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HUNTER×HUNTER モノクロ版 38
HUNTER×HUNTER モノクロ版 38
冨樫義博/集英社
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総合評価

27件)
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    いや、これは何とも複雑……。 誰が何を狙って何をしたいのか、ついて行くのが難しい。 逆に連載スピードが遅いから何とか読めるのかもしれない。

    10
    投稿日: 2026.01.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ☆途中(410話まで) 〜序章〜 ・ゴンはハンターになるため試験会場を目指す ・道中クラピカとレオリオと出会う ・第一次試験でキルアとヒソカと出会う ・第二次試験の料理の課題も突破 ・第三次試験はタワー脱出 ・キルアクラピカレオリオトンパと協力しクリア ・第四次試験はバトルロワイヤル ・最終試験はトーナメント戦 ・キルアが人を殺め不合格でその他全員合格 〜念習得編〜 ・ゴンレオリオクラピカはククルーマウンテンへ ・ゾルディック家よりキルア奪還 ・天空闘技場へ ・ヒソカに借りを返す ・ゴンの家へ ・ジンが残したものはグリードアイランドのデータ ・オークションのためヨークシンシティへ ・クラピカも念を修得 ・ノストラードファミリーに属す 〜オークション編〜 ・幻影旅団がオークションの品を奪う ・クラピカがウボォーギンを捕獲し殺す ・旅団員はクラピカを探す ・旅団員大暴れ ・クロロvsシルバゼノ 引き分け ・クラピカはクロロを捕獲 ・念の封印に成功 ・クラピカは復讐を果たす 〜グリードアイランド編〜 ・ゴンとキルアはバッテラの試験に合格 ・グリードアイランドへ ・ビスケに修行 ・ボマーがコンプ目前 ・ゲームマスターのレイザーを倒す ・ゲンスルー組とバトル ・ゴンたちが勝利 ・すべてのカードをコンプ ・賞品のカードはアカンパニー ・ジンでなくカイトのもとへワープ 〜キメラアント編〜 ・巨大なキメラアントの腕が発見 ・ゴンキルアカイトはNGLに潜入 ・カイトがネフェルピトーに殺される ・ネテロ参上 ・ゴンキルアはナックルシュートと対決 ・敗北 ・王メルエムが誕生 ・師団長たちは巣から独立 ・幻影旅団も師団長を倒す ・メルエムは人間の選別を企む ・キルアたちが阻止 ・イカルゴが仲間に ・ゴンには透明になれるメレオロンなが仲間に ・メルエムはコムギと軍議に夢中 ・討伐軍決行のとき 〜vsメルエム編〜 ・ネテロがドラゴンダイブで空から突入 ・コムギ負傷 ・ピトーが治療 ・メルエムvsネテロ ・ユピーvsナックルシュート ・プフvsモウラ ・シュートモウラは負傷離脱 ・ユピープフは王のもとへ ・ネテロ自爆 ・ユピープフが瀕死の王を復活 ・ゴンvsピトー ・ゴン覚醒 ・ピトー死亡 ・ユピープフは爆破の毒で死亡 ・メルエムはコムギと再会 ・軍議をしながら亡くなる 〜選挙編〜 ・会長選挙が始まる ・十二支ん集結 ・キルアはゾルディック家から弟アルカを誘拐 ・アルカはおねだりとお願いの特殊能力あり ・キルアはゴンのもとへ ・イルミが妨害 ・会長選挙は終盤 ・パリストンとレオリオの一騎打ち ・アルカのおかげでゴン復活 ・会長はパリストン ・すぐに辞退 ・チードルが会長 ・ゴンはジンと再会 ・生まれ変わったカイトとも再会 〜渡航準備編編〜 ・カキン王国のホイコーロー ・暗黒大陸への進出を宣言 ・リーダーはビヨンドネテロ ・ネテロ会長の息子と名乗る ・ビヨンドチームにはパリストン ・ジンがパリストンに宣戦布告 ・ビヨンドチームのNo2となる ・ビヨンドは渡航の条件として十二支んに捕まる ・十二支んにレオリオとクラピカ加入 ・サイユウがパリストンのスパイ ・渡航には14人の王子も同行 〜ヒソカ編〜 ・天空闘技場でヒソカvsクロロ ・クロロの新たな能力 ・大勢の観客を巻き込む ・ヒソカ劣勢 ・死亡 ・死後強まる念で復活 ・クロロはカキン王国の宝を狙う ・ヒソカは幻影旅団に宣戦布告 ・コルトピとシャルを殺す 〜渡航編〜 ・BW号に乗船 ・各ハンターが王子を護衛 ・クラピカは第14王子 ・王子の周りの護衛が次々と死ぬ ・各王子には守護念獣 ・すぐに第12王子死亡 ・第4王子ツェリードは念を修得 ・クラピカのもとに修得依頼 ・幻影旅団も乗船 ・ヒソカを捜す ・ヤクザ組織と対立 ・第10王子逃走しようとし死亡 ・第8王子も死亡 ・ツェリードの念能力が開花 ・旅団はエイイ一家を狙う ・クラピカは王子の中にビヨンドの子どもがいることを知らされる ・第1王子の刺客が第9王子を殺す ・第9王子の能力で回避していた ・エイイ組を倒すため旅団に全面協力のシャアアとシュウウ ・エイイ組の組長はカキン滅亡を目論む [総評] 面白すぎる そして最近の話は難しすぎる

