
どうした、家康
上田秀人、稲田幸久、井原忠政、小栗さくら、風野真知雄、門井慶喜、砂原浩太朗、永井紗耶子、松下隆一、谷津矢車、矢野隆、山本巧次、吉森大祐/講談社
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総合評価
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powered by ブクログ色々なエピソードを基に作られた家康の話。13人の作家さんの家康なのに違和感なく同じ家康。それが家康 明智光秀の謀反を事前に知っていた!?ありえるかも
14投稿日: 2025.09.18
powered by ブクログNHKの大河に便乗した企画本 井原忠政と砂原浩太朗が載ってるので読んでみた あとあわよくば上記お二人以外で面白い歴史物を描く人がいないかなぁって ダメでした(笑) まあ好みにもよるだろうけど 門井慶喜がちょっとだけ視点が変わってて読めなくもない あとはどれもコレもうーん て感じ
3投稿日: 2025.02.02
powered by ブクログ家康というただ一人の物語でも、こんなにいっぱいあるもんなんだなあ、って思った。王道系も、恋愛系も、色々あって、「家康」を楽しめる。
0投稿日: 2024.11.09
powered by ブクログ大河ではテレビ上主役として良き風に描かれていたが、こちらでは従来(?)のような悪女瀬名や美談ではない信長への想いなど、読んでてこちらも面白い。 三成や真田との話は被るところもあったけど、また違った視点や考え方で物語られてて新鮮。 323冊目読了。
5投稿日: 2023.12.31
powered by ブクログバラエティー豊かて楽しい一冊。 新しい視点が良いと思うのは、「長久手の瓢」山本巧次である。 上田秀人の「親なりし」はさすがの安定感。
0投稿日: 2023.02.19
