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契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。(2)
契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。(2)
大川なぎ、月白セブン/講談社
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総合評価

3件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    シャルロット(クリスティーヌ)がめちゃくちゃ可愛い! 恋にも男性にも免疫がないので、すっかりレオンの手の ひらで踊らされている様子が微笑ましい。 夫婦のイチャイチャを見せられてるわけですが、嫌な感 じは皆無で、シャルロットと共に照れてしまう。 嫉妬むき出しのレオンなのに、鈍感なシャルロットは全 く気づかず…逆に誤解しそう。 レオンはこの先、少し苦労するかな? アルノーはやっぱり良い人だ。 レオンがシャルロットの正体を知ってると確信してるの に黙って去る。さすがです。

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    投稿日: 2025.11.23
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    相変わらず、大川なぎさんの描くレオン様が美しい!そして、たった2コマでアルノー殿下が良い人だとわかる表現には感動!

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    投稿日: 2025.11.17
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    レオン様の色気とシャルロットの恋する乙女なときめいた顔がめちゃくちゃ素敵でずっときゅんきゅんしてました(*´艸`)♡ ここから始まる結婚してるのに浮気(?)を心配する勘違いが楽しいんですよねww どっちも本人なのに気づかれてないと思ってる方と気づいてるけど黙ってからかってる方の攻防が可愛くてニヨニヨですヾ(*´∀`*)ノ

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    投稿日: 2025.11.03