    0
    投稿日: 2025.12.19
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    文字が、文字が多い…!!笑 ちゃんと頭が覚醒してる時じゃないと読めないよ 旅団の絆の強さから過去になんかあったんだろうなーとは思ってたけどこんな始まりだったのね… ヒソカが異物だったわけだよ これには入れん、というかその気持ちとか団結とかがヒソカには分からんだろうよね ナンバー持ちの団員としては扱われても仲間にはなり得なかったのはこういう背景ね、と納得

    0
    投稿日: 2025.09.30
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    私の中の小学生男児が呼び覚まされて、ドラゴンボールを初めて読んだ時の興奮と熱量で、一気読みしてしまった!が、キメラアント編からマジでドラゴンボールっぺーし、選挙はワンピっぺーし、クラピカレオリオやっと復活したと思ったらゴンキルアもう出ないし、置いていかれました。グリードアイランド編が1番好き。 珍獣の類はいれど、やはり人間がハンターという属性を通して超人的な力を身につけていくのが面白いと思ってたのに人外ゴロゴロ出てきてちょっと冷めちゃった。暗黒大陸の存在はリアルにこの世の世界地図の延長で流石にワクワクしちゃったけど。 ゴンとキルアの友情!努力!勝利!をまた私は見たいです冨樫先生よろしくお願いします

    0
    投稿日: 2025.06.01
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    諦めと怒りが原動力だったろ? インフラが整えば世界中の人間が光の速さで一瞬に繋がる 恋愛に関する憧憬は寧ろ人一倍なのでは?と自己分析している

    0
    投稿日: 2025.04.30
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    感想 センリツって男だと思ってた。 あらすじ マフィアの抗争が激化する。エイ=イ一家を追い出そうと動き出す。 幻影旅団のメンバーが子供の頃、流星街でどのように育ったかの回想。 旅団もエイ=イ組と衝突する。

    10
    投稿日: 2025.02.10
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    マフィアの抗争、幻影旅団の暗躍、ヒソカの影、王位継承争いなど入り乱れ、前のストーリーはうろ覚えだし、字は小さくて読みにくい。でもやはり面白い。 今回は幻影旅団結成に至るお話、幼いクロロが登場してとても良かった。

    0
    投稿日: 2025.01.21
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    字が多いとか、旅団の過去回想がなかなかほのぼの・凄惨とかがあるけど、最後の愛の告白に全て持って行かれた。

    0
    投稿日: 2025.01.16
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    2年ぶりとなる新刊!だけど、あれっ…私、37巻読んでないじゃん⁈と気づく。 実は37巻が出た時って、なんと4年ぶりの新刊だったんですよね。せめて暗黒大陸を目指し始めたあたりから読み返そう、と思って早2年…うそでしょ。 これは読み返してから読もうなんて思ってたら一生読めないわ、とりあえず読もう!と思って読みました。 暗黒大陸を目指す船内でカキン王国王位継承戦が繰り広げられる一方で、下層ではヒソカを探す幻影旅団を巻き込んでマフィアたちの抗争が勃発…。 うん、漫画なのにめっちゃ文字が多い。説明が多すぎて複雑だし小難しいし内容重いし主人公のはずのゴンが表紙だけだけど、でもやっぱりおもしろいなぁ。真面目にちゃんと読み返したいです。 ノブナガが回想する幻影旅団結成のいきさつにグッときました〜。 さて、次巻はいつ出るのかな?

