
アンメット(8) ーある脳外科医の日記ー
大槻閑人、子鹿ゆずる/講談社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)3.0
| 0 | ||
| 0 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログhttps://paz-library.opac.jp/opac/Holding_list?rgtn=00058660
0投稿日: 2025.01.29悲しくとも
周りが悲しくなる話が多い。しかしながら、この状況にいつか自分も関わるかもしれない。自分自身が障害を持つかもしれない。いつも考えさせられる話だ。
0投稿日: 2024.05.21
powered by ブクログ神経膠芽腫の話が切ない。 あんな穏やかに絵を描いていた人が脳を患い、急な人格変化を起こしてパートナーの事を忘れて行く。脳を患うって、記憶も人格も崩壊しながら死んでいくというひと言が心に刺さった。
0投稿日: 2023.02.14
