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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    チェンソーマンかな?このオマージュ的な感じ、マッシュル読んだときに似てるかも。さて、実技試験も終わらないうちに援護部隊のてつだに行くことになった生徒たち。欠けたりはしないのかな?桃太郎たちすごく強そうだけど、先生大丈夫?

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    投稿日: 2023.07.18
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    鬼の学校・羅刹学園に入学して早々クラスメートと衝突する四季。そんな中担任の無陀野が生徒に課題を出す。課題は鬼らしく鬼ごっこだ。 学校入学早々にクラスメートと問題を起こすことから始まり、先生からの課題で衝突した相手と和解する。漫画の定番的展開にどう読者を引き込むか作者の腕の見せ所となった2巻。四季の馬鹿で真っ直ぐな性格と頭が良く実力もあるが自分本位な皇后崎迅、自己否定的でつねに人の顔色ばかり伺う屏風ヶ浦帆稀、全くチームワークのなってない3人。どう課題をクリアするかが鍵のなったがトラブル発生で解決というのも定番な展開だったが、それぞれのキャラの特徴はよく分かり今後の展開に期待したい所だ。若干、絵が安定していない所もあるが巻数を重ねていけば解決するかなとは思う。

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    投稿日: 2022.04.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    面白くなってきた。アクションシーンの描写が経験不足からかぎこちなかったり、秘匿すべきアジトに鬼の石像があったりガバ設定もいろいろあるけど、その辺りは時間が解決しそう。 終盤キャラが大量に投入されて上手く捌けるのかな?と一抹の不安も無くはないが、その分主人公の四季とライバル迅の2人の性格がテンプレなのは物語に入り込みやすく逆にプラスに働いている。 それと、2人の父親に共通点と真逆な点があるのが興味深く、今後どう展げていくのか楽しみ。 まあ……そういう細かいことはどうでもいいので漣さんを推そうな???

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    投稿日: 2021.03.28