Reader Store
税金で買った本(2)
税金で買った本(2)
ずいの、系山冏/講談社
作品詳細ページへ戻る

総合評価

34件)
3.6
4
12
10
1
1
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    読み聞かせの話がよかった。ちょうど、新聞で俵万智が紹介していた『三びきのやぎのがらがらどん』を読みたいと思っていたので嬉しかった。

    0
    投稿日: 2025.10.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    石平くんの過去がちょっぴり見える巻。 書籍の寄贈ってそんなルールがあるのね〜と 無料でもらえるならなんでも良くない?と思ったけど、そうでもないんだ。 どこ行っても「自由」なんてねェから どこでも自由にやれるくらい気持ちが強くねェと ダメなんだろうな

    12
    投稿日: 2025.08.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    読み聞かせのシーンが特に印象的。子どもの時にどんな本が好きだったか、自分自身の幼少期の事も考えるきっかけになった。小さい頃から図書館の存在が大きかったな〜

    19
    投稿日: 2025.07.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ▼いわゆる業界裏側見せ&人情物語です。2巻までとりあえず読みました。 ▼業界裏側見せの「へええええ」という度合いは、さほど高得点なこともなくじきにトーンダウン。不良街道を歩んでいた男子高校生が、もともとは図書館的な?世界が好きで、ひょんなことから図書館でアルバイトを始める。個性的な大人たちに囲まれ、その男子高校生のこれまでの事情が見えてきて、徐々に不良街道から外れ始める。 ▼その人情物語のところがウェルメイドな予感は2巻まででありました。

    14
    投稿日: 2025.07.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    石平くんの友人関係がハラハラしたけどこれで和解できるならば二人とも根から悪いやつではないんだと思う。「先輩」ってのが気になるけどマジで関わらない方が良い人間というのもいるので…。今回はYAと児童文学と好きなジャンルも出てきてわくわく。

    0
    投稿日: 2025.07.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    一巻に比べ、絵が上手くなっているが、ところどころ違う人が書いたように思えるほどタッチが変わっている気がする。また、必要以上に女性の胸が強調されているのは目障り。 ストーリーは一巻目に比べて、わかりやすく、不良仲間との関係も次回に続くようで、また読みたいと思わせる。 寄贈の話だが、寄贈された本の扱いについては、図書館に一任すると前もって確約するところが多いのではないだろうか?いらないものについては廃棄するなり、所蔵に加えるなり、図書館が判断するようにした方が、この漫画のような事態にはならないかもしれない。送り返したりする手間も費用も省けるし。 また、複本については、利用者としては、非常に助かるが、出版界としてはどうなんだろうか? 例えば、私の近所の市立図書館は、人気の本は四館合わせて10冊以上の複本を持っているが、それだと購入する人は少なくなるわけで、作家さんや本屋さんにとっては目障りな存在だと思う。各館に1冊が適正だと私は思うのだが。 近くの県立図書館だと原則、1冊しか購入しないので、例えば人気のある本だと予約が100人以上になるが、三週間借りられるので、取り置き期限を含め、一人1ヶ月借りられるとして、予約の順番がまわってくるのに10年以上かかることになる。これも、極端な話だ。

    15
    投稿日: 2025.05.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    息子10歳6ヶ月 息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせしなくなりました。母はサミシイ。 読んだ◯ 好反応◯ 何度も読む(お気に入り) ◯ 「また借りてきて!」「続き読みたい!」 その他◯ 図書館司書さんってどんなお仕事してるんだろう。 そして、 図書館の本を借りるとはどういうことなのか。 というお題を伝えて、息子に読ませました。 結果「白井さんがおもしれー」とキャッキャしながら読んでいます。

    0
    投稿日: 2025.03.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    石平くんの気づいた自由。(現代の闇バイトに手を出してしまいそうになっている若者にも伝わればいいのに。スマホじゃなくて本を読んだらいい。もちろん、スマホが悪いばかりではないし、本がすべて良いわけではないけれど。)難しくないことなんだけど、すごい発見みたいに聞こえる。 寄贈の恐怖。善意って怖いな。 何だかんだで朝田さんが最強?!

