
演劇とその分身
アントナン・アルトー、鈴木創士/河出書房新社
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総合評価
(3件)4.0
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powered by ブクログ言わんとしてることは分かるけど。 言葉?もしくは訳文?が 現代文のテストのようで 私には合わない。
0投稿日: 2024.12.20
powered by ブクログアルトーってタメ?ってぐらい今に響く言葉ばかりだった〜曲解ばかりかもだけど。笑っちゃうぐらい言葉が回りくどいから友達になったらめんどくさそう!悪口めっちゃ言うし。 でも超ありがとうだよー心強いです 演劇とペストはもっかいよむよーサンキューアルトー
0投稿日: 2021.01.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アルトーの演劇理論。 『理論』と言うと些かややこしいイメージがあるが、文章そのものが持つ躍動感やダイナミックさの方に惹かれた。特にバリ島の演劇について書かれた一節は、その場の空気が伝わるようだった。 ……ところで、内容とは無関係だけど、これを文庫で出しちゃう河出って、色んな意味で凄いよなぁ。
0投稿日: 2019.10.09
