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本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の図書館を救いたい!1」【イラスト特典付き】
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の図書館を救いたい!1」【イラスト特典付き】
勝木光、香月美夜、椎名優/TOブックス
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総合評価

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    順番通り読んでるのにコミックスだけだと話が飛び飛びになって分からない…素材集め失敗して凹んでたのに、いつの間にか素材集めが終わって成功して2年間眠って目覚めてるし。意味分からない。 コミカライズされたものだから、原作を読めばいいでしょ、という考えもあるけど、漫画で出会った作品は漫画で読みたいから、出版が順当にされてないと訳分からない。 第3部辺りからいきなり新キャラ続々と出てたし、今回も知らんキャラいるし。 うーん…お話の面白さよりも、絵師さんが部ごとに変わることとか、出版の順序がちくはぐなこととか、周りのことが気になってしまう。順番通りに出版してくれないかなぁ そんでも、ギルの嬉しい成長を見られて嬉しかった。最初はクソガキだったのにね。自分をきちんと見てくれている人がひとりいるだけで、人生って変わるんだなぁ。

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    投稿日: 2026.01.05
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    本好きの下剋上コミカライズ。ローゼマインの目覚めから貴族院出発まで。小説で既読ですが想像してた部分を描いていただけるのがコミカライズのありがたいところ、設定を詰めなきゃいけない作家さん達は大変だと思いますが。ギルの成長が寂しくも嬉しくもあり。フーゴは空回りっぷりが相変わらずですね。

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    投稿日: 2023.11.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    おやっと思ったら作画は「ベイビーステップ」の勝木光さんだった。びっくり、でも「ベイビーステップ」好きだったから期待してしまう。

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    投稿日: 2022.03.29
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    基本的に漫画の単行本で話を追っている。 Web原作は触りだけしか読んでない。 三部のラストを読んでないので、仕方ないとは言えしばらく話に置いてけぼりな感じ。 背景はともかく、人物の描画が薄い様な気がする。 マインが2年の間、何かの薬液に浸けられて凍結状態にあったのが、目覚めたところから始まる。 絵の違和感は、読み進めるにつれて薄くなり、2話目以降は気にならなくなった。 見返しても最初はやはり手探りな感じだったのが判る。 2年の間のことを側仕え他から報告を受ける様が微笑ましい。 貴族院への入学に向けた勉強を詰め込みで受ける。 入学式に当たる、始まりの宴を経て、貴族院へ出発。 もとい、転移するところで締め。

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    投稿日: 2021.08.02