
総合評価
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powered by ブクログ2025.7.6 読了 図書館から借りた本。 以前にも借りた気がする。 やましたひでこさん監修の 断捨離エッセイ本。 お一人様になったキッカケかあ。 面白かったけどね。 でもさ、 家族いる人の断捨離&片付け本って 見たことないんだよなぁ。 片付けた先から出しっぱなしになるんだぜ… 自分のものもの含めてだけど。
0投稿日: 2025.07.06
powered by ブクログ※Kindle Unlimitedの対象 第1話 人生の断捨離!ひとり(+1匹)暮らし始めました 第2話 いつのまにか散らかるわが家 第3話 いざ片づけ!やってみたいものの 第4話 部屋が汚いと心も病んでしまうよ 第5話 断捨離の極意 教えてください 第6話 まずは目の前からスタート! 第7話 「空間」を取り戻そう! 第8話 「探さない生活」でわかったこと 第9話 見つけた!自分の「散らかしのクセ」 第10話 私の断捨離は続くよどこまでも♪ ➡︎『学び』 「断捨離は筋トレと一緒」。これはよく使われる比喩。触れるたびに、どんどん腑に落ちてくる。日々の暮らしの中で、小さな「選択」と「決断」を繰り返す。その積み重ねが、判断力を少しずつ鍛えてくれる。最初は不要な「モノ」を整理することから始まり、やがてそれは悪い習慣といった「コト」の見直しへ、そして最後は自分にとってプラスにならない「ヒト」との関係の最適化へと繋がっていく。自分にとって本当に良い人たちだけに囲まれる暮らし。それは、何より豊かな状態かもしれない。始まりは、ほんの小さな片付け。それが人生全体を好転させるきっかけになる。とても好きな考え方で、大きな希望を感じる。
11投稿日: 2025.06.26
powered by ブクログこれ読んだ気がするなー? と、思ったけど、読んではなかった。 そうなのよねぇ。片付けられないときってそうなんだよね。 たまに、断捨離本読んでやましたひでこさんの言葉に刺激をもらってます。 そうそう、幸せなのよね。 目指すとこは。 部屋の綺麗さではないのよ。 今の一番のベストがいいんだよなぁ。 わたしの理想は、もう少しスッキリさせたいなぁー 片付けなくても片付く部屋から、 もう一つランクアップさせたいなぁ。と思いつつ読みました。 この漫画の絵がまた可愛いくて、 すぐ読んじゃいます! 断捨離本で読みやすくておすすめー! #断捨離 #やましたひでこ #図書館 #絵が可愛い #50歳が書いてるとは #そっちのがびっくり #なんか最近の若者かと思った #オシャレで可愛い絵 #絵っていいよね #なんかかわぃ #好きです #なとみみわ
1投稿日: 2025.03.06
powered by ブクログこちらは、なとみみわさんの、エッセイ漫画。軽く読めました。 離婚されて、1LDKで新しい暮らしを始められて、きれいな家具を整えられて、でもめちゃくちゃ汚くなって、やましたひでこさんの力を借りて、きれいにまたなるって言うストーリーです。 リバウンドしちゃうんですけれども、片付け方を知っているので、きちんとまた元に戻せる!と言うところが、よかったです。 基本的には、ものを減らすっていうことですね☺️
1投稿日: 2025.02.25
powered by ブクログ何となく目について読んでみた。 汚部屋だった著者が、もう嫌だ~となっていたところに断捨離の提唱者、やましたひでこを取材する機会があり、「部屋を片付けることは自分を大切にすること」と言われ断捨離を成功させる、という内容。 コミックエッセーなので、さくさく読める。片付けようと思うと、双子妖怪「めんどくせぇ~&まぁいっか~」が現れるとか、ちょっと共感して笑える。 元々物を多く持ちたくない方なので、消耗品以外はあまり買わないし、ときどきチェックして物は捨てているので、この著者ほどひどくはない。 片付けでは「今すぐ必要じゃないけど捨てるのもなぁ…」というものが一番置き場に困る。セオリー通りだとそれは、必要なものでもすきなものでもないから、捨てるものなんだろうけど。 片付けよりも掃除が苦手で、そこは時々人を招くしかないかな~
1投稿日: 2024.11.10
powered by ブクログ汚部屋あるある、片付けあるあるがコミカルなキャラクターと共に描かれていて、親近感がわいた。私よりもずっとズボラで汚い部屋の持ち主が、断捨離をする中で、どんどん身軽になり、幸せオーラを纏っていく過程が微笑ましい。漫画なのでサクサク読めるのもちょうどいい。 私も、片付けたいと思っているところから、すぐに着手したくなった。この感想を書いたら、今日の断捨離を始める予定だ。 特に役立つノウハウが書かれているような気はしなかったが、実際に体験した著者のつまづきを見てきたので、自分に同様の壁が立ちはだかったときには、思い出して対処できそうな気がした。 片付けの本を読むと、ますます片付けたくなるし、ワクワクが止まらなくなる。断捨離が終了するまでは、片付けの本を定期的に読んで、モチベーションを維持し続けたいと思った。
6投稿日: 2024.05.29
powered by ブクログ断捨離したい気持ちだけで空回りしてきる私。 気になった片付け系の本は片っ端から読んでいます。 こちらもタイトルが気になって読んでみました。方法を教えてくれるわけではなく、気持ちを盛り上げてくれる本でした。 かわいいイラストでサラッと読めます。 やましたひでこさんの「好きなモノ」「ないと困るモノ」だけを残すという言葉が心に残りました。 むくむく断捨離したい気持ちが盛り上がっています。ありがとうございます! 2024/05/11
0投稿日: 2024.05.11
powered by ブクログびゃっと読んだ。 「断捨離」簡単なようで悩ましい。 こうしろ!と方法論に終始せず、断捨離は人生に影響を与え、人それぞれモノとの向き合い方があることが描かれていた。 断捨離したくなる一冊。
0投稿日: 2023.12.15
powered by ブクログ一気に読める 物を雑に、扱う事は自分も雑に扱うこと ひとつひとつ大事に向き合えば丁寧になり自分を大切にできる
0投稿日: 2023.02.03
powered by ブクログまた読みました、片づけ漫画。なとみみわさんは現在おひとりらしいので、家族のものがいっぱい、という状況とは違うと思うけど、やっぱり参考になった。ワンちゃんと暮らしているので、その面でも参考になる方がいると思う。片付いてなくて、ワンちゃんに怒ってしまったところは心が痛かったけど、元気出して片付けだ。 断捨離の生みの親、やましたひでこさんが監修しているのも心強い。モノ軸じゃなくて、自分軸で見る。当たり前のはずなのに目からうろこ。片付けの時に収納を増やしてはいけない。これ、片づけエッセイの皆さんおっしゃってる。断捨離は筋トレと同じ、毎日コツコツというのも響いた。うちももっと片付くはず。頑張る。
0投稿日: 2022.02.01
