
総合評価
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powered by ブクログ東日本大震災後も、 未だに海近くの高層マンションに住む人って 一体何を考えてるんだろ。 今住んでるアパートは二階建ての一階、 地盤が硬く丘の上で川からも海からも遠く 今時下水じゃないから最悪蓋を開ければ 直浄化槽に排便も可能。 勤め先は税金の建物だからまあ耐震は 信用できるし、備蓄もある。 でもやっぱり怖いと思うもんね。 絶対高層マンションには住みたくない。
0投稿日: 2017.03.30
powered by ブクログ2007年に書かれた本。この時点で宮城付近で大地震が起こることは99%確実だったときちんと記されていて、自分の不勉強が身にしみた。易しい文章なので読みやすい。
0投稿日: 2012.10.15
powered by ブクログ震災前に読んでたらスルーしてた内容やったかも。すごく参考になりました。それから私は、エレベーターに乗らず階段を利用してます。
0投稿日: 2011.05.31
powered by ブクログ関東直下地震が発生するのは不可避である、という前提のもとで普段からの心構えがかかれている実用書。都心で働く人は必読。
0投稿日: 2008.02.17
powered by ブクログ震災時に出る難民について書いています。 ・高層難民 ・帰宅難民 ・避難所難民 宮城県沖地震は99%の確率だからなぁ・・・。 我が家は6階。階段で上り下りするには微妙な階数です(苦笑)。 宮城県の場合はそんなに高層のビルは少ないので,とはいっても最近,高層マンションが増えているからなぁ。 職場から自宅まで歩いたら,2時間くらい?だと思います。高低差は少ないのでそんなにきつくはないですね。 避難所は近くに学校があります。 やはり,備えあって憂いなしというわけで,水とか保存食とか買っておいた方が良いかなぁ。 お風呂の水は,いつも溜めたままにしております。 宮城県に住んでる限りはもう1度経験しなくちゃならないようなので,準備はしておきたいと思いました。 人間ドックだったんですけど,その待ち時間で一気に読み終えました。
0投稿日: 2007.08.01
powered by ブクログ高層建築で働いている人、そこに住んでいる人は大地震の時どんな目に遭うか。またどうやってサバイバルしたらいいのか。都市計画をする立場の人にも是非読んでもらいたい本。
0投稿日: 2007.06.28
powered by ブクログ今の都市における防災の問題について書かれている。参考にはなるが、警鐘を鳴らすだけで、他の同種の本と比べてもいいとは思えない。
0投稿日: 2007.05.01
