
夜子とおつとめどうぶつ(1)
石田万/講談社
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総合評価
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powered by ブクログこれはたまらない。よもぎ町に住みたい。ももぎ町では、人間に混じって、動物も普通に働いている。そして、イラストレーターの主人公夜子(コミュ障)が、よもぎ町で暮らしながら、地味に友達(動物)ができるという、非常に癒される漫画。シマちゃんと友達になりたい、そしてデートしたい。スーパーよもぎやへ行きたい、銭湯に行きたい(以下続く)。 最近、2巻発行され、話題になってたので購入。出てくる動物も良いが、夜子の苦手が同く苦手なので、共感しかない。これは紙で手元におきたい1冊。
17投稿日: 2023.02.19
powered by ブクログダ・ヴィンチの動物マンガ特集で紹介されていて、思わずKindle版をダウンロードしてしまった。 いやー、癒される(@ ̄ρ ̄@) 動物(特にネコ)の描写がたまらん。 細かいところまで観察されていることがよく分かる。 人間と接することが苦手で、引きこもりがちな夜子を癒す動物たち。 動物と触れ合う時は、自分の心が解放される夜子。 この町に住めて良かったよね〜、ほんと。 いや、私も当然住みたいのだが。 2022.10
15投稿日: 2022.11.23
