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Dr.コトー診療所 完全版(14)
Dr.コトー診療所 完全版(14)
山田貴敏/ナンバーナイン
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総合評価

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    後輩のDr.三上が、新婚旅行で古志木島へ。インフルエンザが流行っているところに、謎の病が。みんなが血を吐くところがちょっと怖かった。そして、Dr.三上は・・そして、ラストに出てきたのはまさかのあのDR.!?

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    投稿日: 2025.04.21
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    https://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00021808

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    投稿日: 2025.01.29
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    あれだけフラグを立てていたので察した読者もいると思いますが、残念な結果に。そして次は江葉都医師が再登場。あれだけの医者が、何がどうしてああなった

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    投稿日: 2024.06.22
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    原作のコミックでの舞台は九州の下甑島ですが、ドラマ化の際に沖縄の与那国島に変更されました。 エリート医師だった五島が離島医療に携わるようになり、島の人たちとの確執を経て、信頼されていく姿を描いています。 ドラマの舞台となった与那国島にはロケで使われた診療所のセットが今も観光地として残されています。 一度足を運ばれては?

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    投稿日: 2012.02.22
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    原因不明の病が古志木島に流行し、診療所は新婚旅行で訪れていた三上を含め、多くの患者であふれていた。患者の幾人かが季節はずれの蚊に刺されたと言っていたことから、応援で来島中のゆきは病気の正体を探る糸口をつかむ。そしてコトーたちの力になりたいと馳せ参じた原たちに、なぜかナベやコンロなどの家庭用品を持ってくるよう指示を…

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    投稿日: 2008.04.01
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    「Dr.コトー」では、ほとんどかかれなかった死が扱われます。 落ち込むコトー先生。 それを責めない三上先生のお嫁さん。 まあでも、なんの落ち度が無くても、責められることもあるし、そういう意味では恵まれているのかも。もちろん、その環境をコトー先生自身が、苦労することで今までつくってきたともいえるのですが。 そして、第二のDr.コトー・三上先生亡き後、常駐の医者のいなくなった孤島。 計ったかのようにダメになって表れる江葉都先生。 あ、ちょっと先の展開が読めた気がする。しかし、それって、三上先生はこの話を効果的に進めるためだけに殺されたようにも感じるのですが……。 予想通りに進むかどうかは、わかりませんが。

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    投稿日: 2007.02.27
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    三上ぃ〜〜!!!これからだって言うのにあんまりだ。これもコトーが成長するために試練だと言うんですか。もっと成長した三上が見たかった。合掌。

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    投稿日: 2006.05.06