
総合評価
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powered by ブクログ息子さん、中学受験をして中学生に。 自分も武蔵野市なので、あの「学費は高いが中学受験は楽で、高校は少数の一般入試で偏差値を上げ、優秀な高校生は別の大学に行き、大学のレベルは中学3年生」と言われるあそこかな…。 その他、家族でネパールに行っていらっしゃいました。 お金があるなぁ…。 ジェットコースターみたいな人生だけど、ここぞというツボは押さえているんだろうなぁ…。
0投稿日: 2019.03.17
powered by ブクログこの頃になると、もう「へーそうなんだ〜」みたいな笑いは減って、自分が子どもの頃の記憶とシンクロするような場面が何度も行き交うようになる。そうだ、確かに小学六年生って、今の想像よりもちゃんとオトナだったよな。あのころ、自分の母親がぼくのことをどう見ていたかとか、あの頃の自分は毎日何を考えていたかとか、様々な想いがマニ車みたいにくるくる回って、あのサイバラの色彩になって。
0投稿日: 2017.10.11
powered by ブクログ相変わらず息子が面白すぎるけど、それ以上に娘のふとした大人っぽい言葉選びに心がざわめきます。 チトワン国立公園のゾウ村のお話がとても素敵。
0投稿日: 2017.02.11
powered by ブクログ息子さんが中学生になり、反抗期の片鱗も見せ始め。この巻は、ネパールの旅行記がとても興味深く、こんな子育てがあるんだなあって、なんだか気持ちが広くなる。
0投稿日: 2017.01.07
powered by ブクログ毎日かあさん、絵が超絶うまいっ‼︎‼︎‼︎とかじゃなくて、見ると心がほっこりするってゆうか。読了後は家族との時間を見直したくなります、そりゃあもう毎回。あぁ、近所にここまでじゃないけどこーゆー子いるわーー(笑)みたいな。あれ?でもそれうちの弟……泣きたくなりますね。ほんっっと、ガキンチョは何が見えているのやら。いくつになっても男子は変わらないというコトを提示されまして。いやーー、成長が楽しみ(−_−;)何処の国も男子は一緒なんですね。世界のお母さん、お疲れ様です。
0投稿日: 2014.10.06
powered by ブクログ新しい好きがいろんな思い出をつれてくる。これみんな好きかなあって夕飯の買いものする時。あ、もうすぐ帰ってくるなあって待ってる時。-こういう日常の幸せを感じたい。てゆーか、お兄ちゃん中学生って!大きくなって・・・
0投稿日: 2014.01.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
旅行に鴨ちゃんの写真を忘れていけるようになったようで何より。長男君が中学受験とは早いものだ。それにしても悲しいことがないって鴨ちゃんが可哀想すぎる。ネパール怖い。
0投稿日: 2013.01.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
子どもが大きくなっても母さんの中では、いつだって同じ大きさの思い出なんだぁ。 普通の人が経験しないすごい事を体験する分、辛い事もあるね。 鴨ちゃんがちろっとでるとしんみりしてしまう。 押しつけるでないありのままの話だから良い。
0投稿日: 2012.12.28
powered by ブクログ中学生になったむすこと、それよりもさらに大人なんじゃないかという発言をするむすめ。サイバラさんは子供の手がかからなくなってさみしそう。話もちょっと勢いがない。
0投稿日: 2012.04.27
powered by ブクログ2012*3*6 相変わらずの我が道をいく教育方針に脱帽。 子供の反抗期はきになるところだけど、どうやって乗り切っていくのか見ものです。 次作が楽しみ(*´∀`*)
0投稿日: 2012.03.06
powered by ブクログだんだん子供が成長して突拍子もないことが減ったなあ もう入試だし、中学生だし やっぱり初期のほうが断然面白い 娘の成長ぷりが我が家の行く末を見るようで恐ろしいけど
0投稿日: 2011.08.30
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
毎日かあさん。 お兄ちゃんが卒入学でスーツ着たり。 ”かわいい”ちゃんが朝ゴハンちゃんと作れてたり。 あぁ、あっという間にオトナになっちゃったなぁと思います。 今回は、そんなかあさんのちょっと寂しいぼやきが中心。 もちろん、いつものかあさん節は健在ですけれど。 いつもの海外ドタバタ旅行に、おとうさんの写真を忘れていった二人の子どもたち。 そのことに、かあさんが少し安心をおぼえているのが印象的でした。
0投稿日: 2011.08.25
powered by ブクログ息子の中学受験・反抗期と海外旅行もろもろがメインの7巻。おお、もう息子が中学生に!と時間の流れの速さに驚いてしまう。娘さんも着々と成長していて、海外旅行に行きまくれる環境をちょっとうらやましく思う。
