
総合評価
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powered by ブクログスピンオフというより、公式二次創作っぽい色合いが強いかな。 でも「これ普通に京極夏彦原作??」って思っちゃうくらい各キャラが「らしい」感じで、そこはさすが他作品のコミカライズも手掛けてる志水先生だからこそって感じ!
3投稿日: 2022.03.26
powered by ブクログ「魍魎の匣」ミュージカルを観た記念に。京極堂が古本屋になる前に高校の国語講師をしていた、という設定を元にしたスピンオフ漫画。コミカルな話が多く安心して読める。榎木津はじめ馴染みの面々の活躍も楽しい。ていうかこれって公認二次創作よねw
0投稿日: 2021.11.21
powered by ブクログ表紙にだまされた~! 図書室、物怪講義録、とあったので、本に関する話しかな?と思ってしまいました。 こんな目付きの悪い先生、怖くて駄目だわ~
0投稿日: 2021.09.29
powered by ブクログ京極堂が若い!こんな国語教師は嫌だが、頼ってきたらちゃんと応えるのが頼もしい。不思議なことなど何もないっていうか、日常の謎を解いてるのが新鮮で良い!
0投稿日: 2021.09.24
powered by ブクログ「赤い紙、青い紙」あったなあ……うちの小学校(香川県)では「かしまの手」と呼ばれてて、赤い手、青い手、黄色い手が4:44:44に便器から出てくるという伝説だった。。。 手に質問されて、回答を間違えると便器に引き摺り込まれて死ぬ。トイレの様式が汲み取りから水洗に代わるに連れて消えていった怪異。
0投稿日: 2021.07.23
powered by ブクログ電子書籍で読みました。 一話が短く、すぐに読み終わってしまいました。 日頃、漫画は読まないので 小説があったらいいのになぁ と思いました。
0投稿日: 2021.07.15
powered by ブクログレビューはブログにて https://ameblo.jp/w92-3/entry-12647887692.html
0投稿日: 2021.01.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
あの中禅寺秋彦が古書店を開く前のお話。高校教師って顔じゃないな...。百鬼夜行シリーズよりもうんとマイルドな謎解きだけれど面白い。お馴染みの榎さんと関口さんも登場してくれて嬉しい。関口さん、存在感うっすいの。ところでこの登場シーン、本編では榎さん眼帯をつけているけど帯では眼帯つけていないのよね、なんでだろう。次の巻で木場さんも出てくるみたいで、楽しみです
0投稿日: 2020.10.18
powered by ブクログ噂話に翻弄される女学生と、先生時代の京極堂のスピンオフ作品。 スピンオフと聞いて大丈夫なのかと一瞬心配したものの、全然問題ありませんでした。 むしろ個人的には予想以上の出来。 いままで志水アキ氏の作画に慣れていたせいもあるが、時代背景の描写やキャラなど、齟齬なく読める。 謎解き要素も少しありつつも、平和に始まり平和に終わるのでライトに読みやすい。 続きが早く読みたい。
0投稿日: 2020.10.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
とても面白かったです。 志水アキさんがこのシリーズのコミカライズをされていることは存じておりましたが、手に取る機会がなく、このスピンオフで初めて読ませていただきました。 京極堂の若いころの話。学園もの(笑) 想像以上にイメージ通りで、(特に榎木津!)本編の方も大人買いしよう~!と決心した次第でございます。
0投稿日: 2020.08.15
powered by ブクログ京極堂の講師時代のお話。ちゃんと「薔薇十字叢書」ってロゴが!榎さんも関口もいる!学校の七不思議のなぞとは。「この世には不思議なことなど何もないのだよ」それが聞きたかった。続きが楽しみだけど、どこまで描いてもらえるだろうか。
1投稿日: 2020.07.25
powered by ブクログ百鬼夜行シリーズ前の京極堂のはなし。 オリジナルなのかな。ファウンダーになってるし。 教員っていっても臨時だったのか。 トイレの話は正しく妖怪な感じで、すごく良い感じ。 青マントは、さてはたして。 すぐに続刊が出てありがたい。
4投稿日: 2020.07.17