    14
    投稿日: 2025.02.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    寄贈本って、断られるけど、どっちも残念に思って入ることがわかった。断るのが精神力いるって気持ちもわかる! 図書館以外の働く人の問題も入り出した。

    0
    投稿日: 2025.02.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ・寄贈 ・レファレンス ・YA ・読み聞かせ レファレンスの回でも書かれてたけど、通話越しに怪しい人・痴漢まがいの電話をしてくる人ほんとうにいる…正直気持ち悪い。 電話番号は分かるけど、大抵カード作って無い人だから何が目的か分からずただただ気持ち悪い。 山田くんに石平くんがかける言葉素敵。 「なんかさー この本をこの日に読むと最高に面白い日があるっぽくて それがお前にとって今日この日なんじゃねーかなって思っただけ」 「だからイヤなら別にいいよ ここ学校じゃねーからさ 自由だよ」 乱歩の「屋根裏の散歩者」を勧めるも、難しい漢字が苦手な山田くんには読みにくい。そこでAVでないかと探すが、朗読もあると教えてもらった。 石平くんは面倒見良くて、山田くんは友達が図書館でバイトして何か心配になって様子を一人で見に来る。なんだ、友達想いの仲良しじゃん。 石平くんと山田くんとの話も好きだったけど、灰坂くんとの正面で過去のやり取りするシーンも好きです。

    1
    投稿日: 2024.12.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    少年石平くんがかっこよく見えた 自由に憧れる少年が見つけた自由は 「見栄とか意地とか脱いだ方が身軽で自由」 「どこ行っても自由なんてねえから どこでも自由にやれるくらい気持ちが強くねえと」 それいいなって思った

    2
    投稿日: 2024.09.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    子どもに臨場感もって読み聞かせができるのは本当にすごい! 近くは無いけど、研修の講師やってると本当に「これでいいのかな?伝わってるかな?」と思うことが多すぎて、読み聞かせの回はめっちゃ共感した。

    3
    投稿日: 2024.04.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    石平くんがなんだかんだでバイトを楽しんでいて なにかネガティブなことを言われてもうまく躱しているのが良い。 まさか白井さんが鍛え始めたのがそんな理由だとは。 読み聞かせを頑張っていたのがとても良かった。

    0
    投稿日: 2024.04.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    子どもの時に本に触れ、知りたい事を調べたり、読んでドキドキしたりワクワクした経験をもっていると、暫く本から離れた生活をしていたとしても、何らかのきっかけで本に戻れたりするのだろう。ヤンキー石平くんもそう。 読み聞かせに『三びきのやぎのがらがらどん』のチョイスは最高! 私も書棚から取り出して再読しようと思う。

    10
    投稿日: 2024.03.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    読み聞かせ!!以前パート先で先生が小さい子たちに読み聞かせ会をしてたけど、私はできないタイプ。やってみる?とか言われなくてよかった(笑)石平くんの友達も図書館通ったり、本屋で興味ある本を手に取ったりして、少しでも知識を得ようと一歩を踏み出してほしいな。まだまだイケるよ!

    0
    投稿日: 2023.11.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    図書館にて読了 前巻の話はとてもよかったから、早速2巻を読んでみた。 特に読み聞かせシーンはとてもほっこりして面白かった。 次巻をまた読みたい!

    0
    投稿日: 2023.10.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    のっけから灰坂だせぇーと感じてたけど「喧嘩させてくれない」とかほんと拗ねた子ども。キーチくんと遊びたかったんだよね。 自分の好きなことをまっすぐ認められるのってどんな人でもどんなことでもカッコよく映る。その堂々とした様が素晴らしいんだろうな

    0
    投稿日: 2023.09.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    いかにも漫画的な造形のキャラ設定にちょっと辟易としつつも読み進めている。 石平くんが子供向けお話会をこなせてよかった。上手かったと思う。

    0
    投稿日: 2023.08.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    みんなそんなに都合よく図書館を好きになるとは思えないけど、そうなるといいなとは思う。そういう自分は、基本買う派なんで、あれだけど。