0投稿日: 2011.08.10
powered by ブクログときどきムショーに読みたくなる。ちょっと偏ってきたかなぁ、てきもするけどね。息子が大きくなってきたなぁ。。。
0投稿日: 2011.06.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
子どもちょっと大きくなっちゃったから子どもがかわいくておもしろ~いはないけど そもそもさいばらが好きなので何度も読む。 何度も読む理由はちょいちょいおもしろい。 そして7巻以前も読みまくってるので7巻が一番新鮮だから。
0投稿日: 2011.05.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
笑えるのに泣ける。共感したり、んなばかな、と突っ込んだり。 すごいなあ、と尊敬したり。 これを読むと、下手な育児書より、 子供にやさしくしなくちゃなあ。のんびりでも、 お勉強嫌いでも、それが子供の個性なんだもの・・と思い知らされる気がします。
0投稿日: 2011.04.03
powered by ブクログとうとう来た息子の反抗期に対する姿勢が全く道徳的でなく潔い西原かあさん。子育てはこうでよいのだねきっと(笑)
0投稿日: 2011.03.21
powered by ブクログここんちの息子を入れてくれた私立中学とはどこなのか、猛烈に知りたいぞ。 今回も私の好きな麦ちゃん5が活躍。5人兄弟全員に長男サイズの服を買い与えるという、おおざっぱにして徹底的な策に出た麦ちゃん。その決断力に脱帽です。
0投稿日: 2011.02.17
powered by ブクログ息子くんがもう中学生なのにびっくり。 中学受験の様子には変わらない息子くんぶりに吹き出しちゃいました。
0投稿日: 2011.02.17
powered by ブクログほっこりする話もあり、笑える話もあり、いつも通り素敵な毎日かあさん。 だけど、ハードカバーは読みづらいよ(´・_・`)ページ数も少ないよ(´・_・`)
0投稿日: 2011.02.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1巻からずっと読んでいて、最近ちょっとパワーが落ちてきた感じ。 子供達も大きくなってきて、サイバラさんの母さん業も後半戦な感じがするからかな~。 でもそこそこ面白いです。 特にインフルエンザのくだり。 実際、うちの息子の幼稚園が学級閉鎖になったので、 元気な男子が外出禁止で家にいるのって、どうよ! というひきつるかーちゃんたちの気持ちが大変よくわかりました。
0投稿日: 2011.02.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回はもう「大きくなっちゃったなぁ」ネタで泣かされっぱなしですよ。 我が家も長男長女の組み合わせで、ほんの少し未来の切ない感じを見せられているような....くうぅ。 いや、大きくなっていただいて結構なんですけれどね。 大きくなれよ。うむ。
0投稿日: 2011.01.29
powered by ブクログ子供も大きくなり、ネタになることが少ないせいか今回もほぼ毒の抜けた旅行記といった感じ。 ことあるごとに鴨ちゃんで〆て感動路線にしてるのがなんとも…もう「毎日母さん」に昔のサイバラを求めるのが間違ってるのかも。
0投稿日: 2011.01.27
powered by ブクログ子育てってほんとに大変だわ・・・。 サイバラさんすごいと思うマジで。 「できるかな」シリーズで脱税しようとしてた人とは思えん。
0投稿日: 2011.01.23
powered by ブクログあっという間にお兄ちゃんも中学生。早いなあ。もちろん今作も、パワー衰えず変わりなく。西原作品はどんなに映像化しようとも原作の味やインパクトは越えられないと思う。
0投稿日: 2011.01.22
powered by ブクログ「クソババアと言ったら留学」には笑った。もう中学生なんだね、大きくなったね、そう思うだけで泣けてきたりする。
0投稿日: 2011.01.21
powered by ブクログアニメの毒抜きとは違い、相変わらずのサイバラ節でした。 お受験の話もちょこっと出て来てましたが、ほほえましかったです。 こういうのもさらっと書けるのね。 鴨ちゃんのことも少しずつ整理がつけられていることにも涙ポロリでした。 今回も麦ちゃんちの子どもたちが笑わせてくれます。
0投稿日: 2011.01.21
powered by ブクログシリーズ開始時からもう9年、ガンちゃんもぴよ美ちゃんもすっかり成長。子どもたちとの会話も変化するし、りえぞお親子の世界旅行もスケールアップ。ついでにコマの中の字も異常に細かくなってるぞ(大笑)。 シリーズ最長描き下ろしの『神を見に行く』。抒情的に始まりつつも破壊的ギャグの連発に大笑い。ホントに世界は広いもんである。この世界を若いうちに見ることができるサイバラ兄妹、幸せだよなあ。そしてそんな子供たちを持ったりえぞおも、幸せだなあ。
0投稿日: 2011.01.19