    0
    投稿日: 2024.11.16
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    デカい版を出して欲しい(切実)。全キャラクターの平均IQ120ぐらいあると思う。ややこしい話の中で知らんやつと知らんやんやつが戦っているし、しょうもない念能力の組み合わせでノブナガが排除されたりしている状態をどこまで面白がれるか。読者のハンターとしての器量を試されている

    0
    投稿日: 2024.10.28
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    暗黒大陸を目指す船内での三つ巴のマフィア抗争は激化。 2つの組が共闘し、さらにヒソカを追う幻影旅団も抗争に加わり、エイ=イ一家を狩り始める。 その最中、ノブナガは幻影旅団結成のいきさつを追懐し…。 2年ぶりの38巻。 相変わらず船の中の抗争劇が中心ですが、クラピカなどが登場しなくても緊迫感のある展開で読ませるのは密室サスペンス映画好きの作者ならではの作劇の上手さゆえか。 幻影旅団結成前夜秘話は、クロロたちのガキの頃からの絆があり、より本筋より面白い。

    5
    投稿日: 2024.10.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 暗黒大陸を目指す船内での三つ巴のマフィア抗争は激化。2つの組が共闘し、さらにヒソカを追う幻影旅団も抗争に加わり、エイ=イ一家を狩り始める。その最中、ノブナガは幻影旅団結成のいきさつを追懐し…。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    3
    投稿日: 2024.10.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    伏線が多すぎて忘れてしまうな…面白かったけど。 ヒソカがお話しできるけどできないのが面白い…約束したし、大人しくしてるのかな。旅団結成の話は驚いたな…そんな普通の子供達だったんだ。すごい勝手気ままな男達がまとまったのすごいな…そんなにアニメの影響力あったんか。ノブナガは切り込み隊長で返り討ちになること多いのか、刀なくなったのに余裕だな。旅団はどうなるんだろな…仇討ちはできたのかな。エイイのアジトがわかって、大きく動くのか、もっとカオスになっちゃうのか。第四王子の幼馴染っぽい連中なんだろう…どういうことになるか楽しみ。フウゲツは呪い発動されたんだよな…好機があったんだろうか?

    0
    投稿日: 2024.10.13
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    表紙 笑 ゴン出演しないんかい 笑 アメトークを見て、表紙にも伏線があることを知ったものの、今巻は果たしてどうなんだろう? クロロのカリスマ性がとんでもない。旅団の中にも正義があり信念がある。その過程でクルタ族の事件がありクラピカの復讐が始まったわけか。なんだかなぁ。 守護霊獣で復活したカチョウは、記憶も自我も引き継がれるのか。フウゲツの変わりようが闇すぎて、新たな事件が起きる予感。

    0
    投稿日: 2024.09.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いや、コンビニ行ったらあったので買ってしまった。 基本わたしはルールと推測苦手なのでパズル系統は読まないんですが、旅団と聞いてざわめくミーハー。 ヒソカ美人になってましたね。 旅団結成の理由もわかったし、 旅団てのは血の掟かと思ったら、割とそれぞれの論理で動くは動いて、互いに邪魔せず、それで上手く合ったらクソエモい、と言うところ良かったですね笑 センリツエピソードはどうなる。

    0
    投稿日: 2024.09.24
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    ”リアル”と同じくこちらも新刊出してくれるだけで嬉しい♪ その場その場を楽しむことにして、細かい台詞名読み飛ばしています。 目が辛いのよ・・・。

    0
    投稿日: 2024.09.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    幻影旅団のクモの設立がこうやって出来上がったのね。 それにしても流星街ってこんなに人数が住んでいたのね。 王位継承バトルより面白かった。

