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ザ・ゲームスターズ(5)
ザ・ゲームスターズ(5)
オノ・ナツメ/講談社
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総合評価

5件)
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    現代アメリカ。超能力もの。アパートの住人の和をハンターがかき回す巻。 お互い腹の探り合いをしながら仲良くなっていくのは、踏み込まないからこそ仲良くできるみたいで、素直に喜べない感じだった。 反面マルセルは裏表なさそうで癒し枠。ただ、能力的にやるとなったら色々リセットできてしまいそうなので、それはそれで怖さを感じる。 そしてまさかのギャレットが有能…。「ギャレットに能力はないよね?」というセリフがあったが、実際どうなんだろうか? 次巻も簡単にはいかなそう。誰が誰の味方になるんだろうか。

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    投稿日: 2025.06.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ハンターの能力が突出していると思うけどな。ハワードの能力はどう働くんだろう? 念話で会話する時、逆のことを言うとか? 話が動きそうだけど……平和じゃないなあ。

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    投稿日: 2025.06.12
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    FBI捜査官であるハワードの娘ジュリアが能力者達の存在に迫りつつあるなか、主要人物の中の唯一の一般人である探偵ギャレットの存在がここにきて大きくなってきた。LJとの対決におけるキーパーソンになりそうな予感。

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    投稿日: 2025.06.03
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    ぼちぼちピースが揃った感じなのかな? うーん、そうでもないのか…… 超能力バトルなのに落ち着いた大人感が好きなのです。

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    投稿日: 2025.06.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いや俺も心地よいからうっかり忘れてたよ それはそうと有能だらけの登場人物の中、ギャレットを受け入れて読み進めねばならない辛さ(笑) 頑張ってて可愛いみたいな弁護ではなかなか辛いものがありますよ

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    投稿日: 2025.05.25