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ネイチャージモン(9)
ネイチャージモン(9)
刃森尊、寺門ジモン/講談社
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総合評価

6件)
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    イタリアのフィレンツェの描写、行ったことのあるあたりで、でもこんなに美味しい店があるとは知らなかったので、もっと早くに読んでいたかった。

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    投稿日: 2017.06.10
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    肉とクワガタの話だけで9巻やっちゃうのが素晴らしい。 特に肉の話が面白いっす。 どの話も大変濃い~ですので読む際は時間がある時にしたほうが良いです。

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    投稿日: 2015.10.18
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    ついに最終巻、もっともっと世界の、日本各地の肉料理を紹介し続けて欲しかったなぁ。東京大阪に偏っていたので遠すぎてせっかく紹介されても食べに行けないのが残念。ここまでこだわるのは無理だけど、手間を惜しまずに美味しいものを食べに食べ歩きをしたいと改めて思った

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    投稿日: 2013.05.10
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    「肉」編最終章! 四谷の名店「北島亭」で「肉の怪物」が作る「低温加熱」のステーキを、六本木のオシャレな店「祥瑞」で「肉を泳がして」作る「高温加熱」のステーキ!さらにイタリア、フィレンツェで世界最古のステーキ「ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ」を食べ尽くす!パスタやパニーニはもちろん、フィレンツェならではの料理、「リボリータ」「ゾルフィーニ」も登場! 丸ごとボーノで堂々完結。

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    投稿日: 2013.02.19
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    表紙に肉につられて読む。 とりあえず、1巻から読んでみようかなっておもった。 まぁ独自理論も多いが、肉の話しはなかなか面白いし、おいしそう。イタリアとか行きたくなった。 ステーキ食いたいね。けどちらほら金額出てくるけど、たけーよ

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    投稿日: 2013.02.13
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    肉の為に生まれ、肉をこよなく愛し、肉を食らい尽くして逝くであろう男・寺門ジモンの生き様がここに余すことなく記されていた 1・6現在、完結してしまって最もショックな漫画 既刊を一気読みすると、寺門ジモンさんの、周囲の(乱暴な言い方をすれば目が曇っている)人々から見れば奇態痴態でも、隠し切れない桁外れのカッコ良さと、編集者・コマツが成長して逞しくなっていく様がよく判るので、この巻を手に入れたのなら、あえて我慢し、本棚から出した一巻から八巻を先に読むのをオススメする カッコいい雄(オトコ)になりたいなら、男性諸君、この漫画をまずは読むべし 男性力は下がるかもしれないが、牡としてのステータスはバッチリ上がる(筈)! もちろん、肉食系女子でも十分すぎるほどに楽しめる肉食系漫画 完結しちゃった訳だが、私は信じている・・・寺門ジモンさんはヤンマガに(図々しくw)戻ってくると

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    投稿日: 2013.01.06