
ビバリウムで朝食を 4
道満晴明/秋田書店
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総合評価
(2件)4.5
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powered by ブクログ藤子・F・不二雄先生への、熱い暖かい尊敬と信頼を感じる素敵な漫画でした。四巻完結。 本当に胸がキューーっとする、琴線にそっと触れるシーンやセリフが多くて、この作者さん大好きです。 パーマン、チンプイ、Q太郎、そして…
0投稿日: 2025.11.30
powered by ブクログ道満晴明の作品は、非常識の常識を淡々と提示して物語を展開させていくことが多いけど、本シリーズの最終巻たるこれは、まさか泣かされるとは思わなかった。 確かに設定等は(いつものように)複雑なところはあるけど、それを抜きにしても心に響くシーンが次々出てきて、心が弱っているときに読むと勝手に涙が流れてきて困る。 道満晴明作品はずっと読んでいるけど、こんな心持ちになったのは初めてかもしれない。ありがとう。
1投稿日: 2025.11.22
