
このマンガがすごい! comics ぼくは明日、昨日のきみとデートする 1
大谷紀子、七月隆文/宝島社
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総合評価
(5件)3.3
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powered by ブクログ原作小説にかなり忠実なコミカライズと言う感じ。クリエーターを目指す奥手な美大生が、高嶺の花的女性に一目ぼれをして声をかけ、恋人になるまでが描かれています。ここまでは絵に描いたように順調に関係が深まるラブストーリーなのですが、後になってみればこれも伏線って事ですよね…。
0投稿日: 2020.05.03
powered by ブクログ最初はとにかく謎、謎、謎、でいつまで引っ張るんだってくらいあまりにも冗長で、謎が解ける頃には2人への興味もだいぶ薄れた。 よくわかんないけどそうなんだ…なんか、とりあえず、幸せにね…じゃ…(去る)って感じ。 あまりにも2人の世界だしかなりファンタジーだしで読者はおいてきぼりです。 絵は綺麗だけどそれ以上でもそれ以下でもなし。
0投稿日: 2017.09.03
powered by ブクログ高寿も愛美も可愛いキャラクターデザインでいい感じ。 話はふたりが出会って恋人になるところまで…この話の結末を知らなければ、ひとめ惚れから始まるベタな恋愛物で、高寿の初心な様子や、愛美の可愛らしさにキュンとはするものの、少し退屈にも感じるかもしれない。 が、結末を知った上での宝ヶ池での「また会える?」は、切な過ぎて、胸がギュッと締め付けられる。 やっぱり、これ、2回読んでこそ沁みる話だなぁ。 早く最終巻まで出ないかな。
0投稿日: 2017.06.06
powered by ブクログ京都の景色が忠実に再現されているので、京都を知っている人は「ここ知ってる!」となれます。話の内容は原作通りなので、読みやすいです。
0投稿日: 2017.03.12
powered by ブクログ小説がよかったので手に。 イラストが可愛くて良い。 まさにタイトルが内容をバッチリ表していて SFに馴染みのある人にはストーリーや結末などもわかってしまうだろうけども それを踏まえた上でも小説はとてもよく引き込む内容だった。 文章で想像していた情景に綺麗な絵があてられて 視覚を楽しませつつ続刊を待つ
0投稿日: 2016.08.09
