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ドイツ流 絶対に怒らない子育て
ドイツ流 絶対に怒らない子育て
ダニエレ・グラフ、カティア・ザイデ、姫田多佳子/飛鳥新社
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総合評価

7件)
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    ドイツ流ではあるが、参考になる部分は多い。少しシーンの内容が外国でのシーンが多いので互換はあるが対処法等は参考になる。

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    投稿日: 2025.10.08
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    子供の視点にたって具体的なあるある事例を説明してくれるので、共感しながら読めた。 2~4歳の子供を育ててる方におすすめのような。 我が子はそれより年齢が上なので、数年前に読みたかった!

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    投稿日: 2024.06.22
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    参考になる部分が多かった。 今,2歳の子供を育てていて、あらゆる場面、あらゆる状況で最善な行動は取ることは難しいけど、頭の片隅にでもこの本の内容が入っていれば、少しは子供に対して余裕を持って接せられるようになった。

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    投稿日: 2024.01.28
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    一日仕事をした後の子供の相手はとても大変だと思うときもあるけれど、「子供も一日保育園で頑張ってきたので、もう限界」という記述には、確かになぁーと笑ってしまった。親も人間なので失敗するが(ついカッとなってどなってしまったり)、子供扱いせずに、後からきちんとフォローすれば大丈夫なのだと思う。否定ばかりではなく、「良い子でいる現場をおさえる」(○○できたね!)は意識してやっていきたい。

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    投稿日: 2022.11.20
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    ハウトゥー本の中でも脳がどうこうとか発達心理学っぽい理屈とか色々つけてくれるので好き。俺理屈っぽいからそういう根拠づけというか権威づけみたいのしてもらえると嬉しくなっちゃう。 後半気が抜けたのが根拠づけがあまりなされなくなるのが残念。普通のハウトゥー本みたいになる。脳とか心理に関する未知の概念に一々引っ掛からなくてよくなるのでむしろ読みやすくなるのだけど。 普通に使えそうなライフハックが多々描かれている一方で、それは希望的すぎやしない?と少し疑問になるようなライフハックも散見された。まあ所詮ハウトゥー本だから使えるところを使っていく程度の腹積りでいればいいんだけど。 読んでよかった、自分の育児における言動も割と反省するところがあった。

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    投稿日: 2022.10.29
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    ★★ 今月5冊目 4歳くらいまでがターゲットか。 ドイツ流だからそもそも人間的に日本人と価値観違う。 子供ができないのは脳の発達が何歳までできないとかは理解できた。 が、そんな面白くはない。 育児の本て面白くないのかね。

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    投稿日: 2022.05.14
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    抽象的な精神論に尽きるのではなく、実際的な化学的な話が多かったので、納得しながら読み進めることができた点が良かった。2歳半の息子を毎日叱る日々…得られたヒントを少しずつ活かしたい

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    投稿日: 2022.03.21