    0
    投稿日: 2024.09.22
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    情報量が多くて濃密。船内の抗争が激化していくなか、「諦めと怒りが原動力」というノブナガの言葉をきっかけに、幻影旅団の過去編に突入。流星街でこれ以上の犠牲者を出さないように自分の人生を捧げるクロロにウボォーギンが死ぬまでついていくと伝える場面が切ない。奪われる側から奪う側になることで新たな復讐の種が生まれた結果、ウボォーさんは亡くなったんか……?ヨークシン編を再読するとき、どんな気持ちで読めばいいんだ……?

    1
    投稿日: 2024.09.22
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    相変わらずの小説並みの文字数。そして、小さい変則読み仮名。 キャラクターの性格を必要以上に作りこむ事と、シンプルな世界観だからこそ生まれる駆け引き。 幻影旅団の結成理由が明かされる。 いや、良い作品ですね。

    7
    投稿日: 2024.09.12
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    これはもう漫画ではない。 そのくらいの文章と意味合いが詰まっている。 蜘蛛はやっぱり面白い。 ヒソカ、ノブナガ。 蜘蛛の過去回想はとても良い。 しかし王族の名前がまぁ覚えられない。

    9
    投稿日: 2024.09.11
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    やりたいことは分かるし、しっかり読むとやはり安定して面白い。 ただ、流石に幾らなんでも文字が多すぎて、電子書籍で拡大しながら読まないと目が痛くなる……。

    1
    投稿日: 2024.09.09
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    あえて触れなくても良いんだけど、久しぶり過ぎ。そして相変わらず、細かい字が多すぎ。いや、面白いんです、もちろん。クモ結成の話とか、もっと読みたいし。でもほんの少しずつにせよ、確実に物語が進んでいるという事実を喜ぶことにしたい。

    1
    投稿日: 2024.09.09
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    ヒンリギとヒソカの会話のところ好き。連載時に読んでいたとはいえ、旅団の過去のところ悲しいな。パクノダの制約のところは紙で買えばよかったと思った。

    2
    投稿日: 2024.09.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    シュウ=ウ一家、シャ=ア一家、そして幻影旅団によるヒソカ探しと、幻影旅団結成当時の過去編が収録された第38巻。 ヒンリギのキャラが良い。強さも立ち位置も微妙なところだけど生き延びてくれたら嬉しい。 過去編では、落書き怪人グラフィーノを演じる子供時代のクロロが圧巻。本誌を読んでいるときもそうだったけれど、絵と演出が巧すぎるせいか、そんなシーンでもないのに思わず涙ぐまされてしまう。弱者のために悪を演じるときが一番輝く、というのは後のクロロとも共通しているようで物悲しさもある。 相変わらず読み応えがある読書だったけれど、何より嬉しいのは、もうすぐこの続きが本誌で読めるということ。願わくばこのまま安定して読み進められますように。

    1
    投稿日: 2024.09.05
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    小説なみの字のおおさにしりごみしないでじっくりとHUNTER×HUNTERの世界を満喫しよう!! ぜひ〜

    15
    投稿日: 2024.09.05
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    主人公がこんなに出てこないことあるんだ(笑) クラピカですらほとんどでてきません(笑) それでも、面白く感じるのは、キャラクターづくりが良く、組織も仕組みもハマっていて、違和感無く読めるからなのでしょうね。ちょっと複雑化しすぎてて他人に勧めるのが難しいです(笑)単行本にしていただくととっても読みやすいですね♪ 幻影旅団の過去などを描いてくださるのはとっても嬉しいです♪ クロロとゴンは意外と似てるのかも?と私は感じました(笑)

    1
    投稿日: 2024.09.04
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    この漫画の続きが読めるっていうだけで、 かなりの高揚感は味わえますね。 やっぱりセリフも多く、難しさは否めないけど、 今回の巻はとてもシンプルで 幻影旅団の始まりの物語が描かれていて 謎に包まれていた部分が少し明らかになり、 すっと心に入ってきて比較的読みやすかった。 次のコミックスが出るのはいつかなぁ。

    1
    投稿日: 2024.09.04