    0
    投稿日: 2023.06.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    図書館には色んな目的で来るんだなと思いました。私は本を借りて読むという目的だけど、寄贈という目的もある事を知りました。意味を履き違えて、処分する為とかは私が司書だったらやめて欲しいと思います。 私が通っている図書館だと、寄贈本には分かるようにラベルが貼ってあります。そのラベルが貼ってある本をたまに読むことがあります。その時、この本の前の持ち主はどんな人だったのかな?この本をどんな想いで読んだのかな?って想像して読むのは楽しいです。アガサ・クリスティの本がそうで、けっこう年季の入った本だったので、感慨深く読んでました。 図書館にもイタズラ電話(性的な)がかかってくるのにびっくりです。私も過去に一回職場でそういう電話をとった事があります。本当にかけてくる人って暇なんだと思います。そんな暇があるなら働けって怒鳴りたくなりますね。 ヤンキーくん達がいい子になっていくのを見るのはなんか嬉しいです。

    37
    投稿日: 2023.03.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    考え方に尊敬する様なシーンがめちゃくちゃある漫画なんですが、良い悪いは置いておいて共感するシーンも多々あり本当にキャラクターが生き生きとしている漫画だなぁ…とつくづく思います。 嬉しそうに本を読む石平少年や利用者の女の子の笑顔が今巻も光っていましたが、 「これこれ!この笑顔を見たくてこの漫画を読んでるんだよ〜!!」 と、とっても幸せな気持ちになりました。大好きな描写です!! 石平少年や白井さんの評価を聞いて、がらがらどんを久しぶりに読みたくなってきました。 どうせ弱いだろと舐めプしてたのに最終的には頭脳や圧倒的パワーでボッコボコにされる展開はやはり滾りますよね…!! 読んだことあるのにがらがらどんがそういう物語だとは認識出来ていなかったどころか話の流れだけ知っている状態だと気付きました。 一度読んでそれっきりにするなんて勿体無い。何度も読んでその都度新しい感想を発見するのも読書の楽しみ方の一つなんだなぁと思いました。

    0
    投稿日: 2023.01.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    おはなし会の読み聞かせチャレンジとか スキル高すぎるわ、石平くん。 「おもしろかった〜って  そんだけの話でも別にいーじゃん」 ええ…物語に没頭してもらえるくらい うまく読めたらね…。

    1
    投稿日: 2022.12.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    キャラクターのクセが 強くなり続けておる(笑) だけど 図書館で働く人って 図書館愛が強い傾向ある気がするし これくらいデフォルメされてても良いのかも エピソードには 不思議と説得力もあるしね 続きが楽しみ

    0
    投稿日: 2022.11.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    マンガ的に強調しているのだろうけど、寄贈本専門の担当者置いとく図書館って、珍しいと思う。そして一度受け取った寄贈本送り返す図書館も珍しいと思う。 おはなし会で、図書館員がかぶりものしてやるのを黙認する児童担当とか、高校生に「恩讐の彼方に」を勧めるセンスとか…? 他にも、元図書館員としては…?がイロイロです。

    1
    投稿日: 2022.11.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    シリーズ2巻。 今回は、寄贈本の引き取りについて、これは図書館によってルールも違ってくるだろうと思う。 古本屋じゃあるまいし、要らなくなった本を寄贈しますと言って持って来られても確かに要らないよーそんな古いもの〜となるだろう。 ヤンキー石平くんが、子どもたちに読み聞かせをするのも面白いと思った。 案外、本が好きで子どもも好きなんじゃないかと… 小さい頃、貧乏で古本ばっかり読んでた記憶もあって、今は知らないことを知ることが楽しいと言えるようになったのが凄いと思った。

    25
    投稿日: 2022.09.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    無闇に巨乳が不快 ヤンマガから出てるからしょうがない? 角川ミュージアムある所沢市の図書館が協力してる。漫画もライトノベルもいつでも沢山触れられる環境。素敵だ。

    0
    投稿日: 2022.08.01
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    今村さん初登場!嬉しい〜!!山田くんのイイ笑顔も見られて、よかったです。 読み聞かせの経験があるので、おはなし会の回は頷きながら読みました。

