
ハプスブルク家の華麗なる受難(1)
あずま零、稲谷、菊池良生/講談社
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総合評価
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powered by ブクログ絵柄がシンプル…というか作画レベルと密度が低いので、開くとちょっと拍子抜けした。 ストーリーは菊池良生監修ということで安心して読める。 ただ、漫画として読むと歴史のざっくりした流れはわかっても、どの時代にどの人物がどうしたか、という事実が頭に残りにくい気がするので、これでハプスブルク家を理解して記憶したい、という学習目的で読むのにはそれほど効果はないかもしれない。
0投稿日: 2025.12.30
powered by ブクログ日本の学生を悩ませる「神聖ローマ帝国ってなに?」がばっちり解決!たぶん。 是非最後の皇帝フランツ一世まで描いてもらいたい。皇后の話も入れろなんてわがままは言いませんから。
0投稿日: 2025.12.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
スマホに広告が出てくるがルドルフI世が皇帝に祭り上げられる場面と思われる。 結婚に次ぐ結婚で家系図が広がっていて分かりにくいのでマンガでストーリーを追えると面白いと思う。期待している。
0投稿日: 2025.09.19
