
人として本物となるには
大川隆法/幸福の科学出版
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総合評価
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powered by ブクログ学生向けに語られているが、大人になっても繰り返し読みたい。徳とは?社会人に必要な脚下照顧とは?教典はあくまで入り口。そらから自分で探求が必要。 若い人は特にだけど、歳をとってもら、真理の書籍を読んで他の人より賢くなった気がして、信者でない人を上から目線で裁いてしまわない様戒めよう。
0投稿日: 2025.10.31
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
徳の香りの話が特に好きです^^(27ページ〜) 歴史の人物でも徳がある人間が、敵からも評価されていた…という話をどこかで見たことがあります。 少しずつ、生き方の「鏡」になれるような人間作りを心かげようと思いました。 60ページからの「脚下照顧」の話は特に参考にしたい部分です。自分はせっかちな人間なので結果を求めてしまいがちです。自らの地盤づくりを徹底し、人の道を照らす人間にならなくてはいけないな…と感じました。人生の中で何度も意識したいお話です。 初心を忘れず努力する心を養ってくれる本でもあり、先生の努力が知れる本でもあります。2回目でしたが、やはりこちらの本はとても好きです。 また読み返したいと思います。
0投稿日: 2025.09.02
powered by ブクログ時代はどのような人物を求めているのか ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)は、「人間学」に通じている人材育成の場である。 【参考経典】 ・『幸福の科学大学 創立者の精神を学ぶ?』 ・『幸福の科学大学 創立者の精神を学ぶ?』 【参考文献】 ・HSUテキスト1 創立者の精神を学ぶ? ・HSUテキスト2 創立者の精神を学ぶ?
0投稿日: 2025.06.22