    0
    投稿日: 2022.07.27
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    図書館でバイトすることになった石平少年。勉強するところというイメージの強い図書館に入り浸る少年に、ヤンキー仲間たちが因縁つけてきます。 図書館は勉強するところでなくて、本を読むところなんだけどなぁ。漫画や雑誌以外を読む=頭が良いというイメージは、いつになったら無くなるものなのだろうか。そういうイメージを持つ人間に限って、ラノベ読んでいるとちょっと下に見る感じを出すのはなぜなんだろうか。読まない人間が何をいうのか。石平少年の仲間は違います、自分の経験ね。 そんなヤンキー仲間にも、丁寧に自分の心情を話してあげて、誤解を解いてあげる石平少年。環境の変化で友人関係が失われることは悲しいかな、よくあるのですが、関係そのままに親密度が増してゆく展開は良いものです。 寄贈の話。郷土資料の収蔵というのは、図書館という公共施設の大きな役割の一つだと思います。これは民営ではできないでしょうね。だって、お金にならないから。利益が出ていないという理由は、利益を出すところではないので。利用者個人の思い出みたいなものが利益だったりするんじゃないのかな。図書館だけでなく、博物館や美術館も同じだと思います。 ただ、その理由は万人に受け入れられるか、と聞かれたら難しいでしょうね。数字で表せないことですからね。利用者数が一つの指標になるのかなあ。 さて、そんな思い出が利益になるのでは、という一つの例として読み聞かせの話。 今回の「がらがらどん」のような記憶が残ることが、読書の目的の一つであって、一番幸福なことだと思います。これを無料で体験できるという施設があるという幸福。いいですよね。 そうは言いつつも、小学校の頃にあった読み聞かせの時間は、あまり好きではありませんでした。学校の授業の一環で行われていたことなので、読書好きな子とそうでない子が混ざっているから集中できなかったのが理由かな、と思っていたのですが、2巻読んで納得したことが一つ。 本が「主」で話し手が「従」。これができていなかった場合があったのですよ。本のページを捲りながら読み聞かせるのがスタイルだと思うのですが、たまに全暗記で読み聞かせをするスタイルの人がいまして。それだと、暗記の披露のようになってしまってですね、それがどうにも苦手でした。その人の担当の回はハズレ回だと思っていました。やる気あるからこそなのですが、それは違うよねという記憶。 基本的に本にまつわるあれやこれを楽しんで読んでいるのですが、時たま記憶の底の黒い部分を思い出してしまいます。そういうテイストのマンガではないのだけど。 他人の顔色伺って本音と違うことをやってしまった、という思いがあるからかな。白井さんの言葉は沁みます。 筋トレしないとダメかなぁ。

    0
    投稿日: 2022.06.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    図書館でアルバイトをするヤンキーの平石くんは、素直で良い子なんだと思う。 「図書館初めてゴミ捨て場じゃないんで」 そう思う。 いいと思う本は十人十色だけど、これは誰も読まないっていうのは、わかるよね。 誰も手に取らない本は寄贈されても困る。 実際にある。 どこ行っても「自由」なんて無いから、どこでも自由にやれるくらい気持ちが強く無いとダメ。と言うことを、本を読んで感じた平石少年。 「ケンカ強いやつ」じゃなくて 「強いやつに歯向かえるやつ」がカッコいい。 それって技とかではなく、力とかではなく 気持ちってことだよね。 読み聞かせ、聞き手をひきつける力がありそう。平石くん。 次巻も楽しみ。

    1
    投稿日: 2022.06.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    シリアスもギャグに変える、なかなかの作者! ますます、本が好きになりそう^^ 高校生の人生の旅物語にも読める。

    0
    投稿日: 2022.05.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    図書館での寄贈の仕事やヤングアダルトについてやおはなし会についてや私のまだ勉強中のお仕事でわかりやすくコロナウイルスで中止になっているとか図書館の仕事を覚えている石平くんは、私にとって自分自身そのもので楽しくあっという間に読みました。続編とても楽しみにしています。

    0
    投稿日: 2022.04.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2巻でました。 まだどっちころがってくかわからないのですが、図書館が舞台のマンガです。 2022/04/07 更新

    1
    投稿日: 2022.04.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    1巻よりもずっと面白かった。図書館漫画。面白いキャラクターも増えて、ヤンキー君の本への愛がとても感じられるようになってきた。白井くんのガチムチ化エピソードがとてもよい。帯の煽りにもあるように大反響「読み聞かせ」編もとても面白かった。これは次も楽しみ。

    17
    投稿日: 2022.03.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    全巻より面白かった。 読み聞かせは子どもとのコミュ力高くないと難しいなと思った。 寄贈本の章で、寄贈に対して要りませんは分かるがゴミ捨て場じゃないのでという言い方は最低。 例えだとしても司書が本をゴミと言うな!と思った。

    1
    投稿日: 2022.03.08