これぞ大森藤ノ先生が作りだすダンジョンファンタジー! ダンジョンが与えてくる絶望を噛みしめながら、楽しく読ませていただきました。 今までの雰囲気とは違い、予期せぬ異常事態ばかりで緊張感が凄まじかったです。