついたようなそうでないような双葉と冬馬くん、このペアも可愛いけどやっぱ王道で洸に頑張ってほしいよ!!

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    投稿日: 2014.08.26